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外観もスッキリで、ブルーのLEDがポイントです。 シンプル過ぎて物足りない?! 音はイイ感じです。 やはり、洗練されキッチリ鳴るという意味では、DAC9018D の方が上手ですね。 しかし、DAC1242-2は中域が結構出て来て、少し艶というか 残響があります。 女性ボーカルものなどはコチラの方が好きです。 また、余韻などもあるので、ヘッドフォンの場合は開放型の 方が相性が良さそうで、今はDAC1242-2→WATZ-A300 →DT990-2005がお気に入りです。 しっかりと差別化は出来るので、もうしばらく色んな構成を
試してみたいと思います。4ck |
DAC1242-2
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だが、箱に入れたのは良いけど、少し高過ぎて部品が一部 当たります。。 ま〜無理矢理感たっぷりで、とりあえず何とか押し込みました。 もう少し、追加で部品が必要ですね〜。
しばらく、焼き入れしながら、部品調達します。4ck |
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先日実装が完了しましたので、現在は配線関係を 進めて音出し確認をいたしました。 いや〜参りました。。。音が出ません〜。orz そんでもって、再度ハンダの見直しで当て直し。。。3回以上。。 と、諦めかけた時にようやく音出し出来ました。 原因は、、、多分チップのハンダだと思います。 何度もフラックスと洗浄をくり返しましたよ〜〜w。 何とか音出し完了しましたので、これから細かい部分を 再度チェックしていきます。 今回は贅沢に出力ケーブルは黒竜をしっかり1本使ったり と頑張りました。 これから、箱入れですが、こちらは前回のDAC9018Dと 同じ物を使いましょう〜。 http://blogs.yahoo.co.jp/m_4ck/23391775.html LEDはブルーがいいかな〜。 DAC1242-2はボリュームつけないので、かなりシンプル
になります。 もうそろそろケースも届くと思いますww。 |
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とりあえず、DAI基盤〜DAC基盤〜ディスクリオペアンプ基盤 〜電源基盤とアップしておきますww。 ここまでは、ボチボチと楽しみながらできるのですが、 これからがまた一苦労です。 配線関係やケース加工などが待っております。 結構、これからの作業の方がメンドイのよね〜〜w。4ck
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ようやく部品もそろったので、本日一気に組み立てて バラックでの音出しが出来れば、、というところでしょうか。 DAC9018Dに比べれば、工作自体は問題ありませんので、 よっぽどのポカがない限りは大丈夫かとww。 また、真空管でアンプでのヘッドフォン対応も出来ましたので こちらが組み上がったら、DAC9018DとDAC1242-2の聴き比べ をしてどちらが相性がイイか確認してみます。 そろそろケースも注文してこうかなぁ〜。4ck
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