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最近は、河童のカスタムイヤーチップを中心に、Go-Vibe5Sでオペアンプ あれこれと変えて聴き比べています。 以前は、D1で少し変えていましたが、こちらはブログなどで、 良いというものを集めて付け替えていたと言ったカンジです。 今回はもう少し踏み込んで、、、といっても、正直まだ各オペアンプの特性は 分かってない部分が多く、グーグル先生や他の方の記事を参考に少しずつ集める、、 と言ったところでしょうか? 思いっきり文系で、基本の内蔵チャネル数や電源電圧範囲なども良く把握できて ないため試行錯誤しながらです。。 しかし、何でも始めてみないことには、、と悪戦苦闘しています。 音質についても、ソースやDAP、イヤホンなどの環境でいろいろと 変わってくるので、OPAも特徴が明らかにあるものでないと、聞き分け が出来ておりません。 とりあえず、まずは整理整頓からということで、専用のケースを作ってみました。 まだ20個ほどですが、もう少しバリエーションが欲しい。 また、これから少しずつ集め、勉強していきたいと思っています。 ある程度集まりましたら、お気に入りや構成など随時アップします。4ck
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Go-Vibe5S
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今日もさぼりです。 |
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Go-Vibe5SのLowGainバージョン。 本当にシンプルな構成で、今見ると逆にちゃちい。。? 今はGo-Vibeも、MagnumやVulcanなども出ておりますが、 なぜか、このおもちゃ的な感じがたまらなく、案外と コンスタントに使ってる。。なんでかな? また、本当にシンプルな構造ですので、オペアンプの 影響がモロに出てきてる感じがします。 AD8610・AD8620などにオペアンプ交換をしておりますが、 P-51やRS-71Aとはまたひと味違う、元気のある音をだしてくれます。 きっと、感覚的なものかとは思うけど、アタック音の差で、好きか 嫌いかの判断になってるかもしれません。 子供が気に入ったものは、汚れてても古くなっても手放さないように、 Go-Vibe5Sはず〜〜っともってるのかな?っと思いながら、 今後進化していくポタアンスパイラルは、続いていくのでしょうね。 4ck
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