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またまた着弾!!

本日の着弾は、ブロンコ1/35 M19です。
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このキットには、箱絵の戦後のスタンダード・ラバーシェブロンのキャタと、WW2から使われている金属キャタピラの2種が入っており、大戦中のタイプも作れます。
それにしても、ブロンコは高すぎます。
これで送料込みで8300円弱・・・ぼり過ぎだろうブロンコ!(# ゚Д゚)
HKモデルのB17のほうが納得できる価格です。

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キット付属のデカールは、いまふたつ気に入らないのでデカールを入手しました。
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デカールのインスト・・・機名は、センチメンタルジャーニー号です。
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皆さん余計なお世話と思いますが、プラ爺なりに和訳してみました。   ※ tom2 さん、てもさん、添削、修正お願いします。(;^_^A
「センチメンタルジャーニーは1944年末にダグラス組み立てラインで作られ、1945年3月13日に米空軍に配備されました。
彼女はヨーロッパ戦線にお目見えするには遅すぎて作られたため、大戦中太平洋戦線に割り当てられました。
日本国内の格納庫から移送された後、マニラのクラークフィールド基地に割り当てられ、1947年に写真地図撮影機になりました。
3年近く、RB17G(偵察機)という形で写真地図撮影機として太平洋を飛び回りました。
N-9323Z(現在も使われているシリアル)として知られる民間機のセンチメンタルジャーニーは、1978年にMesa,ArizonaにあるCAFミュージアムに登場しました。
Arizona Wing members は彼女のメカニカルなサウンドと共にWW2時のマーキングにリペイント、レストアし始めました。
彼らはまた、現在でも飛び続けているCAFの飛行機として飛べるように急ぎ搭乗員を育てました。」
あ〜、疲れた!・・・・・・・tom2さん、てもさん、大丈夫でしょうか? 間違ってたら教えてください〜。イメージ 3
ノーズアートです。
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彼女は 「ベティー グレィブル」という名のWW2時ナンバーワンのピンナップガールだそうです。
「センチメンタルジャーニー」という機名は、後の1945年に同名の「歌」が作られ、ドリスディによって謳われてとても流行したそうです。
余談ですが、松本伊代ちゃんも同名曲を歌ってましたね。( ´艸`)

さて、問題は塗装ですが、実機はピッカピカのジュラルミンで、どうしたもんじゃろの〜(;´Д`)

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1/32 B17 3

1/32 B17の収納の件ですが、主翼、水平尾翼が完成後も取り外せるようで、狭い我が家でも何とかなりそうです。

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B17 (2)

「あみあみ」の外箱はかなり大袈裟で、びっくりしました。
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このキットの箱は67cm(w)×37cm(h)×16,5cm(t)です。
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お値段は、「あみあみ」価格で送料サービス¥31,750 です。
ちょっと厳しい値段ですが、今後のこと(プレミア)を考えると今しかないかなと思います。
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今まで知らなかったのですが、G後期型と前期型との目立つ相違点は、胴体左右で機銃手窓の位置がずれています。
それまでのタイプは左右とも尾翼よりの上の矢印の所でしたが、これだと戦闘時狭い機内で左右のガンナーが互いに邪魔になります。
この変更の結果、星マークが、尾翼側から機首側に向かって左側は窓の前、右側は窓の後ろになっています。
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大きさの比較です。
このパーツではご覧の通り機首部、尾翼部がありませんので全長はさらに大きくなります(707cm)。
ちなみに全幅は98cmになります。
同じ1/32の プリムス1934年型セダンと、おなじみプライザーのお兄さんです。
彼は身長6cm、32倍すると192cmの大男です。
















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本日到着です。

あみあみさんから到着しました。
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中味は・・・・
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ジャーン・・・・HKモデル1/32 B17G 後期型です。
完成したら幅1m弱・・・・どうしよう、飾るところない。

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