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輸入リフォーム Casa Rioリビング たかはし
東京の板橋で新築と輸入建材を使ったリフォームやってます

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リノベーション

築20年の3LDK  約60m2のマンションの改装です
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無垢材(パイン材)を使っての内装です。床は28ミリの厚さで、レッドパインをドイツ製のリボスと言う自然塗料を
塗装しました。シックハウスなどにも有効な天然素材の顔料や溶剤を使用してます。
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リボス社が使用している溶液 イソアリファーテは、厳しいアメリカ合衆国食品FDA基準の品質で、野菜洗浄・果物野菜コーティング・ワインやビネガー製造等にも使用され、化粧品類や医薬品類の溶液としても使用されています。イソアリファーテは世界で最も安全・健康な溶液の一つです。
通常の塗料と違い、色が剥げたりした場合も表面を紙やすり
等で軽く研摩し、再度塗布がご家庭でカンタンに出来ます。
経年変化で無垢材の床にキズがついてもメンテナンスで甦り
たとえるとジーンズの用に「使い古した味」がでて来ます。
http://iskpark.com/lineup/
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同じく、無垢のケーシングや赤松の腰板、巾木もリボス塗料です。
壁・天井は通常のクロスですが、珪藻土や漆喰で仕上げても良いですね。
シックハウスをご検討されている方はお勧めです。(もう少し突っ込んだシックハウス対策も致します。当然使用する接着材や合板などのホルムアルデヒド等の対策もしていますが、さらに深く追求した仕様も可能です。)

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厚い無垢材は材料の性質上そりや割れが出ることがありますが、ご自分での補修もできます写真の関係ですごく赤く見えますが無塗装の赤松材に白いリボス塗料で染色しています。
冬暖かく、夏はあしの裏にべたつくことも無いので生活するには非常にラクに暮らせます。
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←施工前の状態です

和室を無くし、LDと同じ居間として使える様に3本引きの扉に拡大しています。
押入れは奥行きを拡大してW,I,Cとして収納量を確保。
およそ18畳近いリビングです、来客時は扉を閉めれば個室として使用できます。
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 360度見渡せるムービーです
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キッチンは輸入キッチンを使用して、天板はタイル貼り。分厚い陶器のシンクが素敵でしょ?

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ブルースホームLiving TAKAHASHI 
iving TAKAHASHI showroom 
21-1 2F Takahashi-building
Nakaitabashi Itabashi Ward Tokyo
FreeDial:0120-61-6879
FAX 03-3961-9249
E-Mail:n_takahashi@lvtaka.co.jp
お気軽にご相談ください 無料でお見積りします。

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←リビングドアの施工前


            施工後はロートアイアンを使ったガラスドア
           ドアハンドル・リビングの照明もおそろいのアイアン製
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  • 顔アイコン

    そうか・・・・猫がいる家は床から1mくらいを腰板仕様にすればいいのか・・・ブツブツ BYドカマン

    guz*i*e

    2012/7/25(水) 午前 9:57

living takahashi
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