2016年出動

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21日の夜の移動を予定してましたが
21日は積雪が有り、チビの軽自動車とキャンカーの
タイヤ交換を実施して出動は22日出発に変更しました。

予定は洞爺湖中島一周散策でしたが
現地の天候は雨降り出しそうでしたので
手軽に行って帰って来れる有珠山外輪の
散策に変更しました。


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有珠山ロープーウェイに乗って山頂駅側の展望台より
気温6度です。


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火口展望台に向かい


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火山口展望台


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火山口展望台から階段を下ります


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最初の階段下りてL字に曲がると更に階段が
階段が全部で600段だそうです



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階段降りて今度は階段登って銀沼大火山口展望台


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外輪遊歩道の案内図
ここはトイレも御座います


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有珠山外輪山展望台
ここで道の駅で購入のおにぎりを食べ休憩


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外輪山展望台から少し先で行き止まりとなります。
雨が降り出しそうですので戻ります


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600段の階段登りもノンストップで山頂駅近くで
雨も少し降り出してきました


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下りのロープーウェイに乗ると本降りに
12:00の登りに乗って 14:00で下り
おにぎり休憩入れても2時間以内でOK


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洞爺湖温泉の公共駐車場に停めて
徒歩で岡田屋さんで白いおしるこを


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幸せの白いおしるこ  に  白いおしるこ  です
ミルクベースですが、ちゃんと餡の風味もあります
ヒーは牛乳系が苦手なので残した分も頂きました
ホットミルクより美味しかったかな?


夕方に 大和旅館の温泉入って


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風呂上り直行で 室蘭やきとり一平 に 豚串です
まだまだ食べてますが何時もと同じですので
無性に食べてくなる時が有ります


今朝は定番の朝食
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ガス釜で炊くご飯が美味しいです。
今は目玉焼は黄色い目玉強調のようですが
私が小学生の家庭科で習ったとおりの焼方です

パークゴルフでもと思いましたが、ヒーが寒いのでパスって
千歳のアウトレット レラで買い物して帰宅でした。
23日の午後より移動で層雲峡に移動し
黒岳の湯に入って 車内でおでんに持参の惣菜に
早めに寝ることに

24日は4時15分起床で山登りの準備をして

層雲峡を6時ちょっとに出発する銀泉台行きのバスに
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昨年は5時45分に並んで後方でしたので今年は早めに並び
前方でしたが、今年はそれ程混んでませんでした。


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銀泉台も昨年の混雑は嘘のように程よい数の人で
霧も直ぐに抜けれそうな感じです

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銀泉台のお馴染みの紅葉撮影スポット
コンデジしか持参してませんので肉眼の方が綺麗です

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紅葉に雲海にと非常に綺麗に登れてます

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奥の平 色々な種類が一斉に色着いた感じで
場所によって違う色が楽しめます

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登山道の直ぐ脇にも紅葉していて癒されながら

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赤岳に到着です
登り出しが7時15分で赤岳に9時50分 2時間35分
例年の渋滞が無くマイペースでノンビリ登れ
紅葉に癒されて思ったより歩けそうですので
黒岳行きを決行する事に白雲岳はパスして 
ダウンを着ておにぎりを一個食べ
休憩して次を目指します

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北海岳に11時54分
赤岳から北海岳の間は紅葉スポットは少ないですが
大雪の山並みが綺麗に楽しめ風も無く好条件で順調
に歩けております

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北海岳から黒岳方面です
ここからの眺めも最高ですよ
何処も眺めが良く暖かいので休憩時間が長くなります

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まだ雪も残ってる所も多く御座います

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花とか植物系は名前が全然判りません
名前入りで紹介出来るように覚えないとです?

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黒岳石室で休憩しようか?
ここで既に6時間以上経過しており
休憩すると黒岳登りが面倒になりそうで
石室では休憩しないで黒岳山頂で休憩を

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黒岳山頂は雲が掛かりそう
13時50分 ここでも長めの休憩を

7合目のリフトに到着し記帳が15時でした
当然、リフトとロープーウェーで下山です
歩いた時間が6時間で総時間7時間45分
歩行距離が約15kmって感じでした。
下山して車内に戻ったのが16時ですので
出発から戻りが10時間以上となりました。
綺麗でしたが、身体は疲れきってます!

