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お盆休みも今日で終わり。
明日より現実の世界に戻ります。
GTS君があれば色々と出掛けようかなぁ?なんて漠然と考えていましたが、
それも全てなし。代車もこの休み中は買い物で一度、乗っただけでした。
・休み初日は気が緩んだのか?日ごろの疲れが出て、一日家でゴロゴロ。
・2日目は一日かけてラビットハウスの大掃除w
・3日目は綺麗になったお部屋のラビットシアターで映画三昧♪
サウンドに関しては一様、5.1chの装置を揃えているのですよ〜
但しリスニングポジションは超小空間&サテライトスピーカーですがネw
・4〜5日目は久々に餌箱あさりの旅〜
餌箱って何?
お店にある、レコードを陳列してある箱の事です。(これ業界用語www)
千葉→津田沼→お茶の水→神田→新宿→(または渋谷)中野→高円寺(ルーツの地)
歩いては電車、歩いては電車、じっくり探索です。
・6〜7日目は戦利品、その他以前買ってそのままになっているCDやDVDの視聴♪
レイカのバランスウォッシャー液
アナログレコードは専用液を使用して地道に拭き拭きします。
探していたレコード、この目で選んだレコード。
購入は60〜70年代のオリジナル盤ですので、このようなグッズwwwは必需品です。
これこそ他の人にとっては、非現実的な世界、オタクな世界かも。
まぁ、これも買ってから家のオーディオで聴くまでの楽しみになります。
8日目
GTS君の復活に備えてお買いもの〜
こいつも到着しているし
亀戸のお店で、故障している燃料ポンプの件を聞くと、この不具合は以前より
あるとのこと。但し今年はちょっと多いようです。
「部品交換した車両が再び故障! なんて事は今までないです」とも言っていましたが。
うーん、何なんだろう?
9日目は何もせず、ネットでダラダラと。
以上、実に実に無駄に過ごしたお盆休みでした(汗)
まぁ言いかえれば、無駄に過ごすことが私的に贅沢ではあります。。。。。
あ〜それにしても早くGTS君にのりたい!
再び、平日は仕事を頑張って、週末はサンデードライバー?バイカーなlvさんです。
おしまい。
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モッズ&60s&音楽
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来週末から九日間のお盆休み。
もうちょい頑張ろう〜
安月給で。
大きな会社、給料はそこそこ良いけどサービス残業、人間関係ピリピリ、
プレッシャーだらけだった前職。
小さな会社、給料は安いけど希望職、働いた分は貰える、人間関係良好な現職。
うーん
バランスとれませんネ。
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3月21日(日)は友人とボブ・ディラン来日公演を見に行きました。 大阪、名古屋に続く、東京公演初日! 場所はお台場、ZEPP東京♪ 今回の来日はディラン側の要望によりライブハウス規模でのコンサートです。 5月には69歳となるディラン。 当然見に来るファン層も高めと思いきや、20代の女性同士の方から コンサート前からすでに顔の赤いおっさんwまで幅広い年齢層でした。 1階はオールスタンディングでチケットの整理番号順の入場〜 丁度、前から10列目くらい位置でしたが、センターよりも右寄りでした。 そこで音の抜けの良い位置を求めて、まだ入場者のいない 後方のセンター位置に移動しました。 <3月21日 セットリスト> 1. Watching The River Flow(1971『グレイテスト・ヒッツ第2集』) 2. Don't Think Twice, It's All Right(1963『フリーホイーリン・ボブ・ディラン』) 3. I'll Be Your Baby Tonight (1967『ジョン・ウェズリー・ハーディング』) 4. Sugar Baby(2001『ラヴ・アンド・セフト』) 5. Tweedle Dee & Tweedle Dum(2001『ラヴ・アンド・セフト』) 6. Shelter From The Storm(1975『血の轍』) 7. Summer Days(2001『ラヴ・アンド・セフト』) 8. Tryin' To Get To Heaven (1997『タイム・アウト・オブ・マインド』) 9. Cold Irons Bound (1997『タイム・アウト・オブ・マインド』) 10. Mr. Tambourine Man(1965『ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム』 11. Highway 61 Revisited(1965『追憶のハイウェイ61』) 12. Not Dark Yet (1997『タイム・アウト・オブ・マインド』) 13. Thunder On The Mountain(2005『モダン・タイムズ』) 14. Ballad Of A Thin Man(1965『追憶のハイウェイ61』) アンコール 15. Like A Rolling Stone(1965『追憶のハイウェイ61』) 16. Jolene(2009『トゥゲザー・スルー・ライフ』) 17. All Along The Watchtower (1967『ジョン・ウェズリー・ハーディング』) 17時過ぎからのほぼ定刻通りのスタートで、トータル約2時間のコンサート♪ フォークの神様ではありますが。。。。。 今回はエレキギター、オルガン、(これが主体・・・腰を痛めた?とかで座って演奏出来るからw) ハーモニカを用いてのロック、ブルースからロカビリー調まで盛りだくさん! ディランのボーカルは抑揚を抑えた特徴的な歌い方。 いっぽう演奏は、60年代を感じさせるオルガン音と重厚なギターサウンドの からみをタップリと堪能しました。 やっぱり収穫は来日初演奏の♪Mr. Tambourine Man♪ コンサート終了後は、ゆりかもめに乗って リーマンの街、新橋まで〜 乾杯〜 居酒屋の料理は美味しいですね〜 lvはすぐにほろ酔い〜 話は自然と昔話へ。。。。。。 T君、お疲れ様でした。 おしまい。
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3月21日はボブディランのコンサートを友人と見に行くことに 決まりました〜♪ ボブディラン・・・・・このブログを見て下さる方はあまり聞いたことはないかなぁ? まあ、lvもビートルズやストーンズに比べたらあまり知らないのですがネ。。。。。(汗) とにもかくにも最後の来日(年齢的にも)と言われているフォークの神様を この目で確認するのは決して無駄ではないでしょう〜 特筆すべきは従来のコンサートホールではなく、 ディランの要望により今回はライブハウス規模でのコンサートであること! すぐ近くで彼を見て聞くことが出来るのです♪ 場所はお台場、ZEPP東京〜 楽しみです。 続く?
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♪tres bien♪ Je suis une poupée de cire Une poupée de son Mon cœur est gravé dans mes chansons Poupée de cire, poupée de son Suis-je meilleure suis-je pire Qu'une poupée de salon Je vois la vie en rose bonbon Poupée de cire, poupée de son Mes disques sont un miroir Dans lequel chacun peut me voir Je suis partout à la fois Brisée en mille éclats de voix Autour de moi j'entends rire Les poupées de chiffon Celles qui dansent sur mes chansons Poupée de cire, poupée de son Elles se laissent séduire Pour un oui pour un non L'amour n'est pas que dans les chansons Poupée de cire, poupée de son Mes disques sont un miroir Dans lequel chacun peut me voir Je suis partout à la fois Brisée en mille éclats de voix Seule parfois je soupire Je me dis à quoi bon Chanter ainsi l'amour sans raison Sans rien connaître des garçons Je ne suis qu'une poupée de cire Qu'une poupée de son Sous le soleil de mes cheveux blonds Poupée de cire, poupée de son Mais un jour je vivrai mes chansons Poupée de cire, poupée de son Sans craindre la chaleur des garçons Poupée de cire poupée de son. 3日は新春走り初めです。 最近お気に入りのこの曲でも唄いながら(唄えねぇー)走ります。 皆さん、よろしくです。 ようつべ、消えちゃったので別のをアップした。 |

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