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上空飛行?

イメージ 1



GWは実家に帰っておりました。
1日の晩に川崎を出て大阪まで向かったのですが、川崎の入り口に入ったところから大渋滞><


ETC割引もあるので、予想はしていましたが、今回の渋滞にはやられました・・・
浜名湖まで12時間ww
その後、大阪まで4時間。合計16時間の長旅でした。

途中で引き返そうかとも思いましたが、上り車線も渋滞が延びてきていて、
もうヘトヘト・・


翌日は法事があり、持参したヘリを飛ばすことができません。

4日の早朝、実家の近所には割りと大きな公園があるので、そこで
REX君の上空飛行を試みました。


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いい感じです。室内ホバをしておりましたので、浮上感やエルロン・エレベーター
の操作もまずまずです。
急上昇してもテールが振れることもなく、ジャイロの感度も修正なしでOKでした。


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ただピルエットが、左右で大きくスピードが異なります。
時計回り方向だけ非常にゆっくりと回ります。

これはサーボ稼動範囲を再設定しないとダメです。

やっぱり広い場所で飛ばすと気持ちいいなー
(飛ばすと行っても、旋回もままならないレベルですが)


キャノピーは、X400につけていたものを、修理したものです。
先っちょがグレー(わかります?)なのはパテの色ですww。

この日は曇りでしたが、このキャノピーとても視認性が良いです。


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無事墜落することなく帰還しました。


今朝、大阪から帰ってきましたが8時間ほどでしたので、
夕練しようかなと思ったら雨です・・・

キャノピーの色塗りでもしよっかなー


でもいいGWになりました。

いまさらSE V1・・・

いやーいい天気ですね。

皆さん快調に飛ばされているブログを拝見させていただき、楽しませてもらってます



私の方は、X400のヘッドも変えて部屋ホバ&近所でホバ と
地味にやっております。

ずっと400クラスはX400のみでやっていたのですが、
他の機体ってやっぱり感じが違うのかなー?

と ふと思い、約1年前に購入していた

T−REX450SE−GF

を組み立てることにしましたww
(巷ではV2のネタばかりですが・・・・)


購入したときにアンプとバッテリのコネクタだけつけておいたのですが、
その後、純正アンプのBECは6V、GY401に付属のS9257は
4.8V仕様ということがわかり、
外付けBECから5V出力で行こう!
ということでBECも購入。


せっかくだしテールパイプもカーボンにしています。

イメージ 1





BEC接続のためアンプのコネクタをやりなおしたりしてましたが、
スワッシュサーボはコロナのデジタルサーボ。

うーん、スワッシュサーボは6V対応なので、できれば6V駆動したいな・・
でもS9257が・・・

レギュレーターを手配する時間もったいないし・・・

とあれこれ悩んでいたのですが、


外付けBECからジャイロ+S9257用の電源として、
アンプのBECでスワッシュサーボを動かすことにしました。


そんなこんなで。組上げまで2日ほどかかってしまいましたww


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初ホバしての感想。
モーター、アンプの違いで、REX君の方がローター回転高め、ピッチ低めの
セッティングとなっています。
そのためか、デジタルサーボのせいか、気持ち舵の反応が早いかな?
どちらにせよ、EXPマイナスいれてマイルド気味に調整しなおして、
ホバの感じはX400とあまり変わらない味付けにしました。





ちなみに、
X400は、telebeeの小型ヘッドロックジャイロとWAYPOINTのサーボに
付け変えて、これからは400クラスは2機体制となりました^^

重量なんですが、
X400の方はアルミフレーム、アルミパイプなのに、
20gほどREX君より軽いですww
ジャイロとサーボの違いかなー??


さぁGW突入。私も屋外飛行がんばろー
久々の更新です・・・

T−REX250もそこそこ調子が良く、安定したホバができております。

コロナ2.4G受信機を2つ購入していたので、
最近いじっていなかった X400 の2.4G化も兼ねて、
ホバって見ました。



凄く安定している・・・
前からこんな感じだったけ?



というぐらいまったりホバができます。
これも250をいじっていたので、
多少の操縦技術UPもあるんでしょうが、やはり機体の大きさによる
安定感かな?と思っております。



しかし・・・・
より細かく調整していると、ヘッドのガタ?が気になります。
また、テールピッチスライダーの機構のせいですが、
左右にめいいっぱい動かしたときのつっぱりというか少しテンションが
かかるのが気になります。


ヘッドのガタは、スロットルをあげたときにピッチずれを1cm弱
起こしていることも判明しました。
いくらリンケージでピッチ調整しても、必ずずれるんです・・

ホバに影響はないのですが、気になり始めるとどうしようもないですね・・・

ヘッド分解して、ダンパーのへたりも確認し、再組立てしても一緒ですww


以前、T−REX450SEを購入してから、補修部品用にと
copter-X?(印字がないのでなんとも言えませんが)のメタルヘッドセットとメタルテールセットを購入していたのですが、
それを装着することにしました。
(まだ450SEも組んでないのにww)