来年はどうしようかな?
現在、北海道キャラバン中の「遊牧民」さんにお会いしたく
昨日、上ノ国町まで行っちゃいました。
非常にスローペースで細かな所まで廻っておられるので
道民のブーペー君も参考にさせて頂いてる方です。

昨年も北海道キャラバン中にニアミスでしだが
今年は連絡を取らせて頂きまして宿泊予定地
を聞き出せましたので無事合流出来ました。


せっかく上ノ国町に行くので大好きな温泉に入ってからと
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湯ノ岱温泉 国民温泉保養センターに
ここの炭酸泉は体中に気泡がまとわり付く泉質と
鉄分多い茶色っぽい42度の温泉と
二つの泉質が有り年季の入った浴槽で
道内の温泉の中でもリピート度の多い温泉ですが
ちょっと遠いのが難点かな

この日は土曜日の夕方って事で意外と混んでおり
残念ながら浴槽は写真取れませんでした。


明るい時間に上ノ国町の道の駅に到着し
挨拶交わしてちょっとお話をして
宴の準備に掛かりました。
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まずはビールで乾杯
牧さんはブログ通りで、友さんは予想に反し面白い方で
お酒が進む事
残念ながらヒーは仕事の関係で参加しませんでしたが
次回は4人で夫婦仲良し対決でもしたいと思います?
我が家同様、素敵なご夫婦です。
これから奥尻に渡るようですので晴天続きますように!

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今朝の写真ですが、晴天です。
飲み過ぎで若干の頭痛が
カトーモータースのお車で収納も良く考えて作り込んで
いらっしゃるので車内に生活感の無い整理されております
我が家は生活感満載の車内ですので少し整理しないと!


朝食の食材も用意はしてましたが、飲みすぎで
私が朝食食べれそうも無いのでお話してお別れに
良い旅続けて 北海道経済の発展の為に
ドシドシお金落としてください!!


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ここの道の駅にはEVの充電設備が4台分も


行きも帰りも一般道利用でしたが
帰りはビップ対応なのか
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パトカーの先導付きで

八雲町のおぼこ荘で入浴と思いましたが
11時からの営業なので断念して
豊浦町の温泉で入浴・昼食で帰宅しました。


我が家もスローペースの旅したいような
遊牧民さんペースは絶対無理だと思いますが?
26日は夏休みで計画では摩周岳(カムイヌプリ)に
行く予定でしたが、天候が微妙な為近場に変更です
15時前に家を出発して余市で買い物して五色温泉
キャンプ場(ニセコ野営場)に最近名前が変わったよう

五色温泉で入浴して夕食は
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蒸しアワビにハマチ、ソイの刺身にナスの漬物って簡単過ぎ
釜炊きご飯も御座います。

27日は大沼温泉に移動してシャクナゲ岳に
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8時過ぎているのに駐車場は我が家のみ
ここから登る方は最近少ないようです


イメージ 3
大沼の温泉が流れる橋を渡るり

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橋渡ると直ぐに笹が襲いかかってきます
1時間近くは笹との格闘し


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チセヌプリの分岐点に
ここまで来ると視界が開けてきます

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シャクナゲ岳もようやく見えるように


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チセヌプリ、神仙沼、シャクナゲ岳の分岐点
この日始めての休憩をここで1時間15分位
休憩無しで、天気良いですが気温は低めで
湿度も低いようで登り易い天候です


イメージ 8
胸のリハビリ予定でしたが、シャクナゲ岳は岩登り的な場所も多い
少し忘れておりました。
一気に肋骨が傷み出します


イメージ 9
シャクナゲ岳山頂の表示が倒れております
2時間弱


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チセヌプリ、ニトヌプリ、アンヌプリと並んでおります

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写真じゃ判りませんが中央の駐車場にブーペー君発見
他に1台しか駐車してないような

山頂で休憩中は1枚着ないと寒いです


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山頂は寒いので シャクナゲ沼に移動しておにぎり食べて
休憩です。


