すべてへこんにちは。 私はフィリピンからと私は48歳です。 私は$ 800.Iで販売は私の息子のためにそれを買って見ました。
ヒリピンのDeocon さんは48歳のおじさんだ 。
14才からくるまの仕事をしていて、2004年にリタイヤしてからは息子のX1/9をカスタムしている。
アフガンの山岳地で金のことヤスリでAK47マシンピストルを作って居る様なコトを車でやってるおじさんだ・・・
木製の定盤らしきものに長尺の水平器、エアダムらしき曲線を画いた丸棒。
基軸となる細い鋼材を固定し、定盤に合わせフェンダーアーチの形となる鋼材を溶接して左側のフレアーの形を
成形して行く。
出来たシルエットに沿って厚紙を固定、「はいはい、この上にFRP貼るのネ・・」と普通は思うよね?
トコロがこのおっさんは違った!!
・・・鉄板溶接してるよ・・・!!
鋭い眼光決まってますが・・うんこ座りで・・・・装甲車かよっ!
うしろもスゲーな〜・・オイっ!!って・・・・2トンくらい有るんじゃね〜の?
コピーに絵描いてダラーラもどきを作るのね〜とページを進めて行く内に・・・んんっ???
モノコックを切り取って。スペースフレーの様な物を造り始めた!
おじさんは木製の定盤の上で、日本製EGをマウントし、サスペンション用のコンポーネントを「鉄」で作り終えた。
ロッカーアームとプッシュロッドで レーシングカーの様な形だが鉄。 治具も使わないで良いのだろうか・・?
まぁ・・良いんだろう・・・でも全部鉄だ。
でも日本車のユニットは150hp位有るだろうし、ターボを付けると書いてあった。
200馬力あって、車体内部のモノコックボディをそうとうカッパイだし、パイプフレームで軽くなるしで完成したら
そこそこ走るかも??精度の問題も・・・・どうなんでしょうか?
最後におじさんが製作したマスタングV8のインタークーラー付ツインターボ。・・すげえでしょ!?
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