|
いきなり関係無い話なのですが
お出かけ先や、旅行のお供にぴったりかなぁと
思い、「ネットブックパソコン」
なるものに現在ちょいと興味があるんですが、
いかんせんパソコンの知識に疎い為詳しくはわかりません(+_+)
安いのは3万円位からあるようですが実際使い勝手は
どんなもんなんでしょう。。
いつでもお手軽に、特にブログやサイトを見たりできるのは
非常に便利だな〜って思ってるんですが、、
しかしネットにつなぐには契約も必要だし、月々のお金もかかる、、
ん〜、そう考えると家のパソコンと外では携帯で十分なのかなぁ
もし使ってある方や詳しい方いらっしゃったら
感想でもいただけたら・・・
と話は変わり、
本日は「青春歌年鑑’82」を聴いています♪
このアルバムもなかなかで
1番最初に収録されている
あみんの「待つわ」
この歌いいですね、カラオケでも歌っちゃいます♪
あと個人的には
カ・イ・カ・ン、、、の「セーラー服と機関銃」
カラオケで盛り上がれる「ハイティーン・ブギ」
紅茶のおいしい〜喫茶店♪「ハロー・グッバイ」
などなど・・・
あみん Wikiより↓
あみんは、岡村孝子(おかむら たかこ 1962年1月29日- 愛知県岡崎市出身)と、加藤晴子(かとう はるこ 1963年1月2日- 愛知県豊川市出身)の2人によるミュージシャン。
アルファベット表記は「Aming」。
代表作となった『待つわ』は現在でも耳にする機会の多いスタンダードナンバーである。
歌うときは、向かって左側に岡村、右側に加藤が立つ(コンサートでは曲目によって立ち位置が入れ替わることもある)。岡村の歌う主旋律に加藤がハーモニーを加える曲が多い。
1980年代前半にシングル4枚とオリジナルアルバム2枚をリリースののち活動休止、2007年に活動再開
1982年春、第23回ポプコンに『待つわ』で出場。5月16日の本選に進出、グランプリを獲得した。
1982年7月21日、『待つわ』で日本フォノグラムよりレコードデビュー。
楽曲が多大なる共感を得て、デュエットによるハーモニーの新鮮さや清潔感と相まって同年のトップセールスを記録するほどの大ヒットとなる。
あまりの有名さと分刻みのスケジュールで、大学の授業に出ると教授から「芸能人は来るな」と教室を追い出されるというエピソードもあった。
1982年12月31日には第33回NHK紅白歌合戦に出場。
青春歌年鑑’82
ディスク:1
1. 待つわ(あみん)
2. セーラー服と機関銃(薬師丸ひろ子)
3. 心の色(中村雅俊)
4. 北酒場(細川たかし)
5. ハイティーン・ブギ(近藤真彦)
6. 渚のバルコニー(松田聖子)
7. ウェディング・ベル(シュガー)
8. 哀愁のカサブランカ(郷ひろみ)
9. 赤いスイートピー(松田聖子)
10. 君に薔薇薔薇…という感じ(田原俊彦)
11. シルエット・ロマンス(大橋純子)
12. 色つきの女でいてくれよ(ザ・タイガース)
13. すみれSeptember Love(一風堂)
14. ぶりっこRock’n Roll(紅麗威甦)
15. 赤道小町ドキッ(山下久美子)
ディスク:2
1. 原宿キッス(田原俊彦)
2. 約束(渡辺徹)
3. 完全無欠のロックンローラー(アラジン)
4. NAI・NAI16(シブがき隊)
5. けんかをやめて(河合奈保子)
6. YES-YES-YES(オフコース)
7. 夏のヒロイン(河合奈保子)
8. 浮気なパレットキャット(ハウンド・ドッグ)
9. A面で恋をして(ナイアガラ・トライアングル)
10. 涙をふいて(三好鉄生)
11. ダンスはうまく踊れない(高樹澪)
12. 夜よ泣かないで(松山千春)
13. ハロー・グッバイ(柏原芳恵)
14. 夢の途中(来生たかお)
15. ふたりの大阪(都はるみ,宮崎雅)
|