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			<title>みつの絵日記</title>
			<description>還暦祝いでブログ開設しました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>みつの絵日記</title>
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			<description>還暦祝いでブログ開設しました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp</link>
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		<item>
			<title>5月25日　モズク　の天ぷら。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/09/65183809/img_0?1338945924&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/09/65183809/img_1?1338945924&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/09/65183809/img_2?1338945924&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
沖縄産の　モズクを1キロ頂きました。&lt;br /&gt;
確か　去年の今頃も　頂いて　冷凍庫の一番奥の隅っこに　忘れられているのが　モズクではないかと　頭をよぎった、&lt;br /&gt;
独居老人では、モズクを食べると言っても　限られてしまう。&lt;br /&gt;
塩出ししてから　酢のものとか　おみそ汁に　放すといても　少量。&lt;br /&gt;
「モズクって　酢のモノのほかに　美味しい食べ方　あるの？」と聞いてみた。&lt;br /&gt;
その人は　とっておきの　良いことを教えてあげると言うような表情になって「天ぷら！　てんぷらが美味しいのよ！　一緒に混ぜるものは　茗荷。これで天ぷらが美味しいの！」と言った。&lt;br /&gt;
なるほど　てんぷらね～　と思いながら　帰宅して　塩出ししてから、かき揚げの準備。&lt;br /&gt;
茗荷も入れるけれど　掻き揚げには桜エビでしょうと、桜エビも投入。&lt;br /&gt;
ドロドロに溶いたところが　一枚目の写真。&lt;br /&gt;
クッキングペーパーを１５×１５　くらいの大きさに　切って　カレー用のスプーンとお菜箸で広げたところが　二枚目。&lt;br /&gt;
この紙の両端をつまんで　揚げ油の中に入れます。&lt;br /&gt;
紙は　するっとはがれて　何度も使えます。&lt;br /&gt;
出来あがりが　3枚目。&lt;br /&gt;
食べてビックリ！&lt;br /&gt;
食感が　ふわふわ　モチモッチなんです。&lt;br /&gt;
美味しいです！&lt;br /&gt;
想定外と言う言葉は　言い訳するのに　便利な言葉ですが　此処では本当に　想定外の驚きの美味しさです。&lt;br /&gt;
カロリーを気にしつつも　たまには　天ぷらも食べたいよ　と言う人に　お勧めです。&lt;br /&gt;
モズクはノンカロリーの健康食品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうぞ　お試しあれ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp/65183809.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 10:25:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>5月21日　金環日食</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/28/65183428/img_0?1338936914&quot; width=&quot;554&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　今生の　見納めになる　金環食　雲を幸い　裸眼にて観る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肉眼で　見たかったので　うす雲が出ていたので観ました時の　印象を　絵にしました。&lt;br /&gt;
太陽は　随分と遠くにあって　小さく感じた。&lt;br /&gt;
太陽ばかり　みていると　目が変になるので　周囲の木々の影も　みると　輪っかのようになって　地面に揺れている。&lt;br /&gt;
通学途中の　小学生が　目の前を行く。&lt;br /&gt;
私が　千載一遇のチャンスとばかりに　空を　見上げているのに　冷めた雰囲気で　ランドセルを背中にうつむいて　歩いて居る。&lt;br /&gt;
私が　このこの年代　小学3年か4年生のころ　やはり　日食があって・・・&lt;br /&gt;
ガラスの破片を蝋燭の火にかざして　黒いすすを付けて、準備して　皆で見た。&lt;br /&gt;
セルロイドの下敷きをかざして　観る子もいた。&lt;br /&gt;
田舎だったし　娯楽らしいこともなかったからかしら、興奮して　大騒ぎで見た　遠い記憶が。&lt;br /&gt;
