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先日、アメブロでキャンディーズと石野真子さんのファンの方のブログを 拝見させていただいてまして、石野真子さんの歌声が聴きたくなり色々聴いていました♪ 石野真子さん、現在でも変らぬ美しさで活躍されてますね(^^♪ 切ない系の歌が好きな僕はそんな中、この歌が個人的に大好きですね 「彼が初恋」♪ この歌は南沙織さんの歌「ふるさとの雨」という歌と同じ歌らしいです 石野真子さんの代表曲の1つとまでは言えない曲かもしれませんが 哀愁たっぷりの秀作だと思います(^^♪ (作詞:有馬三恵子 作曲:筒美京平) 彼が初恋 Wikiより 「彼が初恋」には元歌があり、いわゆるカヴァー・ソングである。 原曲歌唱は、石野真子の芸能界デビューとほぼ入れ替わりの、1978年10月に芸能界を引退したシンシアこと南沙織。 「ふるさとの雨」のタイトルで、1971年10月1日発表のファースト・アルバム『17才』の5曲目に収録されている。 カヴァーにあたって原曲歌詞の一部が改訂され、タイトルも変更している。 改詞を担当したのは、原曲と同じ有馬三恵子。 例えば、石野ヴァージョンには間奏部分にセリフが導入されているが、 シンシアのヴァージョンにはセリフ等は一切ない。 ★YouTube投稿者様へ 貼らせていただいてます ありがとうございます<m(__)m> Wikiより 石野 真子(いしの まこ、本名同じ、1961年1月31日 - )は、日本の女優、歌手。 フロム・ファーストプロダクション所属。兵庫県芦屋市生まれ。 日本テレビ『スター誕生!』出身の元アイドル歌手。 第20回日本レコード大賞新人賞受賞、NHK紅白歌合戦出場2回。 実妹に女優のいしのようこ(旧表記・石野陽子)と宝乃純(旧名・石野敦子)。 1977年3月25日、
デビュー・シングル『狼なんか怖くない』(作詞阿久悠/作曲吉田拓郎/ジャケット撮影篠山紀信)がビクターから発売。 17歳のアイドル歌手として芸能界にデビューした。 当時のアイドルには必ずと言っていいほどキャッチフレーズが付けられており、 石野に付けられたものは「100万ドルの微笑」。 ファースト・アルバム『微笑(ほほえみ)』の帯にもその記述が見られる。 また、八重歯とタレ目であることをチャームポイントにしていた。 |

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たかranさん
タレ目は当時人気があったみたいですよね
石野真子、高田みづえ、榊原郁恵、森昌子・・・などなど
ちょいポチャといえばスーちゃん系?ですかね(笑)
確かに満点笑顔がいいですね^^
2009/7/30(木) 午前 0:53
石野真子、高田みづえ、榊原郁恵・・・(森昌子はちょっとおいといてです。)みんな好きでしたよー。
郁恵ちゃんのポスターを部屋に張ってたら、当時の友達に
「スケベ野郎」と言われた・・・なぜなんだろう???
2009/7/30(木) 午前 1:19 [ たかran ]
たかranさん
確かに森さんは自分もおいときたいかな・・・(^_^;)
郁恵ちゃんはやはり
ボインちゃんだったから?ですかねぇ〜
2009/7/30(木) 午前 1:27
確かに「ボインちゃん」でしたね。
でも、特にその部分がということもなかったんですが・・・
まあ、お年頃でしたからね。
それよりも、全体的な雰囲気ですかね。
ちなみに、大好きなランちゃんは「エグレサーカス」ですから・・・
2009/7/30(木) 午後 1:27 [ たかran ]
そうです・・・
この曲がリリースされた後ですね。
電撃発表が有ったのは・・・
素直に『おめでとう』なんて言える程、
大人ではなかったですから、それはそれはもう・・・
2009/7/30(木) 午後 2:10
たかranさん
そうですね!
