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トミカのロータス エキシージSです。 先月発売されたばっかりのミニカーです。 父が日本へ出張していたので買ってきてもらいました。 エキシージSです。 ロータス エリーゼによく似てるなー、とw 大きなリアウイングが特徴的です。 スケールも1/57と大きめです。 まあ実車が小さいのでこれくらいがちょうど良いですね。 ボンネットの上のネットやフロントバンパーのグリルもしっかり再現されています。 リアにはLOTUSの文字があります。 テールライトもきれいで上出来だとおもいます。 ライトはクリアパーツではありませんがよく出来ていると思います。 大きく特徴的なエキシージのライトを特徴捉えていますね。 リアのボンネットはネットをザラザラした表面で再現し黄色のラインもしっかり印刷されています。 内装は狭いですがしっかり出来ていました。 サイドの窓ガラスはありませんがドアは開きません。 きっと構造上取り付けることが出来なかったんでしょうね。 でっぱりのあるフェンダーもしっかり出来ておりそれに伴ってワイドタイヤを使ってスポーツカーらしさを出していますね。 大きなウイングはボディとは別パーツで微妙に色が違っているのが残念です。 ウイングもボディと同じ素材を使って再現して欲しかったです。 ロータスのエンブレムは凸で再現?されていますww なぜ印刷してくれなかったんでしょうか・・・。 それが残念です。 僕が実際に展示会で見たエキシージです。 こうやって実車と比較してみると良く出来ているなと感心します。 このカラーリングでも作って欲しいなぁー。 ロータスエリーゼのワンメイクレースモデルとして開発されたエキシージ。 それにスーパーチャージャーを搭載したモデルがエキシージSとなりました。 なのでエキシージSのSはスーパーチャージャーのSではないでしょうか。 935kgという軽量でとてつもない加速力を誇ります。 次回はトミカのクラウンのパトロールカーを紹介したいと思います^^
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ミニカー
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今回でサントリーBOSSのおまけは終了です。 アヴェンタドールです。 最新の技術を取り入れたすごいクルマだそうです。 レヴェントンに形が似ていますね。 ムルシエラゴの後継車なのでやはりオレンジや黄色と言った明るい色が似合うんでしょうか?? ホイールがまた一段と凝った造りになっています。 リアはそのまんまレヴェントンっぽいですが微妙に違いますね。 ボンネットにまでカクカクとした折れがきているのが印象的です。 レヴェントンと同じくスリムで平べったいボディをしています。 なんかずんぐりしちゃっている点が残念です。 塗装が厚いのかな? リアの複雑な形状はしっかり出来ているなと感心します。 きれいなボディですね。 ほとんど違いがありません・・・。 これでサントリーBOSSのおまけの紹介は終了です。 一言述べますと、ホイールの出来がすばらしかったです。 複雑な形を見事再現していたりきれいなホイールに満足しています。 文句を言えばサイドミラーつけて欲しいとかそれくらいです。 次回はトミカに戻ってロータスエキシージSいきます。
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ランボルギーニが世界で20台限定で販売したという幻のクルマです。 21台目は博物館とか^^ レヴェントンと言ったらこのグレーですね。 トミカのものとは違いフロントライトもテールライトもクリアパーツで出来ています。 トミカより細長さというか平べったさが出ていますね。 こちらのほうがかっこいいです。 ランボルギーニのエンブレムは健在です。 カウンタックやディアブロとは全く違いますね。 きれいなフォルムです。 フロントの複雑な形状もしっかり再現されています。 リアも同様に。 かっこいいww トミカとww 何気にレヴェントンは3台もってましたw どちらも良く出来ています。 次回はおまけの最後の紹介となるアヴェンタドールです。
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ディアブロについてはあんまり知識が無いのであんまり語れません・・・。
とりあえず写真だけ・・・。 紫のカラーは珍しいですね。 ランボルギーニでこの色は見たことありません。 ちょっとランボルギーニの他の車とは違いますね。 どちらかというとフェラーリー? リアなんかよくフェラーリーに似てるなと思いました。 リトラクタブルライトです。 リトラクタブルのみのランボルギーニはこのクルマだけなんでしょうか。 サイドのガラスの形状がすごいですね。 ランボルギーニのエンブレムはもちろん。 フェラーリーとかサリーンとかに似てませんか?ww リアはウォルターウルフカウンタックと同様に太いタイヤになっています。 ホイールも独特ですね。 次はレヴェントンです^^ ![]() ブログランキング・にほんブログ村へ(文字をクリック) ![]() にほんブログ村 車ブログへ(文字をクリック) 右下にある傑作ボタンを押してくださると嬉しいです |
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こんなクルマがあるなんて、今まで知りませんでした。
この大きなウイングがあるのでLP500Sずっと思っていましたがどうやら違ったようです。 ヲルターウルフさんという石油王?、ようするに億万長者ですかね、がランボルギーニに注文し特注で作られたクルマみたいです。 なのでフロントライトの上とリアにはウォルターウルフ氏のエンブレムの「W」が入っています。 大きなウイングが特徴的です。どうみてもLP500Sにしか見えないんですがww 例のWのエンブレムです。 ホイールのつくりがまた一段と凝っていますね。 もちろん、ランボルギーニのエンブレムはありますよw 前の二台と同じカウンタックですが、こちらのクルマは車高が低めになっています。 リアにもWはあります。 見て分かるでしょうか。 今までの2台よりリアタイヤが太くなっているんです。 こっちの方がかっこいいな! やっぱり大きなウイングが目立ちますw 薄いボディがかっこいいですね! 前の二台にはあった屋根のくぼみがこちらにはありませんでした。 これで2缶のカウンタックは全てです。 次はディアブロです。 ![]() ブログランキング・にほんブログ村へ(文字をクリック) ![]() にほんブログ村 車ブログへ(文字をクリック) 右下にある傑作ボタンを押してくださると嬉しいです |