外は　夕方のように　薄暗いし・・・　そんなの見ても　つまんない・・・と思って居るのか？&lt;br /&gt;
都会の子は　まだ　この先観られる　機会があるわ・・と思って居るのか？&lt;br /&gt;
オバサンは　ちょいと　水を差された気分になりました。&lt;br /&gt;
が・・・&lt;br /&gt;
しっかり　肉眼で見た　金環日食です。&lt;br /&gt;
もっときれいだったと思うので　何枚か　描いてみたのですが　之が一番印象に近いかなと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり　肉眼で見た人がいて　　中心は　真っ黒だったと仰います。&lt;br /&gt;
私には　うす紫がかった　ピンクに　見えました　と言いましたら　「あんた　目が　おかしいんじゃないの。」と　一笑されて　二の句が告げなかったのですが・・・&lt;br /&gt;
私の　見たままを　描きとめて置きます。&lt;br /&gt;
今生の　思い出　です。&lt;br /&gt;
朝の7時過ぎ、夕方のように　薄暗くて　地面の影は　見たこともない形で　やはり異常な　不安感に襲われましたが、天空を見上げていたら、素晴らしい天体ショウに　暫し　吾を忘れていました。&lt;br /&gt;
不思議な　宇宙の摂理を　感じました。&lt;br /&gt;
実際は　こんな絵とは　似ても似つかないと思う。&lt;br /&gt;
これって　空に咲いた花　見たいになってしまったけれど・・・・。&lt;br /&gt;
力量不足を　はがゆく　思うばかり。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp/65183428.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 07:55:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>5月19日　　アリンコ　ご免。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/81/65183381/img_0?1338935576&quot; width=&quot;549&quot;&gt;&lt;br /&gt;
豊島園の近くに　ささやかに　菜園を　借りています。&lt;br /&gt;
茨城の　農家の　芋娘として　18歳まで育ちました。&lt;br /&gt;
出来の悪い子供を　「うちのカボチャ」　「うちのジャガイモ」　「うちのトーナス」「うちのイモッコ」「うちのねこのしっぽ」とか　お客さんに紹介されても　特別に不快感は無くて　慣れっこの日々。&lt;br /&gt;
ちなみに　ねこのしっぽ　は何の役にも　立たないと言う意味合いがあります。&lt;br /&gt;
家族の中で　最年少。&lt;br /&gt;
18歳で　上京するまで　畑に出た事もなければ　農家の仕事を手伝ったこともない。&lt;br /&gt;
そんな私が　30歳半ばを　過ぎたあたりから　地面に向かって　植物を作っているのが　大好きになり、菜園を　借りて　百姓仕事の　真似ごとをしています。&lt;br /&gt;
今植えてあるものは　茄子1本　セロリ1株　二十日大根　スイカ　南瓜　ひまわり　百合　山椒&lt;br /&gt;
ツワブキ　トマト　トウモロコシ　など　花も野菜も　ごちゃ混ぜに、チマチマと　楽しんでいます。&lt;br /&gt;
週に一度しか　通えないのですが　一株植えてある　苺が　多い時で3個　少ない時で　1個　真っ赤にあざやかに　熟しているのを　摘まむのが　楽しみ。&lt;br /&gt;
ある日のこと　嬉しくなって　摘まみあげたら、大きなアリンコが　「これは　俺様のモノだ！」と言わんばかりに　苺に　しがみついていた。&lt;br /&gt;
これは　植えて　肥料を　やってきた　栽培者の　特権でしょう　とばかりに　我が息で　吹き払って　そのまま食べてしまいました。&lt;br /&gt;
そんな　場面を　絵日記に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　菜園の苺一粒　蟻が乗る　ふーっと　吹いて　私が食べる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp/65183381.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 07:32:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>５月１８日　岡本太郎の壁画</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/46/65164246/img_0?1338468542&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
渋谷で　人と　待ち合わせがあって　解りやすいところと言うことで　岡本太郎の　大壁画の下で　待つことに。&lt;br /&gt;
人を　待たせることが　好きな性格ではないので、自分が待っている分には良いのです。&lt;br /&gt;
ボーッと立っているようでも　通過する人を　眺めているだけでも　面白い。&lt;br /&gt;
高校生の時に　岡本太郎さんの本を読んだり　絵を観たり　陶磁器の座ることを拒否する椅子に直接座って見たりして・・・・&lt;br /&gt;
岡本太郎さんに　フアンレターを出したことがありました。&lt;br /&gt;
１６歳の茨城の芋ネエチャンでした。&lt;br /&gt;
