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■ST-71+MUSE FX →ST-71のクセが無い分、全体的に細かく繊細で、特に高域は顕著。 これは、MUSE FXの特徴がでているようで、セット組み方次第では、 かなりクリアーで綺麗な音質になる。 →ただ、低域やパワーには不満が残るので、ある程度のボリュームを させるバランスアンプの方が相性が良い。 ■Sowter3603+MUSE FX →特に低域の厚みが違う。。迫力があり押し出しとメリハリの効いた音。 かといって、粗いかというと、しっかりと細かい表現も出来る。 →特にE9の相性は良く、かなり低域の沈み込みがあり、かといって高域が 潰れることもない。 →トランス自体にボリューム感があるので、解像度の高いアンプの方が より幅が広がる印象。 結論としては、アンプやヘッドフォンによっての使い分け次第ですが、 個人的には、Sowter 3603トランスの方が好きですw。 LL1674が音をキッチリ出すという感じなら、Sowter 3603は厚みを持たせると 言えるかもしれません。 http://blogs.yahoo.co.jp/m_4ck/18625213.html 他にも色んなトランスを試してみたいですが、実際のところ
どのようなものがあるのか?からまた始めないといけませんw。4ck |
/iMod
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基本的に、前回のST-71+MUSE FXと同じで、ST-71のかわりに Sowter 3603を使っております。 http://blogs.yahoo.co.jp/m_4ck/22436010.html 構成としては、iMod→3603トランス箱→バランスアンプです。 実際に大きさはしょうがないですね。。 焦点は、ST-71 を使用したものとどの程度、音質が変わってくるのか? 第一印象では、かなり違います、、というか、コレ凄い!! しばらく鳴らし込みをして、色々試してみましょうかね。4ck
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今回、初めてRopyal Mail というもので発送してきましたが、 トラッキングの確認がどうしたら良いのか?分からずあれこれと。 何とか見つけ出しましたが、詳細な日時とか出ないんですね〜。 最終的に郵便で届きましたけど。。。 http://track2.royalmail.com/portal/rm/track;jsessionid=RVYI4MKR55P4QFB2IGIVFHQ;jsessionid=RVYI4MKR55P4QFB2IGIVFHQ?catId=22700601&emt=emt&track=track&default=default&imageRootPath=&loc=en_GB&keyname=track_home&gear=track さて、大きさはありますが、まずはシングル→バランス変換の トランス箱を作成したいと思っております。 ついでに、先日と同じようにコンデンサも入れてみましょう!! 何らか、音が変わってくれるといいのですけどね〜。4ck
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さてコンデンサも、もう少し突っ込んでみたいとは思って おりますが、やはりトランスについても試してみないと。。。 しか〜し、注文したらメールが帰ってきて、3〜4週間かかるよ! ってことでしたw。 ま〜気長に待っておきたいと思いますが、忘れちゃうかもね。。4ck
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こちらは、iMod→BGコンデンサBOX→トランス変換BOX→アンプ と4段で使っておりました。 そこで、もう少し小型化を試みるためにトランス変換BOXに コンデンサを埋め込みいたしました。 基本的に、トランスがあればコンデンサは必要ないらしいのですが、 コンデンサの種類による音色は変わってきます。 ※音色というより、正確には歪みらしいのですけどww。 早速、前日届いた MUSE FXを使って埋め込み作業をいたしました。 きっとコチラもある程度のバーイングが必要かと思いますので、 しばらくは鳴らし込みです。 ちょっと聴いたカンジでも、ブラックゲートとの違いが明らかで、 もちろん、シングルよりはバランスの方が左右の分離なども明確です。 お手軽にバランス化を試してみるのには、カナリ有効な手だと思います。 また、このシリーズで少しコンデンサの種類を増やしてみましょうかねw。4ck
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