|
Monster Beats by Dr. Dreも50時間を経過してきました。 今も聴きながらの更新です。 ある意味、出張中はバーインにはもってこいです。 集中攻撃ができますから。 ちなみに環境は、I Mod+SR-71Aです。 やはり、低音域は圧巻ですね。本当に震撼します。 締まりが出て、さらに艶や残響が増してきました。 またキレも出て、ベースの音階が明確になり、奥行きと 深さを広げさせます。 Hip Hop定番ですが、Black Eyed Peasなどは最高ですね。 ずいぶん聴き直してみましたが、これがHip Hopだ!! と改めて「頭の中にサブウーファー」とのフレコミもうなずけるな〜〜と。 不思議なのは、その特質にあったイヤホンで聞き直すと、より良さが引き立ち また違う魅力が出て、ハマってしまうという事。 ※W-1000で一時期、クラばっかり聴いていた頃と似ています。 高音域に関しても伸びとクリアさが出て、音場の空間に広がり をみせています。こちらは前後の広がりですね。 そのことにより、JAZZなどもだいぶイケるようになりました。 ウッドベースなどは何とも言えない余韻が残ります ※脳が慣されたのかもしれませんが。。 逆にBeats by Dr. Dreに慣れると、他のものがスカスカキンキンに 聴こえます。 これも困ったもので、Sennheiser IE7などは物足りません。 コッテリ豚骨ラーメンにハマり出すと、止められないと言った感覚 でしょうか?(笑 冬はコテコテぐらいでもいいかな〜〜と思いつつ、また一つ違うジャンルの イヤホンアイテムが増えたことに満足しています。 元々、低音好きですが、改めて自分の好みの幅が広がったような気がします。
やはり奥深いな〜〜と、思いつつ次のステップを模索中です。4ck |
Monster Beats
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
Monster Beats by Dr. Dreのインプレです。 環境は色々と試しましたが、ポータブルはSR-71Aが一番良さそうです。 PCは案外、PICOよりD1が良いみたいで、きっとD1のクリアさとDr. Dreの 野太さのバランスがいいのかと思います。 さて、まだ20時間程度ですが、一つずつ検証してみましょうか。。。 ■ 今まで聞こえなかったサウンドを体験 Monster社のオーディオエンジニア達は、今日のデジタルミュージックをフルに 再生できる超高音質なスピーカーユニットの開発に成功しました。 自然なボー カル、豊かな重低音など、繊細で透明なサウンドを再現します。 →「豊かな重低音」その一言につきます。 Hip Hop/RapとR&B、本当にそれ用に設計されたかのようです。 自然なボーカルなどはまだしも、繊細で透明なサウンド は微妙です(笑 ■ 震撼する重低音 Monster社では、頭の中にサブウーファーがあるようなBeats Tourの重低音を実 現するために、3年以上の開発期間を費やしました。 クラブなどで体感するよう なその重厚な低音を再現するには、さすがのDr. Dreでも長い研究期間が必要 だったのです。 →特にアタックとバスの残響は圧巻です。他とは比べ物になりません。 かといって、ボーカルは埋もれません。ここが最大の特徴ですね。 音場や分解率などは、10Proにはかなわないですが、ストレートに音を 楽しむと言ったカンジです。聴き比べると若干のもこもこ感はあります。 ■ インイヤー・ノイズアイソレーション 密閉型のインイヤー構造により、従来のイヤフォン比べて外来ノイズを大幅に低 減しています。 →外来ノイズは、Comply T-500にして、よりシャットアウト。 トリプルキノコなどでは、まだ外音は入って来ますね。 http://blogs.yahoo.co.jp/m_4ck/2404545.html ■ フルパワーでも高音質 ほとんどのイヤフォンでは、一部の音楽ファンが求める大音量での音楽再生を十 分に行えないという問題がありました。 Beats Tourに採用されている大口径・ 高効率ドライバーユニットと磁気テクノロジーでは、 大音量での音楽再生も歪 み無しに楽しめます。超大音量でも聞き逃すサウンドはありません →確かに、大音量での低音の音割れは少ないですね。 相当音量をあげましたが、その前に、耳が痛くなりギブアップ。 後10年若ければ、もっと楽しめたかも(笑 ■ Monster XLNハイパフォーマンス・ヘッドフォンケーブル Monster社特許の磁気フラックスチューブ構造とマイクロストランド導体の採用 により、 Beats Tourでは信号ロスや干渉がほとんど無い忠実なサウンド再生を 実現しています。 →思ったよりも取り廻しは良いです。柔らかくタッチノイズはあまり 気になりません。 平ケーブルは初めてですが、これはこれで「アリ」ですね。 信号ロスや干渉などの忠実なサウンドも、うなずけますね。 結構バランスの良い音です。 ■ サウンドチェック機能に対応 iPodのサウンドチェック機能では、全ての曲が同じ音量レベルで再生されるよう に自動調整されます。 Beats Tourの高効率ドライバーユニットは全ての音を忠 実に再現します。 →直差しをしましたが、ま〜〜そんなもんかな?ってカンジです。 何かデジタルっぽすぎて、嫌ですね。 やはり、ポタアンを使い出すと、直差しには戻れません。 と、とりあえずファーストインプレ、。正直、聴き込みが足りないというのが 結論です。 若干、低音は締まり高音域の伸びが出てきました。まだまだ化けそうです。 4ck
