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そこで、電源があまりましたので、外付け用のSDTrans専用電源 を作ってみました。 とはいってもケース買って来て、固定しただけですけどw しかし、現在はバッテリーやエネループなどで稼働してますので、 こちらにした方が安定感はあるかと思います。 もう少しアレンジして、バッテリーの充電出来たりやスイッチ付けたり
出来ればと思っております。4ck |
SDTrans192
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さて、どんなカンジかというと。。 実を言うと、えらい高音が出過ぎてたので、ヤバいと思って ブログもアップ出来なかったのです。。。 しかし、他の方もそうらしいので安心しました。 このコンデンサは焼き入れに時間かかるようで、時間かけると 落ち着きと解像度が上がり良くなるらしいww。 本当、ちょっと焦っていたのですが、最近はかなりイイ感じです。
PC関係も何とかしたいのですが、寝フォンはコチラで固定しつつありますね。4ck |
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さて、上京時にムリを言って、ポタの究極とも言える怪しい構成を 聴かせてもらいました。 SDTrans384 →Buffalo II→HA10mini Dual Monoです。。が こちらは、鉛電池を使ったり、漆版 トランスIVを入れたりと 普通じゃあり得ないポータブルです。重さ4kgなり〜ww。 以前より、上京のたびに試聴させて頂いておりますが、益々グレード が上がっております。 今回はやはり、漆版 トランスIVの音質と鉛電池のパワーと言った所でしょうか?! 色々と諸感想はありますが、これは個人の印象ですので詳しくは書きませんが、 やはりイイものは良い。 是非、皆さんも聴いて欲しいと素直に思いますww。 もう据え置きと言うべきではないか?と思うくらいなのですが、あくまで 持ち運べればポータブル。らしいですww。 自分は今後、据え置きで使ってるBuffalo IIに漆版 トランスIVを入れてみたいな〜 と思っております。。が、やりたいこと沢山あるので、いつになるやら。 次はBuffalo IIのDual Monoの構成を組んでいるようですので、次の上京時には
聴けると思います。また楽しみが出来ました〜〜。4ck |
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SDTrans192についてもいたって順調〜。 http://blogs.yahoo.co.jp/m_4ck/folder/627642.html 主に寝る前のクラシックのハイレゾ音源を中心に聴いております。 さて、ツイッターなどでSDTrans192の電源強化の話題がありました。 コチラのコンデンサを設置すると良いらしい。。。 CQ09R2E (PPSD) 250VDC 0.022μF 5% http://www.kaijin-musen.jp/90_5564.html ということで早速、部品を取り寄せましたので、また時間がある時にでも 付けてみたいと思っております。 他にも、352.8kHz/24bitデータへのフォーム変更や色々と良くなる方法など
あるようですが、現状でもかなり満足度は高いので、ボチボチと出来ることから 改善していければと思っております。4ck |
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まずは、模倣しながら箱詰めし、それから自分なりのアレンジが 出来ればと思っております。 と、そんなカンジで早速組み立てたのですが、、、、 外部電源からの供給はうまくいくのですが、内部リポからの供給が 何故かうまく行きません。。。 あれこれ教えて頂いたのですが、こちらもお手上げ状態。。 ということで、緊急チェックして頂きました〜〜。 そんな経緯を経て、組み立て上がったSDTrans192です! こちらは内部電源も入れながら、かなりコンパクトにまとまっていますので、 これなら十分ポタとして持ち運びが可能です。 もちろんのことですが、音質は申し分ありませんw。 ランタイムも結構ありますので、電池切れなどもそこまで心配する 必要がなく、今日はHA10mini×2の焼き入れのために、一日運用していましたが、 単四×4本を使ったHA10mini×2が、一番に切れました。 早速、当面はポタとして運用してみます!!
構成は、SDTrans192→The Buffalo II→HA10mini×2です。 ヘッドフォンかイヤフォンかはその日のお好みでww。4ck |



