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			<title>青と赤の日記帳～猿江町のＢＡ・ＦＣ東京日記</title>
			<description>首都東京をホームタウンとするＪリーグチーム、『ＦＣ東京』とサッカーなどを通して、人生の一つの楽しみ方を提案するBlogです。嘘。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m_ikeba</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>青と赤の日記帳～猿江町のＢＡ・ＦＣ東京日記</title>
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			<description>首都東京をホームタウンとするＪリーグチーム、『ＦＣ東京』とサッカーなどを通して、人生の一つの楽しみ方を提案するBlogです。嘘。</description>
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		<item>
			<title>令和、始まる。</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-aa-0e/m_ikeba/folder/403557/40/66815640/img_0_m?1556702312&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1024_768&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-aa-0e/m_ikeba/folder/403557/40/66815640/img_1_m?1556702312&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_1024_768&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
天皇陛下が退位して、元号が変わる。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;div&gt;そんな時代の大きな節目に接する機会を得ました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;崩御以外の退位は憲政史上初ということですから、およそ多くの人が、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;初めて元号が変わることを寿ぐ機会に授かったのに違いないでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まるで年が改まる、大晦日のような心境になりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;慌ただしい日常にふっと訪れる、非日常がもたらす「間」のようなもの。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;非日常のハレ感と、なんとなく神妙になってしまうような厳かな空気。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;きっと日本人の心の奥から自然と湧き出す感情なのでしょう。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;平成の30年は、昭和に生まれた自分にとっては、まさにこれまでの人生そのものです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;青春の良い思い出も、苦しい思い出も、全部平成に詰まっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;平成という名称が付いているだけで、なんだか大きな時代というものが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あたかも意思を持って存在していたかのような、それが終わることに&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;畏れおののいてしまうのですから、本当に不思議です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さて、新元号は、令和です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;涼しげな音感と、まさに日本そのものを表すこともある和、の文字。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;昭和と通ずる気配を感じて、新鮮な響きの中に、やや気が引き締まる思いがしました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どんな時代になるか、何をして、何が起こっていくのか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自分自身でしっかり決めて、進んでいきたいと思います。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m_ikeba/66815640.html</link>
			<pubDate>Wed, 01 May 2019 09:03:09 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>開幕！気まぐれtoto【988】予想。</title>
			<description>シーズン開幕というので、まだアタマがフレッシュなうちに、totoでも買っておこうかと思っています。
&lt;div&gt;開幕戦カードのｔoto予想です。つい先入観で見がちですが、リーグが進んで流れが出てくると&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ついそれに流されがちになってしまうのも難しいところ。先入観なしで、勝負します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div&gt;東京 vs 浦和・・・・・１　東京は常に一択。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;広島 vs 札幌・・・・・２　昨年の上積みを考慮して札幌。過大評価か…。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ガンバ vs 名古屋・・・２　万全を期すならば０まで。ジョーが額面通りの活躍か。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;湘南 vs 長崎・・・・・１　昇格組同士ならば昨年の安定感を買って湘南。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;仙台 vs 柏・・・・・・・２　順当。仙台の新布陣が機能すれば昨季の再現も。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;清水 vs 鹿島・・・・・１　オリ１０ダービー伝統の一戦は逆を突いてホーム一択。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;磐田 vs 川埼・・・・・１　拮抗した好カード。川埼にACL敗戦の影響を考慮。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;セレッソ vs マリノス・・・１　順当。相性・戦力共にセレッソ。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div&gt;大宮 vs 甲府・・・・・０　決着つかず。大宮優位と見るが甲府も昇格候補で堅い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;山口 vs 熊本・・・・・１　昨年の下位同士。熊本に武器なければホーム勝利か。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;京都 vs 町田・・・・・１　一転の京都今季台風の目にも。町田も侮れない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;水戸 vs 山形・・・・・１　得点源移籍で変化の水戸。１点勝負の山形ならば優位か。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;讃岐 vs 新潟・・・・・１・０　昇格最右翼の新潟も序盤は苦戦か。讃岐に怖さあり。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ホームとアウェーで優位・不利くっきりです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大宮と甲府は難しいところですが降格したチームのJ２に慣れるまでの難しさをとって、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新潟と共に勝ちは買いませんでした。さて勝負です。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m_ikeba/66462014.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Feb 2018 18:48:38 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>【PSM】vsマリノス in CASA</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-aa-0e/m_ikeba/folder/299527/75/66460075/img_0_m?1519102701&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1632_1224&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
FC東京には珍しく、数年ぶりのプレ・シーズンマッチ。味の素スタジアムでの有料観客試合でした。
