|
鉄板工房(M.M.Factory)さんに注文していた品物が届きました
スノーピークの焚火台グリルブリッジL用の丸棒グリルです。
普通の焼き網と違い、高強度のφ6mm丸棒を使った高級品です。
なんか使うのがもったいないですねぇ
次のキャンプにはこれを持って行って、何か焼こうと思います
|
●鉄板工房
[ リスト | 詳細 ]
|
驚愕の事実が明らかになりました!
会社のBBQの参加者が私の作るメニューに期待していると幹事氏から聞かされたのです
あの〜、非常にイヤなプレッシャーなんですけど
しかし!
そんなプレッシャーに打ち勝つべく、今日もプチオコしました
で、本日のレシピです
※材料はプチサイズ18個分 = 通常サイズの2枚分相当
★生地 (粉と水の割合は1 : 1.5 )
・日清 山いもたっぷりのお好み焼粉 80 g
・TOP VALU 麺つゆ(2倍濃縮) 小さじ 2杯
・水 119 cc
★具材
・キャベツ 300 g
・フィッシュソーセージ 1 本(70 g)
・切り餅 1 個
・冷凍枝豆 さや込み 200 g 分 (もちろん使うのは中身だけですw)
・天かす 適量
・卵 2 個
★ソース
・コーミ コクうま お好みソース 適量
★トッピング
・青のり 適量
・かつお節 〃
今回はおこマニアさんのアドバイスを参考に、キャベツを細めに切りました。
こういう小さいサイズだと、いつもの粗みじん切りよりいい感じです
それと枝豆・・・・・。
お好み焼きの具材としては微妙ですね。
ソースがかかっていると枝豆の存在は食感だけ。
ソースなしだと枝豆の甘みは感じるものの、お好み焼き自体が何か物足りない。
今回でプチオコのリハーサルは終わりですが、未だ具材が決定せず
さて、どうしましょうかねぇ
|
|
このところ、我が家のIH調理器の上にコールマンの2バーナーが居座っております。
で、この上に鉄板を乗せてチャーハンを作ることにしました。
鉄板は鉄板工房(M.M.Factory)さんの9mm厚のものです。
ウチの2バーナー、あまり火力を上げることができないので少々時間がかかりました。
さらにあと少しででき上がりという時に、なんと燃料切れ
しかしさすがに9mm厚の鉄板、かなり蓄熱していたようで、余熱で作り切りました。
ちなみに具材が卵と野菜だけのヘルシー(?)チャーハンでした〜
|
|
会社仲間とのBBQに向けて、プチオコの訓練をしました。
本日のレシピ(材料はプチサイズ18個分 = 通常サイズの2枚分相当)
★生地 (粉と水の割合は1 : 1.5 )
・日清 山いもたっぷりのお好み焼粉 80 g
・TOP VALU 麺つゆ(2倍濃縮) 小さじ 2杯
・水 119 cc
★具材
・キャベツ 300 g
・フィッシュソーセージ 2 本(140 g)
・切り餅 1 個
・天かす 適量
・卵 2 個
★ソース
・コーミ コクうま お好みソース 適量
★トッピング
・青のり 適量
・かつお節 〃
大阪にいた頃、コーミソースのCMやってるのを見ました。
桂きん枝さんと彼のお母さんが出てたので、コーミソースは大阪のメーカーだと思ってました。
が、パッケージ見たら・・・・・・、
名古屋市の会社だったんですねぇ
今回はフィッシュソーセージを細かく切って入れてみました。
結果はぼちぼちってとこでしょうか
ところで今回もアウトドア用の2バーナーを使ったんですが、鉄板の大きさ、メインバーナーとサブバーナーの間隔、調理に必要な面積などを考慮して、
・サブバーナーは使わずメインバーナーだけ使う。
・鉄板の右側 2/3ほどを使って焼く(鉄板の予熱は全面行う)。
・プチサイズ9個を一度に焼き、それを繰り返す。
こんな感じのやり方の方が焼きムラが少なくていいんじゃないかと思います。
焼き場所を移動させると忙しいんです
|
|
今日の昼食はお好み焼きにしました。
本日のレシピ。
★生地 (粉と水の割合は1 : 1.4 )
・日清 お好み焼粉 83 g
・TOP VALU 麺つゆ(2倍濃縮) 小さじ 2杯
・水 117 cc
★具材
・キャベツ 300 g
・鶏ムネ肉 100 g
・天かす 適量
・卵 2 個
★ソース
・TOP VALU お好み焼きソース 適量
★トッピング
・青のり 適量
・かつお節 〃
前回との相違点は
・生地が少し緩い(前回は粉と水の割合が 1:1.3)
・粉は山いもたっぷりタイプではなくノーマル
・山いもパウダーは使用していない
・豚バラ肉の代わりに鶏ムネ肉を使用、細かく切って生地に混ぜ込んだ
・餅は入れてない
・鉄板の厚み(前回は12mm厚)
しかしなんと言っても最大の特徴はその大きさ。
イメージとしては仲間とのBBQでの一品です。
以前のBBQではいつもの大きさで焼いて、それを切り分けてみんなで食べました。
でもやはりお好み焼きは一人一枚ですよね。
という訳でこんな感じで焼きます。
使用した鉄板は、鉄板工房(M.M.Factory)さんの「スノーピーク焚火台L用9mm厚」。
実はこれ、友人からの借りものだったりします(笑)
小さいとすぐに焼けますねぇ。
裏返します。
大きさはこんな感じ。
そうこうしているうちにでき上がりました。
食べてみるとそれなりにおいしかったです。
が、しかし・・・・・・。
鶏肉の存在が全く感じられませんでした
あと形はともかくとして、大きさはもっと揃えたいですね
これをBBQでやるのなら、自宅で生地を調合、キャベツと鶏肉を刻んで持って行き、現地で混ぜ合わせて焼くだけにすればかなりの簡単メニューになると思います。
|





