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本牧ブルース

 
好きな歌。
横浜在住ではありませんがネ。
 
最近のようつべって昔より音が良くなりましたね〜 
 
 
 
エディ藩
 
 
 
 
 
 

東京スカイツリー

 
6月4日(月) 出張帰りの東武線車窓より一句・・・・・。
  
イメージ 1
スカイツリー
 
見上げる数より
 
謝る数
 
  お客様は神様です。
 
 
 
 
 
字余りかな?(爆)
 
今週も一週間お仕事お疲れさん!
 
LvさんからLvさんへ
 
 
おしまい。
 

妄想中

ウェブサイト、モダンヴェスパより・・・・・。
 
これはイギリスのオーナーさんのGTV300IEです。
イメージ 1
 
これに装着されている「シーシーバー」がいい感じだなぁ〜なんて前から思っていたのですが、
 
どうやら日本でも同じ物?を取扱開始する事が昨日分かりました。
 
多分、クラブバーに装着する仕様だと思います。
 
多分、リアキャリアの一部と共締めする仕様だと思います。
 
なかなか良いバランスだと思うのですが、どーですか?
 
 
ちょっと確認しなければならないのは、自分のGTSを保管している場所が、秘密wの狭い所
 
なので、車両を今より多少前に出さないと停められないことかなと。
 
 
 
 
 
ちなみにこれはデカ過ぎ〜w
ホームベースかい!
イメージ 2
GTSの場合、シーシーバーもユニオンジャック仕様にしないとwww
 
おしまい。

房総ツーリング

本日はクラジョ(クラブ・ジョーカー)のツーリングに参加しました。
 
京葉道路→館山道→金谷と移動〜房総方面をこんな感じで、予定の上半分の往復ルートを300km超!
イメージ 1
 
 
 
神奈川組は久里浜からフェリーでショートカット
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ようこそ金谷へw
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総勢16台が揃いました。
 
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以下、画像で語ります???
楽しそうでしょ!
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美味しいご飯も
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ローカルな雰囲気の駅舎です。
イメージ 9
 
 
にわか撮り鉄にチャレンジ
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うーん
まだまだ修業が必要な感じ〜
 
 
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小休止。
 
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未知との遭遇。
 
 
鹿野山をバックに
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あっ!ドゥカティは他人様のです(汗)
 
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この後、Lvさんは渋滞もなく、休憩をはさみ19時には無事帰宅しました。
 
 
 
 え〜最後に〜
イメージ 4
参加された皆さん
お疲れ様でしたニャー〜
 
そうそう
MAZDA編集長殿
 
LvさんがクラジョのHPに採用してもらえそうな画像が、はたしてあるのか
凄く心配しとったニャー〜
金谷の
ぬこからの伝言ニャリー〜
 
 
おしまいにゃり。 

♪SACD 聴いてみた♪

前記事の続きです。
 
金曜日は仕事が定時で終わったので、
帰宅後、食事もそこそこに早速届いた※SACDプレーヤーをラックにセットしました。
 
※ONKYO C-S5VL
 
SACD(スーパーオーディオCD)とは・・・・・?
・DSD変換(フィルターなしの1ビット信号
          通常のCDはPCM変換&4つのフィルターを通しているのです)
・大容量記録(4.7GB=CDの約7倍)
 CDは容量の都合上、人間の可聴域以外の音は全てカットしているんです。
 初期のCDはアナログマスターそのまんまCD化していたので、少なくともアナログレコードより
 劣りますよね。
 
 
先ずは箱から取り出して眺めますww
イメージ 1
設置したらもう見られないので記念に裏側からネ。
 
おっ!
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なんと、インシュレーター部分にコルクらしきものが詰まっています。
振動対策に間違いない〜♪
 
 
イメージ 3
天井部分は薄っぺらで叩くとポンポン音が〜
コストもありますから、ここはやむなし・・・・・でしょうか?
まぁ、安上がりな対策は考えてあります。
 
 
イメージ 4
付属の画像左のピンコードは使いません!
用意した(余っていたw)もうちょいまともな右のコードを。
 
イメージ 5
電源コードはしっかりと極太です。OK
男は〜●●●●ですね〜w
 
メイド・イン・マレーシアが悲しい〜
まぁ、定価¥63000が実売で諭吉4枚ですからネ。
 
 
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ハイ、きちんとラックに収まりました〜
上に重しで乗せたヤマハのチューナーと横幅がピッタシ!
これが先程述べた、安上がりな(人はそれを安易と言います)天井板のポンポン対策ww
 
 
最初はもう一つの購入候補としてデノンのプレイヤーも考えていました。↓
 
 
某、アキバのお店では、諭吉6枚!で買えたのですが(かなり安い方)
これだと縦幅がオンキヨー品の倍近くあるので、アンプのレイアウトや真夏での放熱
考えると・・・・・です。
デノンのUSB端子も多分使わないしネ。
イメージ 7
この位の隙間がいい感じなんです。
もうテクニクスブランドも消滅したし、出来れば一生大事に使いたい。
パナは巨額赤字の決算でしたね。
 
 
そうそう、C-S5VLには他の機器にはない「フィルター機能」があるんです。
イメージ 8
 
まだ、試していませんが、デジタル→アナログ変換前にCDの音で遊びが出来るって面白いでしょ!
(当然、プレーヤー側のコンバーターを使っているので、アンプとはアナログ接続です)
えっ つまんない?w
 
 
最後に簡単に何故もう一台プレーヤーを買ったのか?をと。
イメージ 9
      今、lvさんが所有しているSACDのソフト
       上段の3枚はシングルレイヤーのSACD
       下段の沢山のがCD/SACDハイブリッド
      まぁ、全部大好きなローリングストーンズなわけです(爆)
 
 
最近の音楽はほとんどダウンロードで買う、聴くのが当たり前・・・・・な方には理解が難しいと思います。
 
lvさんの好きな60年代〜70年代のアナログ録音の音楽の場合、
 
CDの登場→アナログマスターをそのままデジタル化→近年は、リマスター作業に
より新たなデジタルマスター作成が主流となりますが、リミッターをかけて音圧を上げる、
高音域を持ちあげる等々の手法は、最初は「いいな」と思うのですが、段々と違和感があるんですよ。
所謂、ドンシャリ音ってやつです。
 
で、上段3枚を含む、ユニバーサル・ミュージックから限定発売されたSACDの場合、
それらの近年のやり方ではなく、英国オリジナルマスターからの音をそのままデジタルに移し替える
ある種のプロジェクトなんです。
(貴重な書籍等の紙類をデジタル化して後世に残す作業に通じるところもあるかな?大袈裟?ww)
 
当然、CD売上が年々落ち込む中、商業戦略的な意味合いも多分にありますが、
アナログ時代はカッティング(レコード盤ヘの溝の刻みこみ)時に減衰していた音が
CD時代のようにフィルターをも通さない、まさに真のマスターサウンド
自宅で聴けるんですよね〜♪
 
大好きなアーティスト達のお気に入りの音楽が!
 
まだまだ聴き比べた始めたばかりですので、明確な違いは言えるレベルではありませんが、
たしかに何かが違うww
マンダムです。 
 
おしまい。
 

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