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思ったこと、感じたこと

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わたし

自分で自分の心地いいを選択する

そのことが
今の自分の
からだと心をつくってる

からだが健康になってきたのは
自分の心が健康になってきたから

からだは心の鏡であって
心はからだの鏡

そういうふうに考えると
とてもステキなことだなって感じる

これでいい
今がいい
今の自分が好き
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faceookから

生まれつき片足のない青年が全米レスリングチャンピオンになる

アンソニーロブレスは片足がないまま産まれました。
アンソニーの母ジュディは
そんな息子を甘やかす事なく厳しく育てました。
アンソニーは高校に入り友達に
レスリングを勧められた事を
冗談交じりで母に言いました。

しかし母は

「私といつも取っ組み合いをしてるんだからやってみなさい」と

アンソニーは
母の意外な言葉から
レスリングをする事になり練習を始める事に

当然アンソニーは片足がなく力も弱かったため、
一番の劣等生でした。
しかしアンソニーは
くじける事なく強い選手にコーチをしてほしい。と
普通ならそんな弱い選手にかまってる暇はないというところですが、
コーチを頼んだ選手から了解がでて
そこで鍛え上げられることに。

その猛特訓で
アンソニーの体は筋肉変化していき
ついには片足ならではの戦い方を身につけました。

アンソニーはどんどん強くなっていき
ついには高校生チャンピオンにまでなりました。
そして
アンソニーが大学2年制の時に
急に母ジュディが倒れました。
原因は奨学金で大学に入ったとはいえ
ロビンソン家は母子家庭のため裕福とはいえず生活費を稼ぐために、
ジュディは休む間もなく働き、
それでも足りないときは

一回35ドルで献血までして、無理が続いたことでした。

アンソニーはこれにより
レスリングを諦める事を考えたのですが、
ジュディはもう反対し、
アンソニーは猛練習をしました。
そして大学最後の4年生で
全米アマチュアレスリング大会に出場

決勝にまで進出!

しかし相手は前年度のチャンピオン
しかし、アンソニーは怯むことなく攻撃し続け、
ついに全米チャンピオンに!!

片足がない中健常者と戦い
これほどの戦績を残したアスリートはこれまでいなく
スポーツ全般でその年の優秀選手を表彰する、
不屈の努力を讃える「ジミーV賞」に輝き
さらには障害を持つアスリートで
最も活躍した選手に与えられる

「最優秀障害者男性アスリート賞」を受賞

ーースピーチーー

ありがとうございます
この場に立てて光栄です
今夜受賞した人のほとんどが
何かを成し遂げたからではなく、
周りの人が犠牲を払ったり激励してくれたお陰で
この場にいる事ができるのです
私の場合それは、
母のジュディでした
私が片脚で生まれた時、
母は逃げ出すこともできました
しかしそうしなかった。
そして母は教えてくれました

「諦めてはいけない」と

私を強くするために、
痛みから守ってくれませんでした
大学2年の時、
母は病気になり私たちは家を失いました
私はレスリングをやめようとしました
でも母は許しませんでした
お陰で全米チャンピオンになれました
そして世界一の指導をしてくれた
アリゾナ州立大学と、
友人のクリス・フレイジェ
高校時代のコーチ ボブ・ウィリアムズに
感謝します

これからも私は前へ進みます

私のメッセージを聞いてください

この世に生を受けた人間は、
脚が1本であれ2本であれ困難に立ち向かわねばならない

どう生まれたかではなく、
どれだけ価値のある者になれるか

たくましくあれ、可能性を高めよ、
そのために痛みが伴おうとも、
私は不満をこぼす事はないだろう

私の魂は屈する事はない

どんな敵に立ち向かおうとも恐れる事はない

私は自分の可能性を知っているから

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どれだけ価値のある者になれるか・・・
どんな状況にあろうとも、
その可能性を信じて
あきらめることなく続ける力こそ、
真の力を発揮する源になろうってことだね。

facebookから

facebookの記事から

アルゼンチンのプロゴルファー、ロベルト・デ・ビンセンツォは
あるトーナメントで優勝し、
賞金の小切手を受け取って帰る準備をしていた。
彼が一人で駐車場に向かっていると、
一人の女性が彼に話しかけてきた。
彼女は彼の勝利をたたえた後、
自分の子供は重い病気にかかって死に掛けているが、
お金がないために医者に見せることもできないのだと彼に伝えた。
それを聞いて哀れに思ったビンセンツォは
「これが子供のために役立てば良いのだけど」
と言って、
獲得したばかりの賞金の小切手を彼女に握らせた。
翌週、彼がカントリークラブで食事をしていると
テーブルにゴルフ協会の職員がやって来た。
「先週、駐車場にいたやつらが、
君がトーナメントで勝った後、そこで若い女性に会っていたと言っていたが・・・」
ビンセンツォはうなずいた。
 「実は」と職員は続けた。
 「彼女は詐欺師なんだ。
病気の赤ん坊なんていないんだ。
結婚すらしていないんだよ。あなたは、だまされたんだ」
「すると、死に掛けている赤ん坊なんていないのか?」
 「そのとおりだ」

すると、ビンセンツォは笑いながらこう言った

 「そうか。そいつは今週で一番の良い知らせだ」
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騙すよりも騙されている人間でいい。
素直に生きているほうがいい。
人を弄んで、喜んでいる人にはなりたくはない。
人と人の間には、心と心が行き交うものであると思っているから。
私は不器用だから、上手な生き方はできない。
自分の感じたままに素直に生きている。
だからといって、人を陥れるようなことはしない。
それでいい。
それでいい。
自分に正直にいれば、
「天は必ず教えてくれる」のだから。
そう感じた。

人生を円でとらえる

「人生は円でとらえる」

人生を線で考えていると
この苦しみが永遠に続くのではないかと感じてしまうけれ
人生を「線」ではなく
「円」でとらえれば
喜びの反対側に怒りがある。
辛いことの反対側には楽しいことがある。
虚しいことの反対側には充実感がある。
と考えることができるようになり
人生に苦悩することも少なくなる。

すべてのものは流れ
巡り、繋がっている。
人生が循環しているものだとわかれば
人生というものをもっと気楽にとらえることができる。

これは
毎週受け取っいるメルマガの言葉です。
自分の指標になる言葉だったので
記録しておこうと思って・・・

この出逢いに感謝です。

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先日も紹介しましたが
伊藤研人さんの動画からシェアしました。
ホピ族からのメッセージ。

食べることの大切さを伝えています。
食べることは生きること。
そして、人が記憶を取り戻すことにつながる。
それは
穀物を食べるということ。
芽の出る食べ物。
いわゆる
玄米などです。

これらの動画から
とても大切なメッセージを受け取っているなあと
感じます。

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