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読んだだけでは今ひとつですけれど
入門編は終わりということで、ミクロ経済学に移り始めました。
環境経済学マクロ経済も環境経済学にも、ミクロ経済学の生産者余剰、消費者余剰などの概念で、その幸せ(happiness)の指標にできるのではないかと思いつつ、読み進めています
環境経済学 著者:N.ハンレー、J.ショグレン、B.ホワイト 出版:勁草書房
(,,゚Д゚) ガンガレ,ヲレ!生協で、ほぼ衝動買い。もう少し、動的モデルをやるために、ミクロ経済分析をよみ進めなければなりませんね。やっとのこと、自分の専門分野を対称にしている経済学に到達しそうです。 専攻が経済ではないので、経済学を勉強しているとき、研究室のボスに怒られて、肩身が狭かったのですけれど、展望が開けてきました。 |

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京都亀岡国際秘宝館へようこそお越しやす。宇沢先生は古典派から始められましたが、公害問題等を転機に環境問題を含む公共経済学の研究を始められました。最近の研究者では廃棄物の植田和弘、寄本勝美や総論の三橋規宏等の著書がお薦めです。環境経済学は工学部(衛生工学)出身の学者が多いのです。傑作、ポチ!
2007/8/25(土) 午後 11:33
【追伸】宇沢先生は理学部出身だったと思います。
2007/8/25(土) 午後 11:36
>>まったけさま
傑作ぽちありがとうございます。
ヘー、環境経済学の人たちって工学部が多いのか・・・しかも、衛生工学・・・僕は、環境経済なんていうのがあるのは、最近しりました。そして、ミクロ経済のゼミで、教授にさら歴史の古い資源経済という経済学の一分野があると教えてもらいました。
環境に関わる学問は、まだまだ、これからだとおもいます。これからも、がんばりましょう。 (≧∇≦)b
2007/8/26(日) 午前 0:58 [ うみゃうみゃ ]