|
|
Monster Beats by Dr. Dreの開封です。 まずは、おまけから。 ■ 快適さを求めたデザイン Beats Tourには3種類のイヤーチップと2種類の三重構造チップが付属します。 あなたの耳のサイズに合わせた装着感、安定した固定、最高の音質に応じて自由 な組み合わせでのカスタマイズが行えます。 →確かにいっぱありました。が、結局Comply T-500に付け替えてしまいました。。 ■ 保護性能にも優れたキャリングケース Beats Tour本体やイヤーチップを安全に保管できるキャリングケースが付属して います。 →ま〜これはこれで便利ですね。無いよりあったほうがいい。 とりあえず、第一印象は曲やジャンルがかなり絞られます。 基本、Hip Hop/RapとR&B。それしか合わないかも。。 きっと、そのように作られてるのでしょうね。。 さて、本格的に聞き込みますが、最近はヌケや分解率が良いものが多かったの
で、特に低音が頭に響きます。 また、少しボアついて聞こえますので、慣らし運転に時間がかかりそうです。。 4ck |
|
Monster Beats by Dr. Dreが届きました。 シルバーウィークの楽しみが出来ました。 しばらく聞いてみます。4ck
|
|
とりあえず、出張は無事帰ってきましたが、くたくたです。。。 ところで、、カスタムが来ない。。。 と、そのイライラを紛らわすかのように、また注文してしまった。 最近は開放型や軽めの音が多かったため、少しガツンと低音を 聞きたくなりました。 下記にて説明を入れておきます。 伝 説的な音楽プロデューサーでありアーティストのDr. Dre氏、モンスター社の エンジニア達、著名な産業デザイナーRobert Brunner氏のコラボレーションで開 発されたBeats by Dr. Dreヘッドホンは、プロの音楽プロデューサーの体験を音 楽ファンにもお届けします。 ■ もつれや絡みが起こらない世界初のケーブル Monster社製のケーブルは高い音質で有名ですが、10年間に渡る研究の末、 Monster社ではケーブル外皮にDuraflex素材をしたフラットなケーブルデザイン (特許)に辿り着きました。 ■ 今まで聞こえなかったサウンドを体験 Monster社のオーディオエンジニア達は、今日のデジタルミュージックをフルに 再生できる超高音質なスピーカーユニットの開発に成功しました。 自然なボー カル、豊かな重低音など、繊細で透明なサウンドを再現します。 ■ 震撼する重低音 Monster社では、頭の中にサブウーファーがあるようなBeats Tourの重低音を実 現するために、3年以上の開発期間を費やしました。 クラブなどで体感するよう なその重厚な低音を再現するには、さすがのDr. Dreでも長い研究期間が必要 だったのです。 ■ インイヤー・ノイズアイソレーション 密閉型のインイヤー構造により、従来のイヤフォン比べて外来ノイズを大幅に低 減しています。 ■ フルパワーでも高音質 ほとんどのイヤフォンでは、一部の音楽ファンが求める大音量での音楽再生を十 分に行えないという問題がありました。 Beats Tourに採用されている大口径・ 高効率ドライバーユニットと磁気テクノロジーでは、 大音量での音楽再生も歪 み無しに楽しめます。超大音量でも聞き逃すサウンドはありません ■ Monster XLNハイパフォーマンス・ヘッドフォンケーブル Monster社特許の磁気フラックスチューブ構造とマイクロストランド導体の採用 により、 Beats Tourでは信号ロスや干渉がほとんど無い忠実なサウンド再生を 実現しています。 ■ サウンドチェック機能に対応 iPodのサウンドチェック機能では、全ての曲が同じ音量レベルで再生されるよう に自動調整されます。 Beats Tourの高効率ドライバーユニットは全ての音を忠 実に再現します。 ■ 快適さを求めたデザイン Beats Tourには3種類のイヤーチップと2種類の三重構造チップが付属します。 あなたの耳のサイズに合わせた装着感、安定した固定、最高の音質に応じて自由 な組み合わせでのカスタマイズが行えます。 ■ 保護性能にも優れたキャリングケース Beats Tour本体やイヤーチップを安全に保管できるキャリングケースが付属して います。 また、届きましたらアップします。 4ck
|
全1ページ
[1]




