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音楽教室の発表会って場での著作権の問題。。
どういう流れになることやら。。
カラオケみたく、歌わすことで金をとる営利と同等に発表会をみなされてるのか。。
個人的には、オマンマ喰ってるわけではないんで、「趣味の場にゼニコの話で無粋に土足で乗り込んでくるんじゃねえ!」と言いたいんですが、、。
っま、お上のやることだからしかたないけど、音楽サロンの言葉の意味合いが強いものには勘弁してほしいですなあ。
まあ、いつものバーでの集まりでそういう話題になったのですが、「クラシックの音楽なら著作権の有効期限切れてるでは?」
って話になり皆で調べてみました。。
ちなみに著作権、作曲者の没後50年が目安。。
また、作曲の完成時期から50年とかもありえるみたい。。
まず意外にひっかかってるのが、
ショスタコーヴィッチ!
1975年没。
次いで、
ハチャトリアン!
1978年没。
ピアソラ!
1992年没。
ニーノ・ロータ
1979年没。
意外に大丈夫だったのが、
コルンゴルト、シェーンベルク、エネスコ、ニールセン、レーガー・・・・
検索したら面白かったです。。
そりゃ大曲弾くほどの能は無いけど、クラシックだからと言って古典ばかりでは黴臭いので、
こうしてコルンゴルトやRシュトラウスも弾けるならありがたい。。
ちなみに自分の好きなヴィラロボスも年代によってはアウトだけど、弾きたい曲は50年経過してると思われるので、いつかチャレンジしてみたい。。
けどまあ、椎名林檎や葉加瀬太郎やらは。。。
私の没後何年で一般的に無料で弾けるようになるんでしょうかねえ。。
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