実質的には奥さんであった　敏子さんから　お返事を頂きました。&lt;br /&gt;
１本の線がつながったような　嬉しさだった。&lt;br /&gt;
２０歳を過ぎてから　六本木で　何度か　岡本太郎氏にお会いしたことがある。&lt;br /&gt;
まさか　１６歳の時に　お手紙を出したことがありなんて言えなかった。&lt;br /&gt;
太郎氏の黒眼が　深い藍色に見えたのが　不思議だった。&lt;br /&gt;
口角泡を飛ばして　何かを　まくしたてていたのだが　その内容は忘れてしまって　目の中の　深い青さだけが記憶にある。&lt;br /&gt;
そんな思いでもあり縦５メートル　横３０メートルの明日の神話を　じっくり拝見。&lt;br /&gt;
メキシコのホテルの壁を飾るはずでしたが、注文主の　経済的事情の悪化から、完成を見ないで、１００以上に分割されて　倉庫の中に眠っていたのを　船で　日本に運んで　蘇ったそうです。&lt;br /&gt;
蘇生したと言っても　仕上げは　岡本太郎氏本人ではないせいか、イマイチ　芸術は爆発だ～～！と言った　迫力に欠けるように思える。&lt;br /&gt;
第五福竜丸の被爆した様子と　それを乗り越えて　希望をもって　立ちあがる人間像。&lt;br /&gt;
鮮やかな極彩色のはずなのですが、少し霞がかかっているように見えるので、真下から　見てみると　うっすらとホコリが・・・・&lt;br /&gt;
岡本氏は　「たとえ壊れたとしても　遮断してはいけない。ガラス越しの　芸術は　芸術ではない！」。と言っていた人。&lt;br /&gt;
年に一度の　すす払いは　しているそうですが、うっすら　埃がかぶっていようが　ガラスの反射もなく　写真に写せたことも　ありがたい。&lt;br /&gt;
キャンバスとしての素材に　アスベストが　使われているそうです。&lt;br /&gt;
絵の具の被膜で安全なのかな・・・？&lt;br /&gt;
あの吹き抜けの　空間を　岡本氏の魂が、飛んでいるように　感じているうちに　待ち人がきました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp/65164246.html</link>
			<pubDate>Thu, 31 May 2012 21:49:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>５月１７日　何度でも・・・・</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/69/65152469/img_0?1338201954&quot; width=&quot;547&quot;&gt;&lt;br /&gt;
週に一度の　老人ホームでのボランテイアでの話。&lt;br /&gt;
仕事としては　朝食の　配膳下膳　残飯の仕分け。食器の分類と整理整頓　テーブルを拭き　床の食べこぼしを清掃し、顔を拭いたお絞りと食事に使ったお絞りの洗濯　全員が食事時に掛ける前掛けの洗濯　各自のコップを洗う　などを二時間の間に　終了させるには　休んでいる暇はありません。&lt;br /&gt;
常に　小走り状態。&lt;br /&gt;
それでも　近くを通りかかると　「今日何日～？」と　聞く入所者の人がいる。&lt;br /&gt;
「今日は　５月１７日　です。７の付く日ですから、天祖神社の縁日です。」などと日付けを　インプットして貰うために、一言付け加えて　応えるようにしている。&lt;br /&gt;
でも　亦　近くに行くと　「今日は何日～？」と聞かれる。&lt;br /&gt;
両手に　お盆を持っていても　言葉は　話せるので　「今日は　５月１７日でえす。５月も半ばを　２日過ぎましてね～」と答える。&lt;br /&gt;
少しして　又　聞かれる。&lt;br /&gt;
「５月１７日　です。外は　初夏の風が吹いて居ます。卯の花が咲きました。」などと　答えているのですが・・・だんだん　一言の種が無くなって来る。&lt;br /&gt;
認知症になってしまっているのだろうと　思いますが　若い職員の人たちは　慣れっこになっていて、聞こえていても　相手はしない。&lt;br /&gt;
私は週に一度　２時間しかいかない　ボランテイアのオバサンですから、少しでも　そのような人に　寄り添えたらと　思って　根気よく　返事をしている。&lt;br /&gt;
だんだんと面白くなってくるのは　何とも不思議。&lt;br /&gt;
５月半ばを過ぎた　１７日を　印象付けるための言葉は　何があるかと　考えると　季語やボキャブラリーが、豊富になるのではないかと　心ひそかに　期待してみたり・・・。&lt;br /&gt;
日頃は　アクセク　ドタバタ　と過ごしているのが、少しは　ペースが　ゆるくなるように思う。&lt;br /&gt;
そんな時間を楽しんでいる　私がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年秋に　ハヤトウリを頂いて　観賞用にお盆に入れておいたら、白かったものが緑色になり&lt;br /&gt;
中心から　蔓が伸びてきた。&lt;br /&gt;
