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後ろから
イメージ 1
右の機銃は貼り合わせ後に取り付けます。
銃弾のベルトで弾薬箱、銃眼に繋がっています。
イメージ 2
前から見ると、爆撃照準器などが見えます。
イメージ 3
上から見ると、左右の銃座がオフセットになっているのが分かります。
この先も長いぞ〜。

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B17、機首左側

肴のカマみたいですね。( ´艸`)
イメージ 1
塗装はこのインテリアグリーンか無塗装のシルバーの指示です。
実機のこの部分の内部からの写真が見つからないので想像ですが、直射が当たる部分なのでシルバーでは眩しすぎるだろうと考えてこの色にしました。
ご覧のように手塗りで手抜きです。
こちら側にのみお勉強机とライトが付いています。
イメージ 2
こちら側の機銃は前方のRガラスのすぐ後ろに、手前側は中央部分に機銃がオフセットされています。
後期型のB17Gは、胴体やや後側面の機銃もオフセットされており、機銃手同士の干渉を避けています。
完成後はあまり見えないと思うので適当にやっています。
細部に拘っていると寿命が尽きてしまいますので・・・って、若いころから手抜き工事ばっかりですけど。(;^_^A

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今月のお買物


の前に、B17の銃眼部分、何とかガラスをはめ込みました。
イメージ 1
上の2つがガラス窓で、下は銃眼です。
5mm四方ぐらいの窓で、透明プラバンで何とか作りましたが汚くなってしまいました。
下の銃眼はプラバンで塞いでいます。
全体ではごくちいさい部分なのでこれでOKとします。
これだけで半日潰しました。
B17の泥沼にハマってしまい、他のキットは大渋滞中です。
で、ポチリもの4点です。
イメージ 2
これで以前に作ったタミヤボディー+バーリンデンターレットは2軍に回ります。
イメージ 3
初代のMAX以来4個も作ってますが、タミヤバージョンを作ってみたくてポチリました。
完全オリジナルのようで出来は良さそうすが、M2が1丁でM1919がやはり1丁しか入ってないのがちょっと残念です。
ホビボのキットもストックしてますが、これで出番が無くなりました。
ホビボ7000円くらいしたと思います。
タミヤは半値以下、やっぱりタミヤはプラモのホームラン王です! ( ´艸`)
フィギュアーのソ連兵は中国人のような感じです。
イメージ 4
このクレーンはドイツ物でも、鹵獲使用の米軍でも使えるのでグッドです。
それにしてもこんなものまでインジェクションでキット化されるとは・・・。
イメージ 5
これは1/35というだけの理由でついポチってしまったヤンマートラクターです。
今風デザインが妙にかっこいいです。
イメージ 6
おまけです。
中二の孫娘がいたずらで書いたのですが、かわいいので食べる前に撮影しました。
じゃぁに〜👋

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½32 B17.面倒くさい!

組説がアート紙B4見開きという大きさなのに、肝心の絵が小さくて良くわかりません。
もうこうなったら得意の我流で行くしかありません。
イメージ 1
機首の左右パーツですが、実機の写真を見ると矢印の場所は上の二つがガラス窓で下が銃眼です。
ところがキットにはこの部分のガラスが入っていません。
上2枚×左右のガラスを自作し、下をキャンバス風銃眼にしなければいけません。
実機でこんな窓が開いていたら飛行できませんから。
イメージ 2
この部分ですよ。
イメージ 3
これは胴体中央部の後ろから見て左側の銃座です。
大きな木箱の弾丸ケースから弾丸を供給するのです。
こちら側は通常とは逆に機銃の右側から弾丸を供給します。
組説では矢印の場所に箱の上端を持ってくるのですが、実写ではほぼ水平位置のこのあたりですので移動しました。
イメージ 4
こちらは後ろから見て右側の銃座です。
弾丸の供給は通常の左からです。
こちら側も弾丸箱の取り付け位置を下げています。
イメージ 5
塗装の手間も考えずガラスをセットしてしまいました。
絵が小さく不親切な組説の上に、そもそもパーツが適当で本当にストレスの多いキットです。
こうなったら何が何でも完成させるぞ〜。

画像追加します。
イメージ 6
箱の文字も正しいので下から弾を供給する箱もあるようです。
イメージ 7
機首の左右のは上から弾を供給する箱のようです。
イメージ 8

イメージ 9
専門家ではないのでよくわかりませんが、大型の弾薬箱、この写真では箱の下から弾が出ています。
まあ、いろいろあらあな・・・ってとこでしょうか。

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新発見!

U Tube の動画で新発見しました。
修正前
イメージ 1
爆弾を吊りつける部品が平行になっていて、赤丸部分がフレームと離れていています。
これだと人が通り抜ける幅が無くて、どうするんだろうと思ってました。
修正後
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同じ部分を横から見たものですが、コクピットから爆弾倉を抜けて無線室、に通じる部分です。
イメージ 3
ご覧のようにV字型になっており、黄丸の部分が下のフレームにしっかり繋がっています。
これだと平均台のような幅の狭いフレームでもその上の幅が広がっているので人が通れます。
まさか爆弾倉の扉が開いた状態でこの平均台を渡る人はないでしょうが、U Tubeの作例では左右にロープが張られています。
イメージ 4
翼の付け根部分の壁に爆弾2発、このⅤ字ボードに3発、左右合計10発の爆弾を搭載します。
無線室の後ろの穴はボールマウントの機銃2丁が収まります。
機首に4丁、操縦席の後ろにターレット式の2丁、無線室後部に1丁、ボールマウントの後ろの左右に1丁づつ、最後部に2丁、計13丁もの機銃で武装していますが、メッサ―シュミットやフォッケウルフ、対空砲火などの攻撃で被弾して悲しく墜落していく映像が多く見られます。
多数のP51に護衛されていても、クルーは出撃のたびにさぞや恐怖だったことでしょう。


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