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M32、汚し前

手こずらせてくれたM32・・・汚し前まで進みました。
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ワイヤー取り出し口は接着していないので開け閉めができます。
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作業時以外はこのように閉じています。
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部品の合いが素晴らしいのでただはめただけでしっくりと落ち着いてくれます。
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右が旧作で、ワイヤー取り出し口以外は全く同じです。
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右側のビュー・・・迫撃砲は固定しました。
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デカールのシリアルはありあわせです。

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到着しましたよ〜ん!

これ、待ってました。
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ICMよ、私のB17を見ていたのか!
てなわけで、タイムリーなフィギュアーがリリースされました。
ICMでは1/32の飛行機は出していないのに実にグッドタイミングでした。 うれぴ〜♪
で、M32微速前進です。
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黒い砲身部分がアルミパイプです。
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固定してないので取り外し自由です。
実写でも、作業の邪魔になるのか外してるのを見かけます。
細かいパーツも多く、面倒なキットです。
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以前にも書きましたが、→部分はキットのままでは間口が狭くてつり上げフックが通らないので厚めのエッチングの余りで加工しています。
実車もこちらのイメージです。
手すりも細すぎてすぐ折れるので、全て真鍮線に変えています。
続く・・・。

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M32 80%

ちょうど1年前から作り始めましたが、1/32B17に半年以上費やしてしまいようやくここまで来ました。
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こんなに面倒だったかと、パワーがなくなってきたのを実感させられます。
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煙幕弾を発射させる迫撃砲は、ちょっとチープなのでアルミパイプを使ってリニューアルしてます。
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ワイヤーにはプラ爺が常用する帆船模型用のロープを使います。
細いのから太いのまで、それぞれ黒、茶色をストックしています。
着色なしでそのまま使えて便利ですよ。
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ミニストップの「コーヒーかき混ぜ棒」・・・いつも2〜3本頂いてきます。
当然、塗料のかき混ぜに使わせていただいています。

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久しぶりの更新です。
我が家のつつじをどうぞ。
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今年はガッツリ咲きました。
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B17に半年以上手こずっていましたので、しばらく放置してました。
M32タンクリカバリーです。
ここまで進みました。
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操縦室周りはアカデミーから。
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先に作ったのはこれ。
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2013年12月30日に完成しました。
今回との違いは・・・。
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クレーンワイヤーの出口部分、旧作は幅の狭いタイプで、今回は・・・・。
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出口の広いタイプです。(まだ未完成です)
このキットは陸自タイプとしてキット化されてますが、WW2時の米軍でもこの2タイプが配備されていました。
続く・・・・ですが、5月9日にブログ移行の準備がヤフーから出るはずなので早速移行したいと思います。

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ソニーα6000
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最近α6400というアップグレードバージョンが発売されましたので旧モデルですが、外観は全く同じで画素数も共に2400万画素です。
メーカーの説明によると中味は格段に進歩してますとのことですが、お散歩カメラで使うには充分過ぎる内容です。
共に標準ズーム付きのヨドバシ価格でα6400は12万円強・α6000は6万円強です。
ヨドバシポイントが3万円ちょっとありましたので実質3万円ちょいで買いました。
皆さんならどちらにしますか?

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