「青春歌年鑑’78」ってCDで懐かしさに浸っています♪
個人的にキャンディーズ「微笑がえし」は別格として
山口百恵、アリスなどなどメジャーどころ多数収録されてますが
ピックアップは大好きな木之内みどりさんの歌う「横浜いれぶん」♪
木之内みどりさんといえば竹中直人さんの奥さんとしても有名ですね♪
横浜いれぶん、横浜いれぶん♪
あんたの傷をいやすのは〜♪
いや〜それにしても可愛いです〜
みどりさん♪
またまた、ただCDの紹介のようになってしまいました(汗)
Wikiより
木之内 みどり
1957年6月10日 北海道小樽市出身
元アイドル歌手、元女優である。
15歳のときに、日本テレビの「ミス・ティーン・コンテスト」で準優勝、デビューのきっかけを掴む。
1974年(昭和49年)5月10日、16歳のときに『めざめ』で歌手としてデビュー。
キュートな顔立ちと愛らしい歌声で人気を集めた。
映画『野球狂の詩』(1977年)、テレビドラマ『刑事犬カール』(1977年 - 1978年)など女優としても活躍した。
またグラヴィアアイドルとしても人気が高く、篠山紀信撮影で知られる『GORO』(小学館)の表紙を6回も飾った。
そのうち1978年には3回を占め、ラストは引退後の1978年10月12日号であった。
1977年(昭和52年)10月25日発売の『刑事犬カール』の主題歌『走れ風のように』や1978年(昭和53年)2月25日発売の『横浜いれぶん』がようやくヒットしたが、1978年(昭和53年)1月19日に放送開始した『ザ・ベストテン』にはランクインせず、『夜のヒットスタジオ』にも出演を果たせなかった。
1978年、新曲『一匹狼 (ローン・ウルフ)』発表直後にベーシスト後藤次利(現在作曲家)との交際が発覚し、米国ロサンゼルスでレコーディング中の後藤のもとに、すべてのスケジュールをキャンセルしての逃避行。
後藤は当時、元シモンズ玉井タエと婚姻関係にあった。同年9月11日、帰国ともに記者会見、木之内は21歳で引退した。
「子どものできるようなことはしていません」のセリフを残す。
人気絶頂期の突然の引退に、芸能界のみならず一般でも一時期騒然となった。
新曲は記者会見の10日後の発売であった。5年後の1983年(昭和58年)、後藤と結婚したが、1987年(昭和62年)には4年で離婚した。
1990年(平成2年)、俳優・竹中直人と再婚。竹中との間に2人(1女、1男)の子供がいる。
|