このまま土に埋めると成長するというので、土に埋めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもね　上記の様な会話をしていると　私も　その世界に　からめとられそうな　錯覚に陥ります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp/65152469.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 May 2012 19:45:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>５月１６日　白＜黒</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/33/65148133/img_0?1338113023&quot; width=&quot;545&quot;&gt;&lt;br /&gt;
かの　米国での子供の　出生数が　白人よりも　黒人の方が　上回ったそうです。&lt;br /&gt;
１９世紀半ばに奴隷貿易船で、アフリカ大陸から　連れてこられ　モノのように売買され　家畜のように　労働を強いられた人たち。&lt;br /&gt;
１６世紀の半ばからアメリカで奴隷制度廃止になった１８６３年までの約４００年もの間、人間なのに　動物以下に扱われてきた人たちの　報復が　始まったと私には思える。&lt;br /&gt;
人種差別を乗り越え　スポーツ　音楽　芸術　にしても　黒人の活躍は凄まじい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分　黒いと言うことは　生命力の　強さの様な気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えばの話　白いゴキブリがいたら、生命力は弱いと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間だって同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
植物だって　白や　薄黄色の種類は　貴重品で弱い。&lt;br /&gt;
黄色のサツキ　ツツジ　牡丹　椿　など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ　初の有色人種の大統領の時代になって　出生数も　黒人が多くなったということは　いずれ　黒人の国になることだろう。&lt;br /&gt;
民主主義を台頭する国の基本は　最大多数の　最大幸福。&lt;br /&gt;
数が多いのが有利です。&lt;br /&gt;
私の今生では　お目にかかれないかも知れませんが・・・・&lt;br /&gt;
いずれそうなるであろうと　予想出来ることは　容易。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の国技である　相撲にも　大砂嵐　というアフリカ出身のイスラム教徒の相撲取りが　今場所　幕下優勝。&lt;br /&gt;
黒人が髷を結って　土俵に上がる日も　遠からじ　であるのかと　懸念したら、黒人のボデイビルダーのような筋肉はガチガチに堅いのだそうですが、お相撲の　筋肉は柔らかくてしなやかな筋肉なのだそうで、黒人が土俵に上がる心配は　希有になった。&lt;br /&gt;
個人的な趣味からすれば　ちょっと嬉しいかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒人が　いずれ　世界を制するかもしれない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カラスノエンドウ　です。&lt;br /&gt;
雑草に交じって　強い生命力の花です・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp/65148133.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 May 2012 19:03:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>５月１５日　端午の節句の一心</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/16/65134116/img_7?1337791209&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/16/65134116/img_8?1337791209&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/16/65134116/img_9?1337791209&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/16/65134116/img_10?1337791209&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/16/65134116/img_11?1337791209&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/16/65134116/img_12?1337791209&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/16/65134116/img_13?1337791209&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/16/65134116/img_14?1337791209&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ザンザブリの雨の日　家庭懐石一心で　８人の女子会。&lt;br /&gt;
年齢は３７歳から　８２歳まで。&lt;br /&gt;
