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こんばんは。
だらだらと書きましたんで、とりあえずアップ。。
アントニオの歌・・・・
アントニオと言えば、アントニオ猪木・・・・
・・・そんなアントニオ猪木のあの有名な入場曲「炎のファイターINOKI BOM-BA-YE」ではありません。
しかし、猪木と言えば子供の頃よくプロレスを見てました。
て言うか、今よりプロレスが全然人気があったし、毎週放送してましたよね。
長州や藤波、ジャンボ鶴田も良かったけど、
個人的にはやっぱり猪木は特別な存在感とカリスマ性があった
外国人レスラーも個性的でスターレスラーが多かった!
スタン・ハンセン、ブルーザー・ブロディなんかほんと最強でしたね
あ、そういえば先日インド料理屋に行ったらタイガー・ジェット・シンがいたっけ。
ん?
すみません、間違えました。。
こちらですね。
もちろん、インド料理の人も似てるだけの人でしたが、^^;
リング上ではヒールに徹して憎まれ役でしたが、実は心優しく、そして紳士な人らしい
圧倒的なパワーと強さだったアニマルとホークのロードウォーリアーズも懐かしい。
・・・・書いてるうちに話が逸れてしまいました、、^^;
文章力無い上に行き当たりばったりで書いてるのでまとまりが無くすみません。
戻りまして、アントニオの歌(アントニオソング)。
マイケル・フランクスの名曲。
決して猪木の歌ではなく、アントニオ・カルロス・ジョビンに捧げた歌らしい。
昔はジャズ、ボサノヴァって良さが分からなかったのですが、歳をとったせいか
その独特の大人の雰囲気と言うか渋さがイイです。
ちなみに私の好きな南沙織さんもカバーしてます
お酒を嗜みながらゆったりとした夜の時間を過ごしたい曲ですね。
和訳
アントニオは 人生のフレヴォに生き
アントニオは 真実を求め祈る アントニオは 俺たちの絆は とても強く結ばれていると言う リオの街を 自由に飛び回るコンドルも このロサンジェルスの空では 吊るし肉にされ 先住民に与える毛布は 彼らを単に死に追いやるだけさ 歌をうたおう 長い間 忘れられていたあの歌を そしてあの音楽を 途絶えることなく流そう 虹に光が注がれるように... 俺たちにはあの踊りがある まだチャンスは残されている この束縛を破り 自由になれるチャンスが 虹に光が注がれるように... アントニオは 砂漠を愛し アントニオは 恵みの雨のために祈る アントニオは 喜びとは 痛みから生まれることを分かっている そして魂が失われたカリフサで 未来への希望が消えてしまったとき アントニオのサンバが 俺をアマゾンへと導いた... 歌をうたおう 長い間 忘れられていたあの歌を そしてあの音楽を 途絶えることなく流そう 虹に光が注がれるように... 俺たちにはあの踊りがある まだチャンスは残されている この束縛を破り 自由になれるチャンスが 虹に光が注がれるように... 詞はちょっと宗教的?な感じもするけど。。
おやすみなさい〜(^^)
※YouTube動画Up主様へ、使わせていただいてますm(_ _)m
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