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毎度おなじみ、子宮頸がんワクチン
子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業
特例交付金予算は以下の通り
2170億7200万円
地方負担は実質0円、全て国費事業です。
おまけに、被害救済の為の保険代も国費負担。
↑
これ、絶対変!ヾ(*`Д´*)ノ"彡☆ ケシカラン!!
もちろん、このワクチンで命が救われるのなら、ありがたい事業予算ですが
今年になって4名、昨年1名の、幼い命を奪う予算となりました。
また、子宮頸がんワクチン接種による副反応から、まだ回復されていない方もいるようです。
[PDF] 子宮頸がん予防ワクチンの副反応報告状況 ...
予防の為と謳い、健康だった方の尊い命を奪ってしまったことに対し
彼らの言い分は
少々の犠牲は仕方ない。 万全のワクチンはありません!
と 言います。 おかしいでしょ。
それに、サーバリックスの添付文書(PDF) ですが
販売開始2009年12月 なのに
※※2011年2 月改訂(第3 版)( :改訂箇所)
※2010年2 月改訂(第2 版) と 毎年改訂されているのには驚いた!
最初、申請時の添付文書をチェックした時は、日本人はHPV-52 HPV-58が比較的多く・・・・と 確かに明記してあったのを確かめましたが、今ではまったく明記されなくなりました。
なんかこれだけでも怪しいワクチンです。 ^^;
で、問題のこのワクチンってどうやって作られたのかは
無学の私にゃ、意味不明の名称ばっかで、書いてる意味がチンプンカンプンなんですが
ようは、イボのウイルス遺伝子を、チョコッと組み換えて
イラクサギンウワバから採った細胞内で増やすと【 L1たん白質】ちゅうもんが出来るから
遺伝子組み換えイボウイルス養殖場の檻を壊し、【L1たん白質】を分離、ろ過で取り出し
ウシの乳から採った成分(カザミノ酸)と引っ付けて、元のイボウイルスに似たような偽物を作り
その偽物イボウイルスが、体内に長く留まるように、水酸化アルミニウムと引っ付けて注射する。
て、ことなのかなぁ?
カザミノ酸・・・ウィキに ↓こう書いてたから違うか?
カザミノ酸は蛋白質を塩酸で加水分解し、全てアミノ酸まで分解したものである。 で、このイラクサギンウワバって何じゃらほい
検索してみたら・・・・
Google検索画面
確かに無血清培地だけど、なんでこんな昆虫なんやろ?
で、検索してみたら、こちらの方が怖い記事を書いて下さってました。
是非に 飛んでいって読んでみてください。納得です ^^;
公開している副反応
サーバリックス http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/631340QG1022_1_03/?view=frame_f 殆ど全員が辛い思いをするちゅうことらしいです。
で、効能は
HPVへの曝露、性感染症に対し注意することが重要って明記してるってことは
このワクチンを信じるな!
乱れた性生活を控えろ!
感染しないようにしろ!
色んな相手と遊ぶな〜! って訳すべきかも〜 ^^; |
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トラックバックどうもです。今の時世、怪しいものは信じない方が無難だと思いますね。
2011/3/7(月) 午後 9:38 [ alpha_de_omega ]
aru**_de_*megaさま どうもですm( )m
厚生省の議事録に書いてあった専門医らしい方の発言録では、子宮頸がんの原因がHPVと確定した訳ではなくて、癌細胞からHPVが多いい確立で見つかっただけの話のようで、細胞が癌化した理由は判ってないようですね。
水虫の足を触った人の手が全て水虫になるのか?
人のイボを触った人、全ての人の手にイボができるのか?
と 同じかも知れませんね。 ^^
2011/3/8(火) 午前 10:43