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大変なご無沙汰で・・・漸く重い腰を上げてルマンのカスタム再開です♪
前回のYRPでの作業を終えてたみさんのファクトリーに入庫してましたが
EGを下ろされて向かった先は横浜のITSさん。こちらではシャシー周りの細かい
イロイロをお願いします。
不要なステー類を取り去りビボット周りの補強をいれます。
高速コーナーではかなりヨーイングが出ますが少しはよくなるでしょうか?
ルマン1000には純正で同じ位置に入っているので効果はあるでしょう。
ブリーザータンクを取っ払うべく、フレーム内ブリーザータンクの製作(フレーム加工)です。 本来、この年式はクランクケースの上に箱が乗っているのですが、Ⅲ以降のフレーム内ブリーザーにすればシリンダー谷間部分が非常にスッキリ!となります。 フレームに穴を開け、削り出したパイプ状の物を溶接。 これとヘッドカバーが連結。 これが通常のブリーザータンクで、クランクケースから生えているホースに刺さっているわけです。
ドカのF3のマウントを流用してライトステーを作ってもらいました。
どうでしょうか?中々のカウル位置ですかね。カウルのリデザインも視野に入れてます
スクリーンは角度を変更調整が出来る様な物を予定してます。
点火系もハイテクの奴で一新。
フレームが出来次第 粉体塗装でお化粧でし。
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