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雨予報の前日 2月25日由布岳に登ってきました。
2月中旬の雪で登山口からずっと雪でした。
約2時間半で東峰山頂に着いたので、久しぶりにお鉢廻りをしました。
東登山口の方へ下ると雪が深く 所では股まであり、足跡も少なくてかなりのラッセルをしながらのお鉢廻りでした。
途中のナイフリッジは雪が着いて面白かったです。
16時には無事に正面登山口へ降りてくると3匹の鹿が迎えてくれました。
カメラに収まってくれました。
この鹿は天然もので、熊本の動物園から逃亡したのではありません。
城島高原から亥の瀬戸の中間の道路から
正面登山口にてAM10時
東峰山頂にて
ナイフリッジにて
由布岳西峰にて
天然の鹿とご対面
無事に16時正面登山口へ降りてきました。
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わが老いらくの山麓
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1月末の週末の25日 山法師会の新年会と言うことで9時に山法師村に集合。
天気予報では午後から雨の様子
三俣山の予定を約1時間で登れる指山に変更して8名で出発
11時には指山の山頂に到着
山頂で乾杯
ビールがとても美味しかったです。
その後の燗酒がこれまたおいしかったです。
下山はフラフラになれました。
13時過ぎ小屋に帰り着き
しばし休息して近くの温泉で体を癒しました。
このから、横殴りの雨がふりだしました。
夜は闊歩酒に獅子鍋、イカの刺身で新年会を夜遅くまで賑わいました。
寝るころは雨も止んで星空が綺麗でした。 |
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年末年始は孫たちがいて賑やかでしたが、上の二人が帰って静かになりましたが、四日市の孫は2月に弟が生まれるのでそのまま居残りです。
駿くんは外で元気に遊んでいます。
昨年から3回目ですが、炭焼きをやっています。
まず、炭の原木を伐採し準備します。
原木は樫が最高です。
原木を日田の澄窯まで運び、窯に入れて火いれです。
約、一昼夜して火を止めて、もう一日おいて冷やし、窯から炭を取り出します。
今回は余り出きが良くなかったです。
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山法師村のトイレが傷んで来たので修理することになった。
現在の隣に移動する。
久しぶりにスコップで穴掘りをした。日頃使ってない筋肉を使ったので翌日傷んだ。
11月23日と24日 5人で二日かかった。
山は雪が残っていた。
11月29日 手残りと追加工事が有り再度、山法師村へ
前回と違って湯平温泉から上は雪が残って寒かった。
完成したトイレ
昼食後、寒いのでそれぞれ帰宅する。 |
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紅葉の時期に国東半島の山へ行こうと「千燈岳」605.8mへ行ってきました。
挟間のスーパーに集合し車一台で出発。
国東から山の方向へ行き登山道の入り口に到着
当初、考えていた登山口はこの先の下の方であった。
車で林道を登れる所まで登り、登山開始
3人ともこの山は初めてであったが、30分くらいで山頂と思って着いたところは、熊ケ岳527mであった。
北側には千燈岳605mが見える。鞍部まで降りて目的の千燈岳を目指して尾根を縦走する。
千燈岳へ無事に着いて昼食。
千燈岳頂上から熊ケ岳と伊美山
車まで登ってきた道を降りて、北側の登山口へ移動
不動岩まで登ると見晴らしが良く、姫島はもちろん四国や北側には山口まで見える。
不動岩を一周して下山
千燈寺の跡地を見て駐車場より仰ぐ千燈岳 この次はここから登ってみよう
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