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心臓手術の時アバラ骨を電気のこぎりで切断して心臓を取り出すそうなのですが、
切ったあばら骨を閉じるときにワイヤーでくくりつけて留めるそうな。
そのワイヤーの一本 (一番上のワイヤー)がポコッと盛り上がっていて、
それが日に日に皮膚にひっかかって痛くなってきたため、
この1本だけを取り除く手術を2月19日に受けてきました。
どんな風に痛いのかというと、ハンガーの先っちょで皮膚をガリガリと削っているのを想像してください・・
夜寝るときも痛かったので 除去してから痛みから解放されて楽になりました。
このワイヤー ふつうは取り除かず心臓の手術受けられた方は死ぬまでつけっぱなしだそうです。
あんまり痛いという人もいないんだそうな。
もう少しお肉がついてたら ワイヤーと皮膚の間の脂肪がクッションになって 痛みを感じなかったかも
と病院の先生はおっしゃられておりました。
傷は1か所だけ 横に2センチ切っただけで 3か月もすればわからなくなりそうです。
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な・なんて事ぉ〜
MOMOさん本当に今こうしている事が奇跡の様な大手術だったね
盲腸にさえなった事の無い私が入院したのは『薬物性大腸炎』
話にならないわぁ〜
でもこうして振り返って居られるって 本当に良かったぁ〜
まだまだ無理は禁物 無理しないで下さいね
2016/3/9(水) 午後 11:51
> しぇるてぃ〜さん
ねー。。こんなことになってるなんてびっくりです。。
2016/3/10(木) 午後 4:06