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箱入れも無事完了して、現在はエージング中と言ったところでしょうかw。 実際に入れてみたら、中がスカスカだったのでコンデンサに付いても、 多少アレンジしてFXの6800uFを入れてみました。 まず、電源強化の変化は凄いですね。 デフォのトランジスタ分圧よりもオペアンプの方が安定しているのか、こちらの方が 良いのはもちろんのこと、単三×4の分圧でのポタの音質とは雲泥の差を感じます。 コンデンサの容量も効いているのでしょうね〜。 繊細な高域で粒か細かい割には、しっかりとしたボリューム感もあります。 こちらは、クリアさと高域を重視した構成として、 低域に特徴のある、ちはら台とはしっかりと差別化出来そうですw。 ちょっと聴いた感じでは、CD3000あたりの相性が良いですかね〜。
もう少し、上流なども変えてみて色んなものを試してみます。4ck |
バランス型DC HPA
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前回は、穴あけだけで1日かかりましたが、もう慣れたものです。 半日でバッチリ出来ました〜。 しかし、ケースやキャノンコネクタ代もバカになりませんね〜〜。 ま〜バラックで置いてても意味無いので、仕方ないのですけどw。 既に、箱入れは完了しており、現在微調整中です。
少し落ち着いたらアップします。4ck |
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前日、電源アタプターを購入して来ましたので、 こちらで6Vの電流を流し、デフォでのトランジスタを使った 分圧で使う事も可能です。 http://blogs.yahoo.co.jp/m_4ck/22763188.html しかし、せっかくでのでコチラもオペアンプを使った仮想GNDを 作ってみました。 箱入れしないと〜と思っているのですが、基盤の大きさを 考えると中がスカスカですね〜。 これから、キャノンコネクタを買ってきて、バランス対応のプチ 据え置きにいたしました。 こちらは、また内容をまとめて後日アップします。4ck
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さて、電源を何とかしようと部品物色をしました。 まず、そこで問題が、、、 地元の部品屋には12V→6VのDCDCが無かった。。orz 12V→5Vでも良いのですが、やっぱりもう少し電圧が欲しい、、 さて、どうしよう〜〜と思っていたところ、バルクの6Vの アタプターが特価でありましたw。 急遽、仕様を変更して、DC6Vアタプター→レールスプリッタで±3Vの分圧 で対応することにしました。 まずは、こちらで簡単に作って音出し確認をいたします。 また、これからオペアンプ分圧など、少しずつグレードアップ検討
していきますw。4ck |
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現在、焼き入れをしながら、結構綺麗な音ですのでMDR-CD900などと 合わせて音確認用に使っております。 さて、もう1セット基盤を依頼しておりましたので、早速据え置き用に 組んでみました。 ポータブルは丁寧に作業したので、1発で音出しも出来、調整も問題 無かったのですが、2台目は慣れもありスピードアップしましたが、 多少問題がありました。 あれこれ、半田を当て直したり部品を付け直したり、、、 なんとか、そこそこのところまで調整できましたので、次の段階に 移りたいと思います。 これから、まず電源部の作成です。 本当はACから電源トランス→DC5Vを個体に埋め込もうと思っていましたが、 他の据え置きとの互換性を考えて、ACアタプターを使います。 DC6.4Vということですので、まずお手軽に12Vアタプター→DCDCで6Vへ変換して、 レールスプリッタで±3.2Vの分圧を考えております。 そちらで調整できれば、キャノンコネクタで箱入れというカンジですね。4ck
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