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連休前半に組み上げました。 BuffaloディスクリIVの電源強化版です。 ディスクリIVの電圧は30vの±15vです。Buffaloには5vを 入力いたします。 まだバラックですので、現在はポタにそのままつないでおります。 ま〜ちょっと聴いた感じでも、音質の違いは明らかですね。 これだから、自作は止められませんww。 良い音かということは別として、変わったことが分かるのが楽しい 段階でしょうかw。 これから、さらに個々をつめていき、自分好みの構成の模索ですね。4ck
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The Buffalo II
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とりあえず、バラックで組みましたので、詳細は後日アップします。4ck
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電源トランスと電源基盤をつなげて、早速実験です! 無事、5Vと±15Vの確保が出来ましたので、ついでにACコネクタ やスイッチ、ヒューズなども追加し、とりあえず電源部分は確保です。 こちらが出来ましたら、とりあえず再度Buffaloにつなげて、強化電源版を バラックで鳴らしてみたいと思っております。 ケースの加工も検討して行かなければいけないのですが、
とりあえずバラックでしばらくは調整しましょうかね〜。 箱も結構ばかになりませんからね。。4ck |
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先日の九州オフにも持ち込みをいたしましたが、 以前よりディスクリIV基盤を組んでおり、Buffaloへの 埋め込みが出来きております。 http://blogs.yahoo.co.jp/m_4ck/22890760.html まずは、ポータブルBuffaloで無事に音出しが出来ましたので、 現在、The IVY IIIを使ってる据え置きBuffaloへの設置です。 本来は、電源が±15Vほど欲しいのですが、The IVY IIIの電源を使って おりますので、少し電力不足ですね〜。 しかし、音自体はなりますので、しばらくはこちらで対応。 また、今まではバランス対応でしたが、こちらは2チャンネルしかないので、 シングルケーブルでの左右となります。 ぱっと、聞いた感じですがシングルでもかなりイイ感じです。
IVY IIIは低域に特徴がありますが、こちらは高域がとても綺麗に聴こえます。
現在は、LME49600HPAにてバーイン中ですが、こちらもディスクリオペアンプですので、さらに高域が特徴的です。 CD3000などを合わすとより、高域のキラキラ感が増し、LCD−3などでは LME49600が効いているのか、全体のバランスが良く低域もしっかり取れます。 次のステップとしては、ポタBuffaloの基盤を使って、このディスクリIV基盤の
強化電源版と合わせてみたいですね〜。 また、電源基盤を組みながら、進めていきます。4ck |
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現在、部品調達中なのですが、使ったことのない新しい部品やら こちらではすぐに手に入らない部品やらで、、難儀しています。 こんなとき、やはり関東あたりならすぐに調達出来るのに、、と 悶々としますね〜。 ま〜愚痴ってもしょうがないので、通販でも一つずつ集めていきましょう〜。 また、部品もディスコンなどで無くなったものを調べて、ストックしとく 必要があるかも、、と最近考えております。 一生、この趣味が続くのか?という疑問は残りますが、まだまだ奥は深そう
ですので、当分の間は遊べそうですww。4ck |




