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今日の福岡地方は雨です。
明日以降は晴れるらしいのですが・・・。
(〃^∇^)
さて、今日も耶馬溪ツーリングの続きです。
(^-^)v
青の洞門から耶馬溪ダムをまわって久住方面へ走りました。
で、今回もまた、瀬の本高原の八菜家さんでランチをすることにしました。
この日も天気が良くて、外のテラスでいただきます。
前回は、だご汁定食でしたが、馬丼が気になっていましたから、馬丼を頼みました。
ところが・・・、売り切れ・・・。
(o;TωT)o"トホホ・・・
それに、馬丼(うまどん)ではなくて、馬ヵ丼(うまかどん)でした。
(=´▽`)ゞ イヤァ〜
と、いうわけで今回は、ボルシチ定食¥1,600をオーダーしました。
もちろん、食べ放題のお漬物を含めてこんな感じです。
なかなか、美味しいんですよ。
てか、かなりボリュームがあります。
個人的にお味噌汁はいらないかなぁ〜・・・。
(*^〜^*)ゝ
この八菜家さん、お土産も豊富でいろんな特産品が販売されていました。
(>∇<)∂”
ハムやソーセージなどいろいろありました。
どれも、美味しそうです。
もちろん、お漬物もたくさんたりますよ。
(^◇^)
さて今回は、お目当ての馬ヵ丼を頂くことができませんでしたが、次回のお楽しみってことで・・・。
年内には、馬ヵ丼の記事をUPしたいですねー。
だんだん寒くなってきましたが、
かんばって食べに行ってきますねー。
(o^-')b
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今日の福岡地方は晴天です。
でも明日、雨が降って、週末は晴れそうです。
(〃^∇^)
さて、今日も昨日の続きです。
(=^_^=)
青の洞門を後にして耶馬溪ダムへ向かいます。
木漏れ日が気持ちのイイ森の中を走ります。
(≧y≦*)
そうすると、見えてきました。耶馬溪ダムです。
o(^◇^)o
耶馬溪ダムは、山国川の治水と中津市への利水及び水力発電を目的とした特定多目的ダムなんですよ。
(^◇^)
その耶馬溪ダムでは、水上スキーやウェイクボードが楽しめる耶馬溪アクアパークという施設があります。
わたしが、ここへ最初にやってきたのは、おおよそ20年前。
その頃に比べると、桟橋も立派になりました。
(# ̄ー ̄#)ニヤ
桟橋へ下りてみましょう。
到着したのが、ちょうどお昼ごろだったので、お昼休みだったのでしょうか?
みなさん桟橋でくつろいでいました。
九州には湖がひとつしかないので、北部九州で、こういったコンディションの良いところはここしかありません。
興味があるかたは、こちらへ問い合わせてみてください。
ちなみにワタシ、ウェイクボードはもうムリですね。
けっこう、体力を使いますからね・・・。
さて、耶馬溪ダムで休憩した後、やまなみハイウエイを走ってランチを食べに行くことにしました。
で、今回も前回紹介した、八菜家さんへ行ってきました。
今回は、気になっていた「馬丼」を食べに行ったのですが・・・。
このつづきは、またあした・・・。
なので、明日もみてねー。
(* ̄▽ ̄)ノ~~ ばいばぁ〜い♪
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今日の福岡地方は晴天です。
気温も28度くらいまであがりそうです。
(=^_^=)
さて、先日の日曜日、久しぶりに耶馬渓方面へ出かけました。
いつも、阿蘇・久住方面へ行くので耶馬溪は久しぶりです。
以前のように、日田ICで下りて耶馬溪方面へ走りました。
道が広くきれいになっていたので、とても快適に走れました。
で、どうせ耶馬溪に行くのであれば、これまた久しぶりに青の洞門へ行ってみることにしました。
(^-^)v
久々に到着した青の洞門の駐車場は、広くキレイ。
お土産屋さんも大きくなっていてたくさんの観光客で賑わっていました。
対岸に掛かる橋のうえから河川敷を見下ろすとこんな感じです。
(〃^∇^)
絶壁の岩と穏やかに流れる川がなかなかいい感じです。
ちょっと下へ下りてみることにしましょう。
(*^ー゚)v
いっぱいお客さんがいました。
o(^-^)o
程よく涼しくて気持ちイイです。
o(゜∀゜)o
そして、引き込まれた川を覘いてみると・・・。
まるまると太った鯉などの川魚がたくさんいます。
(●ω●)
えさは、お味噌汁などで使う 麩 で売店で売っているみたいでした。
(ФωФ)
さて早速、青の洞門へ行って見ましょう。
青の洞門とは、大分県中津市本耶馬渓町にあります。
耶馬渓の山国川に面してそそり立つ競秀峰の裾にある洞門(トンネル)のことです。
大分県指定史跡。全長は約342m。完成年は1750年(寛延3年)とも1763年(宝暦13年)ともいわれています。
ヽ(*’-^*)。
で、なぜ名所なのかというと、禅海和尚が、諸国遍歴の旅の途中ここに立ち寄ったところ、断崖絶壁に鎖のみで結ばれた難所で通行人が命を落とすのを見て、ここにトンネルを掘り安全な道を作ろうと、托鉢勧進によって掘削の資金を集め、石工たちを雇ってノミと槌だけで30年かけて掘り抜いたといわれているところなんです。
(*゚◇゚)yヽ
この逸話を元にして書かれたのが菊池寛の『恩讐の彼方に』なんだそうです。
(●ω●)
現在は、自動車を通過させるため、完成当時よりかなり変形しているますが、一部にノミの跡が残っています。
地形の関係上車幅が狭く、信号を使った交通整理(片側交互通行)が行われています。
開通後、禅海和尚が通行人から通行料を徴収したという話が伝わっているので、この洞門は日本最古の有料道路ともいわれているそうなんですよ。
(; ̄Д ̄)なんですと?
