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100均包丁の切れがあまりに悪いので三たび砥ぎ直ししました。
今回は少々気合を入れてやったので、一緒に自分の指も砥いでしまいました(笑)
爪が薄くなり、爪の付け根から少々出血が・・・・・
もうちょっと気が付くのが遅れたら大変なことになるところでしたので、まあ不幸中の幸いですね。
しかしこれだけやってもあまり切れ味はよくならず
上手な人が砥いだら切れるようになるんですかねぇ・・・・・。
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100均で包丁なんか売ってたりします。
安物の刃物はよくないと思っているので今までは見向きもしなかったのですが、
「もしかして使えたりして・・・・。」
と、淡い期待の下、買ってしまいました(笑)
家に帰って早速調理に使ってみたところ・・・・・。
やはり切れがすこぶる悪い
砥いだら切れるようになるかな、とやってみました。
ほんのわずかですがマシになったようです。
でもまだまだ・・・・・。
トマトが切れないのなら分かりますが、キャベツが切れないのはかなり問題です。
もう一度気合を入れて研いでみようと思います。
100均包丁を買う時は覚悟しましょう
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近所のドラッグストアで買い物中にこんなの見つけたので買ってきました。
実はこういうものを入れようと思ってました。
MSR ドラゴンフライに付属しているメンテナンスキットです。
こういうケースを探していたんですが、大きすぎず小さすぎず、かなりイイ線行ってます
それにしてもドラゴンフライ、かなり安くなりましたねぇ
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コールマンのランタンやストーブのチェックバルブを脱着する工具(社外品)を入手しました。
コールマン純正のチェックバルブレンチは、チェックバルブ自体が固く締まっていることもありますが、溝をナメやすいとの評判が高いです。
私も純正品を持ってますが、過去にチェックバルブを外そうとしたところナメそうで外れず、マイナスドライバーを使ったら外れたという例を経験しました。
この社外品、本体が中空になっており、ここにコネクティングロッドを通してチェックバルブとレンチを固定するというものです。
ではチェックバルブを外してみましょう。
まずポンププランジャーを外して、エアーステムを抜き取ります。
レンチをセットします。
本体を中に入れ、チェックバルブの溝に合わせます。
次にコネクティングロッドを通してチェックバルブにねじ込みます。
蝶ネジを取り付けてチェックバルブとレンチを固定します。
反時計回りにレンチを回してチェックバルブを外します。
使ってみた感想としては、チェックバルブとレンチが固定されているのでカムアウトの心配がなく、レンチを回すことに専念できるので非常に使いやすいし安心感があります。
少々いいお値段しますが、
「ナメてしもた〜。どないしょ〜〜〜。」
となっては泣きを見ますので、機能を考えると納得できる価格です。
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先日の雪中キャンプの際に使った「A&F ペグアダプター」です。
素材はアルミで、ペグをこのように通して使用します。
先日のキャンプではこういう状態でペグダウンし、上から足で踏みつけ、さらに雪を被せて踏み固めました。
これである程度は効きましたね。時間が経つにつれて固まって行きました。
これに張り綱付けて埋めるとより強力にテントを保持できると思います。
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