|
なかなか一気に聴ける機会はないので、近くなら絶対に行ってた の思うのですが、やはり遠方で行けないのは残念ですね。 さて、次のステップは少し定数を変更してオペアンプを 変えてみたいということで行なってみました。 さらに、DACからのバランス入力で必要のない、コンデンサや 抵抗も取ってシンプルに!! ※この画像は、コンデンサの外す位置間違ってます。 また、再度ツケ直しましたw。 早速、交換などをして調整をいたしました〜。 なかなか調整が微妙で難しいでしたが、こちらも数値内には 何とか出来ましたw。 今度は問題無く音出しもいけます!! イイ感じですね〜〜。やっぱりOPA627の音が好きっぽいです。 しばらくは、またこちらでしっかりと焼き入れしてみましょう!4ck
|
MHPA-FET×2B
[ リスト | 詳細 ]
|
次はコンデンサの変更と仮想GNDをLT1213変更 ということで、早速変えててみました。 目的としては、デフォのニチコン FineGold が自分には 少し固めだったので、低域のボリューム感をアップしながら、 滑らかに出来ればという点です。 また、フィルムコンなどもオススメに変更してみました。 まだ、どこをどのように替えれば、こんな音に鳴る。というとこまで 把握できてませんが、まずは先人の知恵をお借りしながら、少しずつww。 しか〜〜し、、、ここで問題が。。。 なんか、ヴィ〜〜〜〜というノイズがヒドくて、何でだろう?と。。 原因が分からずに内部配線をいじったりとアレコレしてました。 で、結局原因はオペアンプの発振が原因で、デフォにしたらバッチリ!! ※オペアンプをローリングしたときそのままにしてたのが、悪かったようです。 バーインを兼ねて、現在は色んなヘッドフォンを聴き比べしております。 ハッキリ言って、オリジナルよりも好きな音に近づきましたし、 これから楽しみであります。 また、定数を変えたりしながら、オペアンプも変更できそうですので、
少しずつ積み上げて行ければと思っております。4ck |
|
MHPA-FET×2も電源の強化が出来ました〜。 今回の強化内容は、12Vから仮想GNDを作り取り付けました。 http://blogs.yahoo.co.jp/m_4ck/22354100.html ツイッターでお世話になってるTsukasaさんに仮想GNDや結線の 方法など教えて頂きました。ありがとうございます〜。m(_ _)m 調整後、しばらく鳴らし込みをしながら、状況を確認してみましょう〜。 ちょっと聴いたカンジですが、押し出しが強くなってキレが出たようなw。 構成はSDTrans→The Buffalo II→MHPA-FET×2→LCD-3です。 ※もしかしたら、LCD-3のエージングが進んだのかもw? 次のステップとしては、コンデンサの変更です。 早速部品注文しましたので、時間を見つけて取り替えてみます。 まだ、色んな所が詰めれそうですので、こちらは本気でLCD-3用として
調整して行きたいと思っております。4ck |
|
ようやく間違って、再依頼していたLT1010の部品が届きました。 早速、MHPA-FET×2用の仮想GNDを作成しましたが、 問題無く出来ました〜。 やはり、TLE2426を使ったものより安定するのかな? ±でのブレ幅は小さいですね。 http://blogs.yahoo.co.jp/m_4ck/22196611.html また、間違ったLT1497に関しても、こちらを使った仮想GNDを 教えて頂いたので、作成してみます。 あとは配線を確認し、本体への埋め込み作業ですね。4ck
|
|
早速、箱ツメ作業をいたしました。 こちらはACトランスも埋め込み、DC12Vの供給です。 ボリュームに関しては、とりあえずDACにて調整するように 取り付けはしておりません。 また、内部配線のケーブルを銀竜を使っており、なかなか イイ感じであります。 しばらくこちらで鳴らし込みをしてみたいと思っております。 特にノイズや問題も無さそうではありますが、次は電源関係の強化
をご教授頂き、詰めていければと思っております。4ck |



