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もちろん、SRM-007tAの方が繊細で専用ですので 音質が良いのは決まってます。 しかし、こちらも、ざっくりとした暖かみがあり、 ナカナカのもので、ジャンルによってはイイ線いきます。 さて、これから、少しずつグレードアップして、真空管 アンプでの部品の好みを探っていきたいと思っております。 DACなどは、大体好みの部品が決まってきておりますが、 この辺りは全然分かりません。 ま〜少しずつ変更しながら確認して行くしかないですねW。 ということで、まずはコンデンサをオイルコンにし、抵抗を
金皮にしました。 これで、しばらく聴き込んでみます。4ck |
真空管
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差し替えて聴いてみるとバッチリですね〜〜!! 初めてにしては上出来ですww。 さて、このままスピーカーにつないで聴いてもいいのですが、 それでは面白くない。 というより、まともなスピーカーないし。。。 ということで、こちらをヘッドフォンに対応出来るように 少し工作しました。 要は、スピーカー端子からヘッドフォン端子への変換 部品の作成です。 Twitterで情報を教えてもらった時に、セメント抵抗を 使っていたので、自分も早速購入し組み上げ。 ま〜見た目は。。。まずは音出しが目的ですので、気にしない〜〜。 と、チャッチャと作ってイザ音出し!! ※もし、DC出ても良いように安い実験用のヘッドフォンを使いました。 お〜〜これまたバッチリですね!!
今度はもう少し、抵抗の種類などをグレードアップして きちんと変換BOXでも作ってみるかなぁww。4ck |
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正直、まだ真空管の種類等がよくわかってないので、 これから少しずつ勉強が必要ですね。 今回は、TELAM社UCL82/50BM8マッチド・ペアです。 5極管部分をマッチングしているものらしく、旧共産国圏の ものでは、TELAM社とは比較的メジャーとのこと。 MADE IN POLANDらしいので、実際にどんな音がするのか
楽しみです。4ck |
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ということで、こちらの3k抵抗を入手して 再度音出ししてみました。 しかし、やっぱり片チャンネルがビビリますね〜。 あ〜ということで、周辺部品も替えて再度挑戦。。。 しかしダメ。。。。orz で、とりあえず試しに左右の真空管を入れ替えると、 なんとビビリのチャンネルが変わった!! なんだ、真空管自体が逝ってました〜〜w。
さて、50BM8をどこかで入手しないとね。。4ck |
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先日は見事に真空アンプが失敗しました、、 という所までアップしました。 さて、原因は何だったかというと、、、 単なる、配線ミスです。。。。orz しかし、見て下さい。この抵抗の惨い事。。 3kの抵抗ですが、240vがかかると真っ黒焦げです。 いや〜本当に焦りましたよww。 一応、つけ直して音出ししてみましたが、左側は バリバリいいます。 他の抵抗も数値測ったら無茶苦茶な数値でした。 結局、片チャンネルの部品は全部逝ってしまったんでしょうね。。
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