なんで copter-Xやねん! と突っ込まないでくださいww
安かったのでポチッとしてました。


その写真がこれです。
ローターグリップも変わったので、ローターも交換です。
今までより20mmほど長くなりました。


イメージ 1





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で、結果は・・・・・


すこぶる好調です。ほんと大げさですが一畳ぐらいの大きさで、
以前にもまして安定したホバができます。


ブルーのヘッドにレッドのマストホルダーww
ローターはALIGN純正・・
スタビはトリム製・・
各社450シリーズの混成部隊となりました。


まず、ヘッドの比較
X−400のものは、ロータハウジングの足?(ウォッシュアウトベースとのガイド)
が一本ですが、ブルーのものは2本です。



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X−400の方は磨耗のせいかもしれませんが、ウォッシュアウトのほうの
この足が出入りする部分の径が少し大きくなってガタの原因でした。

あと、ブルーの方はロータグリップ内にスラストベアリングも入っています。
アッセンブリの状態では、スピンドルの結合がきつく、せっかくスラストベアリング
が入っているのに少しゴリゴリ感がありました。

リンクの渋さも当然?あったので、この辺を調整して組み込みました。



次にテール側
一番の違いはテールピッチスライダーです。
X−400の方は写真にあるとおり、ピッチのリンクボールが固定されているので、
左右に振り切るときに青いプレートがたわむようになっています。
これが原因で左右の突っ張り感があったようです。


一方ブルーの方は、今となっては主流なのでしょうが、リンクボールの部分が
稼動しますので、左右に動かしてもまったく突っ張り感がありません。


しかし、ベルト押さえの役割となる上部前側のローラー部分に
ベアリングはなくカラーの組み合わせのような機構です。

これはX−400の方がスムーズです。




また、コントロールレバー?(L字の部品)がX−400はメタルです。
ブルーの方はここが樹脂製です。

X−400 テール


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ブルーー テール


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まぁこんな感じでしょうか。


長くなりましたが、こんなメタル部品が結構安く手に入るなんて
いいですね。これから250とともにX−400も出番が増えそうですww


2.4G化でバンド切り替えもなく機種選択が楽になりました。
今の146iPでも特に問題ないんですが、
購入したコロナ2.4Gに積み替えようかなー
でも、この250の機体小さいので配線やり直しとかめんどくさいなー

迷ってましたが、カーボンパイプが良さげなことをducaさんのページで拝見したので、
パイプ交換といっしょに2.4Gに積み替えました。


やっぱりやらなきゃ良かったーww

と思うくらい作業に時間がかかりましたが、終わりました。

2.4Gは、フレームのベースプレートを外して取り付けるというやりかたで、
万が一のID変更に対応できるように、裏から受信機のボタンが押せる位置に
セッティングしました。


イメージ 1



パイプもカーボンライトにしています。
パイプ交換はほんとめんどくさいですね、サーボマウントやロッドガイドを
装着し忘れで、組みあがったのにやり直しーww
てのをやってしまい、疲れましたww


カーボンパイプですが、RCイーテックさんのものです。
UDと3Kの2種類あります。

写真は上から、純正アルミ、UD、3Kです。


イメージ 2



UDはカーボン繊維が織っていないタイプで釣竿とかに使われるもので、
3Kは名のとおり3000本のカーボン繊維を織っているものです。


UDがライトタイプ
3Kが強化タイプ  ということです。(RCイーテックさんの説明)


取付け前に体重測定ww
食品用の測りなので、0.1g単位がでません・・・・・


アルミ 5g

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3K 4g

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UD 3g

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取り付けたのはUDです。



早速、受信機交換にともないサーボ動作などの確認。

何も変更点はありませんでした。



室内ホバ・・
うーん、アルミパイプとの違いがわからないww

ジャイロ感度は5〜6%はあがりました。




違いのわからない男・・・・・・・・・

CP2キャノピー

室内ホバ、皆さんのご指摘のとおり、
ホバ位置を中心にピッチカーブをなだらかにしてみました。


おぉー劇的に操作しやすくなり、上下動が少なくなりました^^

ピッチカーブが波打つようになってますが・・・
(−0.5°→3.4°→5.2°→7.0°→10.9°)



動画がありませんが、非常に満足しております。
どうもありがとうございました。


キャノピーをつけてホバってました。



イメージ 1



CP2のww


キット標準に比べると一回り大きいのですが、
まぁそれなりの感じですww


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イメージ 3



このキャノピーの良い点は、バッテリーのサイズが少し大きいのでも
収まる点です。



Xtreamの850mAのバッテリなら、キット標準のキャノピーでも
収まるんですが、


ABFの900mAだとちょっときつい感じで、なんかやな感じだったんですが、
CP2のキャノピーだとすんなりです。


イメージ 4





パドルの重りもCP2から流用しているしww

イメージ 5








あっ まだ2.4G取り付けていません。
なのに、カーボンテールパイプ(RCイーテックさんの)買ってるしww

これらの装着はまた後ほど・・・
(いつになるやら)

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