８２歳の人が　初参加で、「お顔つなぎです。どうぞよろしく。」と　仰って　皆さんに　綺麗な　絵葉書を　一枚ずつ　配られた。&lt;br /&gt;
ご自分が　紅型染めを御趣味で　長いことやっていらして、三菱のれんが作りの美術館に行ってらしての　お土産だそうです。&lt;br /&gt;
「お顔つなぎ・・・」という言葉に、皆さんビックリ。&lt;br /&gt;
感覚がお若くて　ちょっと　優雅で　紹介者の私も　嬉しい。&lt;br /&gt;
お料理は　最初は蟹豆腐　天盛りに　あやめの生麩。&lt;br /&gt;
次は　前菜三種　アスパラガスの冷製スープ　ホウレンソウのキッシュ　イナダのフライ。&lt;br /&gt;
３枚目は五月の御寿司。&lt;br /&gt;
赤い吸い物椀は　帆立のしんじょう椀。榎　三つ葉　桜エビが入っていました。&lt;br /&gt;
次は　筍すりみ、蒸し物　です。&lt;br /&gt;
筍入りの大きなお豆腐の御椀でした。&lt;br /&gt;
お造りは　マグロ。&lt;br /&gt;
次は　蛸と　トマトのサラダ。&lt;br /&gt;
トマトの味が濃くて　当たり前ですが　トマトの味が濃厚でした。&lt;br /&gt;
次はビーフステーキ　香の物　御飯　黒いのは蕗の薹の煮物です。&lt;br /&gt;
デザートはコーヒー　ロールケーキ。&lt;br /&gt;
もうひとつのデザートは抹茶入り　緑茶　と　練りきりの　柏餅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつものことながら　季節感満載で　おもてなしを　受けていると言う感じです。&lt;br /&gt;
御馳走様でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp/65134116.html</link>
			<pubDate>Thu, 24 May 2012 01:40:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>５月１４日　小林志瑞雲　さんを悼む。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/23/65121923/img_0?1337570270&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
二年前　２０１０年の７月初めに　小林志瑞雲さんが　８３歳で　お笑い芸人として　デビューなさった　話を　書いた。&lt;br /&gt;
その記事に　コメントが　入っていた。&lt;br /&gt;
志瑞雲さんのお孫さんから。&lt;br /&gt;
一度も　面識はないのですが、２０歳のお祝いの振袖姿の御写真を一度　拝見していた&lt;br /&gt;
綺麗な可愛い人。&lt;br /&gt;
　先日亡くなりました　応援して下さってほんとうに　ほんとうに　ありがとうございます。&lt;br /&gt;
と・・・・。&lt;br /&gt;
大腸癌が見つかって手術に成功して、芸能界復帰してお元気に活動していたのですが、再発してというまでは　ご本人から聞いて居ました。&lt;br /&gt;
一年くらい前　大塚駅の都電の停留所近くで　偶然お会いして、私のことなんかお忘れかと思って　簡単に自己紹介したら「わかっていますよ～忘れていませんよ。ボケちゃいませんからね」と大きな声で　笑わせて　下さった。&lt;br /&gt;
いつも元気と　笑いを振りまく人だった。&lt;br /&gt;
あらびき軍団という　ＴＶ番組に出演なさっていた時、「ＴＶ局の人が　私に言うんですよ～&lt;br /&gt;
小林さんが出ていると　視聴率が上がるって・・・。そんなはずないでしょ　私は５人ぐらいの人にしか、出ていることを教えて居ないんだからって言ったんですよ。」と話されて　私は　そのことに関して　「８３歳の人が新人として　デビュウすれば　誰だって　あの人その後　どうしていらっしゃるかと　気になって　チャンネルを　廻しますよ。それで　視聴率が上がるんです。その現象　良く理解できます。」と申し上げた。&lt;br /&gt;
「そんなもんかしらねえ～」とにこやかになさっていたことが　つい先日のことのよう。&lt;br /&gt;
芸能界での活躍は　３年だった。&lt;br /&gt;
戦中戦後に青春時代を過ごし、やりたいことがやれなかったから・・・と仰っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都内は人口密集地で、志瑞雲さんも　ご近所にお住まいとは　知りながらも　詳しいことは知らない。&lt;br /&gt;
町内の　訃報の張り紙は注意して見ているのですが、このごろは　町内会にも知らせず　内々のみのご葬儀も　多くなってきた。&lt;br /&gt;
お線香をあげたい　お香典を　などど持参しても　ご家族様にとっては煩わしいかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話題に　載せることが　一番のご供養と聞いて居る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
志瑞雲さん　こちらでは　いつも　元気付けて下さってありがとうございました。&lt;br /&gt;
お年を重ねていくことが　楽しくもなり　素晴らしい　お手本でした。&lt;br /&gt;
あちらで　下界を笑い飛ばしていてください。&lt;br /&gt;
私も　遅かれ早かれ　追いかけていきます。&lt;br /&gt;
