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相撲協会がどうしようもないことになっているが、お金の問題ではなく、悪事の整理整頓だから |
文化論
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かなり頑張った。 |
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私は毎日特定の人のブログを拝見させていただいている。 |

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世の中の全てがデザインによって構成されているとずっと思っている。
横断歩道にしても、信号にしても、ガードレールにしても、テレビにしても、
ペットボトルにしても、カメラにしても、全てがデザインされたものなのだ。
唯一と言っていいのか調査不足でなんとも言えないが、神がデザインしたもの
が宇宙。そして地球に存在する生物や地球そのもの。これらは人間がデザイン
したものではない。そのデザインを崩してきたのが人間である。
よって、この長い地球の歴史の中でデザイナーは神への冒涜であるされてきた。
しかしそれが文化であり文明であったと思う。
宗教的な書き方になってきたがそんな深い意味はなく、私がいつも思っている
ことはデザイナーが一番多く職があるでしょということなのである。
どこまでをデザイナーと言うのかが不明瞭な部分ではあるが、何をデザインす
るのかで様々なデザイナーが生まれる。
こうなるとデザイナーが一番面白い職業なのではと思う。
私もグラフィッックデザイナー、サウンドデザイナー、WEBデザイナーなど、
デザイナーという名前肩書きの付く仕事をプロとしてしていた経緯がある。今
の肩書きは営業だが頭の中は全てがデザインの思考になってる。
自分で何のデザイナーになるのかを決められるのもまたデザイナーの仕事の面
白いところ。
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お年寄りには優しくね!という言葉はもう今は通用しないのではないかと感じることが多々ある。
正直、最近のお年寄りは怖い。自分の人生キャリアを武器に有頂天になっている老人が町中にいる。
ほとんどやくざ。
ちょっとぶつかっただけで怒鳴ったり、電車の中でもかなりずーずーしい。
私もお年寄りは大切にしないとと思っていたけど、特に今の60代、70代は大切いにしなくて良いと
思っておる。なぜならものすごく元気だから。
さらに、ここまで書くとこいつ何考えてるんだとバッシングを受けるかもしれないが、最近は自分の
おじいちゃんおばあちゃんだけを大切にすればいいと思い始めている。逆いうとこれで精一杯。
ここまでお年寄りが増えてくると全てに対して優しくできない。各家族がそうしておけば十分だろう。
ここから変なこと書くかもしれないけどご勘弁を。
たとえば電車。優先席がある。普通の席でもそうなのだがお年寄りが近くにいれば席をゆずるのが
当たり前。しかし、私の考えは違う。今そこだけ楽にさせてあげてもそれ以上の時間を楽にさせては
あげられないのだ。だったら営業で外回りで電車の中くらいしか休めない人が座るべきであって、そ
の人達が日本をより良くしてその恩恵をお年寄りが受けるのだから電車ではサラリーマンが優先的に
座るべきなのだ。
あと会社。定年を伸ばすべきではない。最近は65才くらいまでの会社が増えてしまっているがこれが
大きな間違い。さっさと60才で辞めて若手をどんどん入れて会社を活性させなくてはならない。
ベテランの腕がいるとかなんとか言うけれども、今はそういう時代ではない。だったらその60才の人
が50才くらいの時にしっかりと若手を育てておけばいいのだ。
お年寄りが一人定年をすれば若手が二人雇える。そっちの方がその会社の管理職をやる中年がとても
動きやすくなり、会社の歯車が一気に動くのだ。
だから、
定年後の安定をしっかりと国が保証しなくてはならないのだ。保証があれば辞めた方が楽なんだから
みんな辞めて、若いのが元気になるのだ。そうすれば経済も活性化されて国も潤う。
こんな簡単な仕組みをなぜ国はわからんかね。年寄りをなんとかしなされ。楽させてあげなはれ。
そうすれば若いのが働きやすくなる。
老人が増えて日本のスピードは遅くなってる。確実に。町中の歩くスピードが遅くなってるからね。
老人は元気になるのではなく、おとなしくしなさい!将来の日本の為、若者の為に。
よろしく。
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