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今日も福岡地方は晴天です。
いやぁ〜・・・、ホントに暑いです・・・。
(*´-ω-`)・・・フゥ
さて今日は、F1ネタです。
写真)Response
F1界の興行権を一手に仕切る大御所として知られるバーニー・エクレストン。
そんなバーニーが、FIA(国際自動車連盟)が、2014年に導入予定の新レギュレーションに対して異議を唱えたそうです。
すでに公表されているように、2014年シーズンから、2.4リッターV8エンジンから、1.6リッターV6エンジンに変更されます。 さらにピットレーンでは、エンジンを使わず(燃料供給停止)、走行しなければならないと定められました。
その件について、獣珍バーニーは、 F1にEVモードは向いていない。
バレエダンサーがスニーカーを履いて踊るようなものだ。
と、コメントしたそうです。
(〜∇〜)
マシンの接近に気づかないピットクルーが、
事故で命を落とす危険があると、
いう見解のようです。
さてさて、サーキットへ行かれたことのある方は知っていると思いますが、
ピットレーンにクルマが進入すると、かなりハデな音でサイレン(警告音)が鳴ります。
それに気付かないようであれば、プロフェッショナルとして問題?
最近、興行収入が減った焦り?
以前、F1は走る実験室なんて表現された方がいました。
新しい技術の開発には貪欲であって欲しいですね。
(o^-')b
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2011年08月11日
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