イメージ 13
人が歩かないのか岩は苔だらけで良く滑る

この後 胸の痛みなのか体のバランスが良くなく
右足を捻ってしまいます
余裕が有ればチセヌプリもと思ってましたが
それど頃では無い状況かな

下りはスローペースで13時無事下山となりました
何も考えずにニセコ駅前 綺麗の湯に直行し入浴
入浴後にはアクセル踏めない位の痛みがやって来ました

暖めてはいけなかったようで直ぐに湿布して
近くの曽我森林公園キャンプ場で宿泊する事に
湿布の効果か本日はそれ程痛みも感じずに
右足首の腫れも少しは引いて帰宅となりました。


リハビリ予定が更なる故障を引き起こし
紅葉の大雪縦走に間に合うかって感じです
歳はとりたく無いですね?
良く自覚して行動しないと!!
11日の山の日は山に行くと混んでそうですので
ヒー方のお墓参りと雨竜沼湿原登山口のまで移動
前泊して12日に登る事に

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家から持参の青ツブ煮とフライドチキンに釜炊き五目御飯
簡単に一杯やってBSでリオオリンピック観戦して就寝です。
涼しいのでぐっすり寝れそうなので目覚ましを4時45分に
6時に登り出し予定かな


12日は朝から快晴、目覚ましで4時45分に起きて
コーヒーに軽くパンにで準備開始します。

雨竜沼湿原は環境協力金、一人500円必要です
記帳し協力金をお支払いすると「いきいき館」の入浴割引券
を頂けますので帰りに利用です。

イメージ 2
記帳が6時15分登り出しです。
今日はトレッキングシューズで登る事に

ガイドブックでは、雨竜市街から登山口(26km)50分
我が家の3m超の高さですと途中に木の小枝に数回ヒット
しますが特に大きな問題は無く走って来れますが
すれ違い出来ない細い道が多いですのでライト点灯を
お勧めします。

登山口から雨竜沼湿原入り口(4.1km)2時間となってます

第一吊橋から第二吊橋までが結構な登りで
イメージ 3
ここの川沿いに出ると一段落で後は意外と楽にです。
今回の我が家はここまで1時間5分 ここで休憩を
以前のブログに途中経過が載ってるかな?


イメージ 4
雨竜沼湿原入り口です。
この日は快調で1時間25分 汗だくですが
この先に直ぐに休憩場所が御座います。

イメージ 5
湿原入り口から5分程度でちょっと高めの休憩展望所

雨竜沼展望台は別にさらに先に御座います。
ここからは全て木道で全長4km
展望台までが1.4km約40分となってます


イメージ 6
こんな風景観ながら木道を
今年は花が早いようで散ってるのが多い

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展望台への分岐店
湿原はエゾリンドウは沢山咲いてましたが
他は散った後でした。

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分岐から直ぐに階段が待ってます。
階段超えて展望台までの1/5と思って下さい。
ちょっとの辛抱で

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湿原の半分程度が見れる展望台です。
ここまで2時間20分
展望台には座って休憩出来る沢山のスペース御座います。
ここでパン食べて30分程度休憩して下ります。

下りも快調に飛ばしますが
雨竜沼湿原入り口から川沿いに向う途中でアクシデントが
トレッキングシューズで快調ですが、良く滑る!
足首の固定も今一つで登山で初の大転倒を
二回転技決まらず的にリュックで要約着地
胸に小さなカメラバックぶら下げており胸を保護した腕と
カメラが胸の間に挟まった感で強打して転がって
幸い頭、顔、肘、膝等に打撲は無くって幸いかな?

ボードでアバラの骨折は2回程有りますが
登山で初転倒がアバラの骨折になるとは
受身で綺麗に2回転がったようなので意外と
硬い石と土の上にしては軽傷で済んだかな?

下りのポストに記帳書投函が11時と5時間を
着るタイムでしたがちょっと急ぎ過ぎかな
はき慣れた登山靴の方が安心感が有るような

雨竜沼湿原に行かれる際には滑り難い靴で
慌てず急がず展望台行って6時間程度で計画を
して下さい。

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