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今日の福岡地方は、晴れです。
雲がちょっと多いですけどねー・・・。
でも今、かなり派手にとおり雨が降ってます。
(ФωФ)
さて今日も、クルマネタです。
マツダが欧州に続いて、北米向けの RX-8 の生産を終了しました。
まさに風前の灯のロータリーエンジン。
そんなロータリーエンジンを載せたスーパーカーの開発計画が、ドイツから打ち上げられたそうです。
(●ω●)
これは、ドイツに本拠を置く ロータリースーパーカーズ社が発表したもの。 過去、すでにロータリースーパーカーズ社は、マツダ製13Bロータリーエンジンを4基載せた
プレデターGT、最大出力1200psの開発構想を明らかにしていました。
で、今回、このプレデターGTの発展形の開発計画を今回公表したというワケだそうです。
写真)Response
新型スーパーカーは、プレデターGTの発展形というよりは、全く別モノなんだとか。
というのも、心臓部にはロータリーエンジンを8基搭載。
ターボチャージャーで過給され、
最大出力2800ps、最大トルク357kgmという圧倒的パワーを引き出す。
パフォーマンスは、過激のひと言。 ドラッグレース用燃料を使用した場合、0-100km/h加速は0.9秒。
最高速は450km/h以上に到達するんだとか・・・。
ロータリースーパーカーズ社は、 2012年、この新型スーパーカーを披露する予定で、
年間、最大で12台を生産する計画だそうです。
(>∇<)∂”
唯一無二のロータリーエンジン。
可能な限り、造り続けてほしいですね。
でも、2800馬力って・・・。
鉄腕アトムみたい・・・。
(●´艸`)プッ
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2011年08月26日
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