エレベでジャズ フレットレスベース竹内

エレベでジャズ ゲイリーウィルス/アンソニージャクソン/チックコリア/上原ひろみ/ミシェルカミロなど。

ミシェルカミロ ケータイ投稿記事

久しぶりの更新。

最近バンドではミシェルカミロばっかりやってて、
完全にミシェルカミロバンドになってきた感じです。
ミシェルカミロの曲は、
いろんなタイプの曲があるので、やってて楽しいですね。

今までやってきた曲(トンボインやフロムウィズイン)に加え、PIECE OF CAKE、MANBO INあたりを最近では練習していて、
次のライブでは、全部ミシェルカミロでいけるかも。

「ミシェルカミロばかりやるバンド」って、
あんまりないと思うので、記憶に残りやすいかも。

まあミシェルカミロやれるのも、
あんな曲を耳コピで完璧に譜面にしてくれる天才ピアノと、
あんな曲を一緒にやってくれる天才ドラマーのおかげですが・・・。

ミシェルカミロの曲ができる環境に感謝です。

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ゲイリーウィリス ケータイ投稿記事

ゲイリーウィリスって

テクニック
歌心
音色
リズム
ピッチ
作曲

すべてオールラウンドで完璧、飛び抜けて素晴らしい。

フィンガーランプや高速ソロ、スリーフィンガーなどにみんな注目しますが、
メロディアスなソロこそ最大の魅力ですね。

つまりフィンガーランプつけてスリーフィンガーにして超高速ソロができても、歌心のあるメロディが弾けなければゲイリーウィリスにまったく近付けてないということです。

ユーチューブにもあがってる、ベリーアーリーとかノルウェーの森なんか全然早くひいてないけど素晴らしい。

そこそこのスピードでいいから、
メロディアスなソロができるよう頑張ろう。

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エスペランサの新しいアルバムにスティービーワンダーがマイケルジャクソンに書いた「I can't help it」が入ってるとのこと。

大好きな曲なのでユーチューブ探してみたらありました。

ライブ映像や、
なんともうアルバムの音源まであります。

アレンジかっこいい。

カバーってセンスのあるかないかが顕著にでますが、この人はセンスの固まりですね。

早速耳コピしました。

技術的に難しくはないですが、たぶん自分でこんなかっこいいアレンジは一生考えつかないだろうなあ。

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トライバルテック ケータイ投稿記事

なんとトライバルテックの新譜が3月に出るみたいです。

神様ゲイリーウィリスももちろん参加してるみたいです。

前回は全曲即興セッションみたいな、聞くのがしんどいアルバムでしたが今回はどうでしょうか?

CD屋に行って買う前に聞いてから買うかどうか決めた方がいいなあ。

おそらくツアーはなさそうですが、ゲイリーウィリス日本にこないかなあ。

一回でいいから、神を見ておきたい。

あとエスペランサもアルバム出すみたいで、今回は前回と違ってしゃれおつ系のポップなアルバムとのこと。これは絶対聞きたい。
たぶんレンタル出るから借りよう。

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ベースソロ ケータイ投稿記事

ベースソロって難しいですね。

ジャズのベースソロ(特にウッド)ってメロディアスでなくて聞いていて退屈なだなあ。

暗黙の了解で、
他の楽器に比べてベースはメロディアスでなくてオッケーって感じになってますよね。

なんとか自分はそうならないよう努力してるんですが、
納得できるソロはいまだにまったくできないですね。

特にゆったりとしたスィングの曲を、
ギターやサックスのようにメロディアスに弾くのが当面の目標。

もっとギターやサックスのソロを聞く必要があるなあ。

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散髪 ケータイ投稿記事

散髪のタイミングって難しいですね。

切りたい時には既にうっとうしい状態になってるし、うっとうしい状態になる前は、
まだ切りたいと思わないし・・。

うっとうしい状態になる前の日に切るのがベストですね。

いまうっとうしい状態のピーク。

早く行きたいけど面倒くさいなあ。

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アルアイレ宣言 ケータイ投稿記事

ベースの右手の指は音を弾いた後、
上の弦に指を当てて止めるアポヤンド奏法が基本ですが、
三本以上にまたがるフレーズや高速で正確なフレーズを弾くためには
ァルアイレ奏法=右手の指が弦を弾いた後、
上の弦に当てずに浮いた状態になる奏法にする必要があることを確信しました。
これからはアルアイレ奏法中心でいきます。

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昨日のライブ ケータイ投稿記事

昨日のライブ
きていただいた皆さん、
本当にありがとうございました。

ものすごいリラックスして演奏でき、
練習の時よりも落ち着いてできたソロもあって、
楽しく演奏できました。

対バンも楽しみにしていましたが、
ボーカルのゆうみさんという方が良かったですね。

またしばらく間空けてライブやりますので、
またぜひお越し下さい。

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ジョンマクラフリン ケータイ投稿記事

マクラフリンを変換したら「枕不倫」って出てきたことがありました。

もしジョンマクラフリンが日本人に帰化する場合の名前は、

「児四枕不倫」

ですね。

名前の意味は、
子どもが四人いて生活が大変なので、枕営業ならぬ「枕不倫」をして養育費を稼いでいる。

なかなか意味深ですね(?)

ジョンマクラフリンの名盤といえば
「ケ・アレグリア」。

これは曲も演奏も最高のアルバムですね。

このアルバムのベースの

ドミニクピアッツァ

はとんでもない超天才です。

昔ビクターウッテンが横浜の小さいライブハウスでライブやった時に彼がゲストできていて、
ライブ前に彼が客席をふらふら歩いていたので

「すごい!あのドミニクピアッツァが歩いている。」

と思って声をかけて握手してもらったら、

周りの人が
「この外人は誰だ?」
みたいにな感じになってて、
あれほどの天才なのに、
日本での知名度の無さに驚いた記憶があります。

最近は何をしてるんでしょうか?

このアルバムのトリオで日本来てほしいなあ。

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魚の定食食べたくて大戸屋へ。

今回はトロあじの開き定食を注文。

注文した後、
「あじの開きに800円って高い?失敗したかなあ。」と少し思ったけど、
出てきたのは特大のあじの開き。

全然失敗じゃなかったです。

「きれいに魚食べれないヤツはガキ」
と思っている私は前回の秋刀魚のように、
「まず先に大きい骨を取り後は多少の小さい骨は噛み砕く方式」
でやろうとしましたが、
この特大あじの骨は手ごわかった。

とても噛み砕けるようなものではありませんでした。

結局、
途中面倒くさくなり、
自慢できる程の残骸にならなかったので、
そそくさと店を出ました。

リベンジしたいなあ。

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