面白いですね。
ちょっと、脇道に入ってみることにしましょう。
(*・ω・)ン?
なにか見えてきました・・・。
(=^_^=)
以前、こんなのあったかなぁ〜。
解説がありました。
ヽ(*’-^*)。
30年かけて、手掘りをしたなんてびっくりですよね。
(≧y≦*)
当時の寿命が50年とすれば、ほぼ一生をかけて完成させたようなものですよね。
その横には、渡っている途中に命落とされた方のためでしょうか仏像がありました。
それから、禅海和尚の石造もあります。
(●ω●)
ここは、明かりを取るために掘られたところのようです。
このあたりは、これから紅葉がたのしめるので、もっとたくさんの方がおこしになるようです。
今は、眺めの良い街道なんですけどねー・・・。
さて、青の洞門を後にして、耶馬溪ダムへ向かうことにしました。
耶馬溪ダムには、耶馬溪アクアパークという施設があって、水上スキーやウェイクボードが楽しめるところがあります。
ここも久しく行っていないので、ちょっと見に行ってみることにしました。
(^-^)v で、その耶馬溪ダムのお話しは、また明日・・・。
という訳で、明日も見てねー。
(* ̄▽ ̄)ノ~~ ばいばぁ〜い♪
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今日の福岡地方は、くもりのちはれ。
気温が高くてちょっと暑いですねー。
週末、少し雨が降りそうな天気予報です。
(=^_^=)
さて、9日の日曜日はお休みでhしたので、大分県の耶馬溪方面へ行ってきました。
(〃^∇^)
天気が良くてとても気持ちよかったです。
やっぱり、この時期のツーリングはいいですねー。
そのツーリングの途中で、走行距離が、10,000kmになりました。
(*^ー゚)v
わたしのドカモンは、昨年の11月にやってきました。
やってきた時は、4,811kmだったので、おおよそ1年間で5,200km走ったことになりますね。
ヾ(*ΦωΦ)ノ
到達した場所は、大分県中津市山国町でした。
かかしの里って書いてありますね。
山の中ののどかできれいな町でした。
o(゜∀゜)o
今回は、久しぶりに耶馬渓方面を走ってみることにしました。
で、ルートは、日田→青の洞門→耶馬溪ダム→やまなみハイウエイ→八菜家でランチ→ミルクロード→熊本市内という、いつもとは逆のルートで走りました。
それぞれの、詳しい情報は明日から数回に分けてUPしますね。
(●ω●)
なので、明日も見てねー。
(* ̄▽ ̄)ノ~~ ばいばぁ〜い♪
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今日の福岡地方は晴天です。
明日も、明後日も晴れの天気予報になっていますね。
さて、秋晴れの3連休、どこへ出かけましょうか?
o(゜∀゜)o
私の休みは日曜日だけですけど・・・。
(=^_^=)
さて、今週の6日から、九州一の歓楽街、福岡市博多区の中洲では、中洲まつりが開催されています。
中洲まつりは、1976年より1年間の中洲の飲食店利用客への謝恩の意味を込めて年1回開催していて、今年で36回目です。
主なイベントとして、ふくこい総踊り、中洲國廣女みこし、はしご酒大会が開催されていて、その中でも、中洲國廣女みこしは、総勢約500人の女性が神輿を担ぎ、中洲界隈を練り歩きます。 かなりマイナーなお祭りなんですが、中洲大通りと呼ばれるメインストリートがホコ天になって、ほかにもいろんなイベントが行われているんですよ。
(>∇<)∂”
さて、ワタシといえば、このまま中洲の街へ繰り出さずに通り過ぎただけでした・・・。
(*`▽´*) ウケケケッ
それにしても、多くの方が楽しんでありました。
今日が最終日です。
興味がある方はいかがですか?
詳しくは、コチラを見てね。
(o^-')b
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