大変失礼ながらエグレの筆頭ですよね♪
でもそれが逆に
チャームポイントであったり?しますよね(^^ゞ
とにかくありのままのランちゃんがいいです^^
2009/7/30(木) 午後 8:07
DROPSさん
わかります!自分なんか今の歳になっても
ひいきの人がそんな事あるものなら
のたうち回ります(>_<)
でもやっぱり人間として当然の心境ですよね(_ _)
2009/7/30(木) 午後 8:17
好きな人の幸せはうれしいけど・・・
自分なんか、郁恵ちゃんの時も百恵ちゃんの時もミキちゃんもなどなど、たくさんのショックを超えてきました。
みなさん同じですよねー!! でも、やっぱり好きです。
一目惚れした人はずーと好きです。
2009/7/31(金) 午前 1:17 [ たかran ]
幼稚園の時に郁恵が好きでその理由を聞かれたときに「ボインなところ」と言っていたそうです〜(><)(母親談)
当時から着眼点が違っていたのか〜?(爆)
2009/7/31(金) 午前 3:34 [ たっちん ]
たかranさん
嬉しいけど何だか複雑ですよね〜
どうせ叶わぬ夢だとわかっていても、、、
あこがれですからね〜(^^)
2009/7/31(金) 午前 10:06
たっちんさん
相当ませたガキンチョだったんですね〜
当時から既に持ち前のエロさが
芽生えはじめていたんですねぇ(笑)
2009/7/31(金) 午前 10:09
アメブロ「タッチ」さんの記事より、
↓
MAKOちゃん夏のステージ
芝居と音楽がステージ上で融合する石野真子初の試み!
石野真子ライブ
石野真子 SINGACT 2009「PAN・DORA」〜真子の反抗期〜
8月7日(金)開場18:30 /開演 19:00
場所:草月ホール(東京都港区赤坂7-2-21草月会館内B1)
料金:¥7,000-(税込) 全席指定
だそうです、
まだチケットがあるかどうかなどはわかりませんが
DROPSさんはじめ、真子さんファンの方いかがでしょう!
2009/8/4(火) 午後 8:47
うわ〜今週っ・・・明後日じゃないですか!
厳しい〜です…
2009/8/5(水) 午前 11:46
DROPSさん
厳しいですか〜!
残念ですね、
自分も観に行ってみたいけど遠いっす・・・・汗
ほんとに残念!(+_+)
2009/8/5(水) 午後 8:47
翌日の新聞記事に載っていました〜^^
パピオリさん!観に行ったらハマってしまうかも、ですよ〜^^
2009/8/9(日) 午後 0:47
DROPSさん
新聞にも載ってたんですか!
正直、近かったら観に行ってたと思いますね〜
翌日8日にはNHKホールで「思い出のメロディー」で
『狼なんか怖くない』を唄われたそうです(^^♪
2009/8/9(日) 午後 5:52
良い曲はいっぱい有りますが、
スタ誕最高得点獲得者の万を期してのデビュー曲は
やっぱり完璧ですね!改めて阿久&拓郎は凄いッス!!
2009/8/12(水) 午後 8:49
DROPSさん
そうですよね!阿久悠・拓郎ってすごいコンビですよね〜
ほんと完璧です!!
別談ですが(キャンディーズ絡みで)記事に書き忘れてたんですが、
「狼なんか怖くない」は音程の上がり下がりが難しく、「レコーディングに8時間もかかった」と後に石野はコメントしている。
キャンディーズも同様に吉田拓郎の曲は難しいとコメントしている。キャンディーズの場合は吉田自身がファンであり、「やさしい悪魔」など、わざと難しい楽曲を提供して長時間のレコーディングに付き添えるようにしたらしいというのが有名。
とWikiにありますね^^
2009/8/12(水) 午後 9:31
デビューまで約一年、みっちりレッスンを踏んで、
それでもだ8時間とは・・・
しかしウィキもよくそんな話が載ってますね〜
キャンディーズに於いては長く付き添える様にとは
全くけしからん話です^^
でも、もし真子ちゃんが拓郎と結婚って事だったら、
認めざる負えなかったでしょうね・・・^^
2009/8/12(水) 午後 9:43
DROPSさん
そうですね、よくこんな話が載ってるなぁって思います
拓郎さんはシンシアにも好意を寄せていたらしいし
そんな面では確かにけしからん話ですよね^^
真子さんと拓郎さんなら・・・・分かる気がします(^^)
2009/8/12(水) 午後 9:51