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貴方は旧約の神にいつまで騙され続けるのですか? 旧約聖書に出てくる神は偽りの神です。 アブラハムにイサクを生贄として捧げるように命じた神。 アブラハムの信仰心を試したとも言われていますが、 本物の神がどうして試す必要なあるのでしょうか? 普段生贄として捧げられている牡羊を食い飽きた神と名乗る極悪人が 人間を食べたいと思ってアブラハムに息子のイサクを捧げるように命じたものです。 身の毛もよだつほどの極悪人です。 エデンの園で、アダムとエバに知恵の木の実を食べるなと命じた神。 人間に判断力を持たせず従順な奴隷としようとした極悪人です。 クリスチャンはどうして、このような極悪人を神として崇めてしまうのでしょうか? 聖書に書かれているから信じてしまうのでしょうか? 聖書に書かれている内容は誰が正しいと言いましたか? どうしてその人の言うことが正しいと分かりましたか? 鵜呑みにしたのではありませんか? 貴方には本当の神から与えられた心が無いのですか?
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キリスト教
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あるクリスチャンのかたのブログへコメントした内容です。
重要なことですので、記事にしておきます。(一部修正しています。) エデンの園の物語は一体何だったのか? エホバと名乗るものは、アダムとエバに知恵の木以外の木の実は、何を食べても良いが、 知恵の木の実だけは採って食べてはいけないと言いました。 そのときに、どうしていけないのか、その理由を言っていません。 これは何を意味するでしょうか? 駄目だと言われたことは理由は知らずとも守れということを意味します。 独裁政治の為政者が言うことと全く同じです。 自分自身が知られては困ることを知らせずに、とにかく従えと言うことです。 これは、人々の意識に制約をもたらしてしまいます。 制約とは、神の法の執行を妨害することです。神へ反対することです。 これを見かねて、人々を救おうとしたルシファーを、エホバと名乗る大悪党は 自分に都合が悪いと見て取るや、ルシファーを蛇だのととんでもない罵詈雑言を浴びせています。 さらに加えて、人が永遠の魂を持っているのを隠し、 知恵の木の実を食べたから死ぬようになっただのと、とんでもない濡れ衣、かつ大嘘を言っています。 このようなエホバは、とんでもない大悪党以外の何者でもありません。 原罪論を持ち続けるキリスト教会も大悪党の手下です。原罪などというものはありません。 キリスト教会の超悪質なでっち上げです。 |
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キリスト教の問題の根源は、人にとって真偽を判断出来ない事柄について、 真であると受け入れるように求めることにあります。 神の存在を信じることを求めることにあります。 これが、どうして問題なのかと思われるかも知れません。 神が存在するか否かは、多くの人にとって真偽を判断出来ない事柄です。 ここからどのような問題が生じるのか? 人の側に、真偽を判断出来ない事柄を真であると信じる隙間を作ってしまいます。 この隙間が様々な問題を惹き起こすのです。 為政者はこの隙間を利用し人々を戦争に駆り立てます。 教会はこの隙間を利用し免罪符を発行しました。 今は、天使たちもこの問題に気付いています。
我々もこの問題に気付きましょう! |
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最後の審判の日、人の心が誰からも分かるようになります。 キリスト教会のこれまでの組織維持、拡大を目的とした巧みな罠も明らかとなります。 カトリックの法王の心も誰にも明らかになります。 |
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原罪は、人々を教会に縛りつけようとして、教会が考え出した巧みな罠であり、幻想です。 人は生まれながら原罪を負っている。 キリスト教を信じ、キリスト教の神によらなければ原罪は許されない。 この論法は教会が組織を維持、拡大するために創りだした巧みな罠であり、原罪は幻想です。 原罪論は、人の神性をおとしめるものであり、神と人に対する教会の大いなる罪です。 人の行為は、善悪と思えるものも全て、因果律の元になされており、 原罪などの入り込む余地などはありません。 |






