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ソニーα6000
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最近α6400というアップグレードバージョンが発売されましたので旧モデルですが、外観は全く同じで画素数も共に2400万画素です。
メーカーの説明によると中味は格段に進歩してますとのことですが、お散歩カメラで使うには充分過ぎる内容です。
共に標準ズーム付きのヨドバシ価格でα6400は12万円強・α6000は6万円強です。
ヨドバシポイントが3万円ちょっとありましたので実質3万円ちょいで買いました。
皆さんならどちらにしますか?

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B17、完成しました。

翼端灯の塗装が残ってますが、一応完成とします。
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まず全体です。
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我ながら、よくこんなものが完成出来たなと思います。
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銀ギラは触ると銀が剥がれるので大変です。
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機首周り、もうムラムラですがOKとします。
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完成まで7カ月もかかってしまいました。
ふ〜っ・・・疲れました。
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機首のあごとテールガンはバレルの先端にマズルブレーキのようなものが付くので少し長めです。
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あごの連装機銃はリモートで、左右の機銃はそれぞれガンナーが操作します。
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左右の機銃は前後にオフセットされています。
バブル状の天測ドームが素敵です。 
夜間飛行の場合、星を見て進行方向が分かります。
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テールガンの窓が大きいのがG型の特徴です。
ここに貼っていたアルミテープが剥がれてしまい、引っ張り出して隙間にエポパテをすり込み、硬化後にドリルしてバレルを取り付けました。
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胴体下のボールガン・・先に組んでしまってプラ製バレルが抜けず、ここだけはプラ製のままです。
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ターレットガン、プラ製バレルはエナメルシンナーを付けながらなんとか抜けて金属バレルに替えてます。
ボールガンのバレル以外は全て金属製に替えました。
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胴体中央部左右の機銃も前後にオフセットになっており(G後期の特徴)ガンナーが干渉しません。
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この角度なら向こうの窓が見通せます。
こちら側は折れたプラバレルの残りを慎重にドリルしてうまく金属バレルが付きましたが、反対側はドリルしたとたん機銃本体が内部に落ちてしまい、ガラスを何とか外してリカバリーしました。
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内側エンジンの排気管は脚収納部を避けてサイドから出し、翼付け根部分で中に入り中央下部から排気してます。 (外側は初めから中央下部にまっすぐ伸びています)
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爆弾倉扉は外せます。
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まだ無人ですが予告編です。
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B17 続

この機体にちなんだ曲、ドリス・ディの「センチメンタルジャーニー」です。

状態は昨日から進んでいませんが、全体をお見せします。

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シルバー、手で触ると落ちるので、ムラムラになります。
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垂直尾翼の「U 」、こちら側がオリジナルデカールです。
左右の差はほぼないと思います。
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真横から
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正面
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右側
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汚いです。
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ま、いいか。
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引き続き、機銃頑張ります。

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プラ爺的には重すぎるミッションで、完成させればOK という出来栄えになってしまいました。
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むらむらなシルバーです。
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こちら側の三角に U のデカールですが一度貼り終えた後、塗りムラを修正しようと思いマスキングテープを張ったところ見事にはがれてしまいました。
これはもう絶体絶命ギブアップかと思ったのですが、自作デカールがあったのを思い出し、だめ元で作ってみたところ案外うまくいき、何とかなりました。
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まず、この右主翼のこれをカメラで撮影し、フォトショップで色・形を整えて顔料系インクジェットでプリントし光沢クリアーを3回吹いてからカットして水に浸すとうまくいきました。
けっこうしっかりしていて張り付きもよい感じです。
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反対側と見比べても全然違和感がありません。
魚雷艇のナンバー以来10年以上使ったことがなかったのですが、これは結構使えます。
これはベースカラーが白ですが、透明のベースも持っています。
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オリーブドラブの塗り分けもなんとかなりました。
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ガラスが汚くなってしまいましたがもう少し磨いてOKとします。
流石に高価な別売りデカールだけに透明感、張り付き、色とも満足です。
組み立て前に塗装したカウリングとプロペラ軸先端だけ、なぜか鏡のようにピカピカです。
本当はこれが機体全体の予定だったのですが、プラ爺の拙いスキルではこれが精いっぱいです。
このキットはよく出来た部分とダメダメな部分が混在する超難物キットでした。
まあ何とか完成の目途がたちました。
続く・・・・。

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もうすぐは〜るですねえ♪
B17の垂直尾翼、水性アクリルのスカイブルーですが、だれたりマスキングの隙間に入り込むのを避けるためビン生を吹きました。
案外うまくいきました。
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今頃になってこんなものがあるとは・・・とりあえずぽちりました。
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金属銃身、今からどれだけ付けられるか分かりません。
ブログの引っ越しは5月にゆっくりします。

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