Aeolian Consort

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 BWV603とBWV642はオルガン小曲集、BWV683はクラーフィールユーブンク第3集に収められています。構造はほぼ同じで、ソプラノがコラール旋律をそのまま奏し、以下が装飾的な音形を奏する形です。原形を残せるのでいずれも低音はCバスにしていますが、簡単な操作でバスでも可能です。

http://www.geocities.jp/lyrischesuite/jsbach.htm#BWV603
http://www.geocities.jp/lyrischesuite/jsbach.htm#BWV642
http://www.geocities.jp/lyrischesuite/jsbach.htm#BWV683

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