ごきげんよろしゅう！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp/65121923.html</link>
			<pubDate>Mon, 21 May 2012 12:17:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>５月１３日　一足早く　紫陽花</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/30/65115830/img_0?1337439493&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/30/65115830/img_1?1337439493&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/30/65115830/img_2?1337439493&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
会社のエントランス。&lt;br /&gt;
季節は巡って　紫陽花になりました。&lt;br /&gt;
母の日は　今日で終わり。&lt;br /&gt;
カーネーションと　お母さんの似顔絵を撤去して　紫陽花に。&lt;br /&gt;
本物の紫陽花の鉢が２鉢。&lt;br /&gt;
その廻りを　造花であしらいました。&lt;br /&gt;
まだ梅雨入り宣言はされていませんが、少々　季節を　先取り。&lt;br /&gt;
豪華な　紫陽花の盛花になりました。&lt;br /&gt;
これで　６月の半ばまで。&lt;br /&gt;
紛れ込んでいる　生の紫陽花のために　３日に一度　水やりに　通います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社員の人達が　いつもありがとうございます　と仰って下さるのが　励みにもなり　嬉しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和時代の梅雨は　絹糸のような雨が音もなく降っているような　風情がありましたが、このごろの気候は　気違い　じみています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この花の　多さも　狂気かな？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp/65115830.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 May 2012 23:58:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>５月１２日　母の日の晩餐。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-59-f0/m351050jp/folder/452625/45/65115745/img_0?1337438600&quot; width=&quot;338&quot;&gt;&lt;br /&gt;
最後の　晩餐に何が食べたいと聞かれたら　カニ！　と答える私。&lt;br /&gt;
蟹なら　何でも大好き。&lt;br /&gt;
両手を　汚して　無口になって　蟹を食べる口は　６つあるかも知れないが　おしゃべりをする余裕はないほどに　だんまりを　決め込んで　ひたすら　蟹と　格闘する。&lt;br /&gt;
そんな　母親のために　親しい魚屋さんに、「母の日のための　蟹ですから　お願いします」と注文してくれたらしい　蟹が　二杯。&lt;br /&gt;
テーブルに　デンと。&lt;br /&gt;
その他には　手前が　ホウレンソウと海老帆立の急キッシュ。&lt;br /&gt;
蕎麦猪口に入った　チキンスープ。&lt;br /&gt;
茶色で　丸いのは　煮卵。私持参。&lt;br /&gt;
サバずし　人参サラダ　新じゃがとベーコンの洋風煮　春雨と茸の和え物　中央の白いお皿は義母さま　お手製の鶏の中華風サラダとでも言ったら良いのかな？&lt;br /&gt;
上からかけたソースが　とくに　美味しい。&lt;br /&gt;
等々　盛りだくさん。&lt;br /&gt;
母親は三人　子供二人　父一人。&lt;br /&gt;
母三人で　この豪華さだと　父の日は　どうなるのか？&lt;br /&gt;
フアミレスで　アルバイトをしている　孫が店長から聞いた情報だと、母の日はメッチャ忙しくて　敬老の日　子供の日　父の日の順だそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外食で　御馳走を　頂くよりも　こうして　自宅が一番　と思いました。&lt;br /&gt;
ゆったり落ち着いて　皆の笑顔が　料理の味をグレードアップさせて　くれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御馳走様でした！。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m351050jp/65115745.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 May 2012 23:43:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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