&lt;div&gt;相手も良くて、マリノスです。冠スポンサーには御大・東京ガスがついてさながらリーグ戦然として。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;J１相手に格好の新チームお披露目となりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;先発メンバーは４－４－２のベーシックな布陣でCBを今季主将に任命されたヒョンスと森重。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;室屋・太田の両SBにボランチは米本、高萩。新戦力の大森晃太郎と東慶悟がインサイドハーフ、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２トップは前田にディエゴ・オリベイラ。GK林彰浩に戻って違和感のないスタメンでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;インドネシアのバヤンカラ戦で見せた前後半でトップの組み合わせを変えると持ち味を発揮して&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;戦い方が変わるあの感じ。万能な前田遼一の充実ぶりは顕著ですがディエゴも体躯を活かした&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ボールキープに、プレスも積極的で好印象です。富樫敬真、久保建英と入れ替えても機能して&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;面白かったです。インドネシアでは高萩の積極性も出て、後半は久保の２ゴールが生まれるなど&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;本当に見ていてワクワクしました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この試合も選手たちの集中力の高さが感じられ、スタンドから見る限り良い雰囲気です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;マリノスが昨年とは大きくやり方を変えて試行錯誤する中、ミスからの先制点もあって終始&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ゲームを優位に進められたと思います。開幕に向けて、今季はいけるんじゃないか、という&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;期待が高まりますね。長谷川健太監督はJのレジェンド。いままでの東京の監督たちとは知名度、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;実績ともに上回っているので、クラブに足らないものをもたらしてくれるのでは、と本当に楽しみです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;期待しましょう。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m_ikeba/66460075.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Feb 2018 13:58:21 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>遠征でもなかったんですが（鳥栖）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-aa-0e/m_ikeba/folder/299527/98/66452198/img_0_m?1518359597&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1024_768&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
遠征でもないのに鳥栖スタジアムの前を通過…。&lt;br /&gt;
なんだか損した気分になるサッカーファンです。&lt;br /&gt;
同じお金でどうせなら遠征したかった…とか、お金だけじゃなくて縁とかですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m_ikeba/66452198.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Feb 2018 23:33:17 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>映画『ジョホールバル１９９７』</title>
			<description>&lt;div&gt;『ジョホールバル１９９７』という映画が、来週開催されるヨコハマ・フットボール映画祭で上映される。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;FC東京サポーター、日本のサポーターの代表的存在として有名な、植田朝日さんの監督作品だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ドーハは、歴史的なスポーツの１シーンとして語られることが多いが、比較するとジョホールバルは&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そこまでではない気がする。しかし日本が史上初のワールドカップ出場を果たしたフランス大会の、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その決定に到るまで、あの最終予選の一連は、ジョホールバルでのプレーオフという劇的な&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最終シーン以外のときにおいても、非常にドラマチックだった。ドーハの後にジョホールバルがあり、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのジョホールバルを経て、いま当たり前にワールドカップに出場できるようになった日本サッカーが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ある。ジョホールバルこそ、それ以前と、以降から現代までを分かつ最後の分岐点のような気がする。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;カズと城彰二がセンターサークルに置かれたボールに手を重ねて祈りをささげ、韓国をホームに&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;迎えて山口素弘の芸術的なループシュートを決めながらの逆転負け、チャムシルでの勝利、ロペスの&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;抜擢、加茂監督の解任、岡田ヘッドコーチの緊急登板、協会批判、カズのベンツに生卵やパイプ椅子。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;中田ヒデの台頭と、アジジ＆ダエイを向こうにしての、岡野のVゴール。すべてが劇的に熱い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;貴重な当事者たちのインタビュー、もっと振り返られてしかるべきだと思う。是非ご覧になってみては&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いかがだろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ヨコハマ・フットボール映画祭２０１８公式：&lt;a href=&quot;http://2018.yfff.org/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://2018.yfff.org/&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m_ikeba/66447977.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Feb 2018 23:28:11 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日の深川グラウンド（U-18公式戦）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-aa-0e/m_ikeba/folder/299527/64/66446064/img_0_m?1517756105&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_2048_1536&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
今日は深川グラウンドでユースの試合が複数開催というので。特にU-18の公式戦というので盛り上がりました。&lt;br /&gt;
相手は三菱養和SCユース。現在でこそプリンスリーグに籍を置きますが、三菱を冠する名門です。&lt;br /&gt;
東京ユースは昨年まで連続してタイトルを獲り続けており、新3年生にもプレッシャーがかかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試合は結果から言うと0-4で東京ユースが完敗。養和が終始東京を押し込む一方的な展開でした。&lt;br /&gt;
養和は選手たちの体格の良さが印象的でした。ハーフで背が高くしなやかな印象のワントップ20番。&lt;br /&gt;
加えてトップ下、ウィングで構成する2列目に、ボランチが押し上げて中盤を制圧しました。&lt;br /&gt;
東京はボールも奪えず、奪っても前で起点を作れず自陣に釘付け。まるでトップチームがレッズに&lt;br /&gt;
押し込まれている時のような、あの苦しく苦々しい時間帯が長く続きました。選手たちも&lt;br /&gt;
後半点差がついてくると粘れず、反発力を見せてほしいところでしたがさして良い場面もなく、&lt;br /&gt;
この日は文字通り一方的な完敗となってぢまったのでした。いやはや、少し驚きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろんチームは三年生が抜けて始まったばかり。ここに今の中3が加わって春から本格的な&lt;br /&gt;
チーム作りが始まることになります。それでも軸になるのは今日の選手たち。厳しいスタートが&lt;br /&gt;
今後の強化に繋がってくれることを期待します。悔しさから始まるのも、アリですよね。&lt;br /&gt;
それが勝利への泥臭さ、東京らしさに繋がるのであれば、尚更です。今後の期待したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしU-18の試合とこなるとファンも多く、非常に賑わった深川グラウンドでした。いつもは&lt;br /&gt;
練習試合をまったりと眺めることが多いので、やはりこうなると違うな、と嬉しくなりました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m_ikeba/66446064.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Feb 2018 23:55:05 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>FC東京が大切にするもの～ピッチで～</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-aa-0e/m_ikeba/folder/299527/60/66444960/img_0_m?1517666479&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_1632_1224&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
昨シーズン終了後、選手と話しをしたり、インタビュー記事などを見て感じたのが、選手たちが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自分たちの中で、チームとしての約束事を徹底できなかったということ。それは今のメンバー、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;監督だからという点においてもですし、いつに限らずFC東京としての、という点でもあったようです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;FC東京が、昔から大切にしてきた泥臭さ、一生懸命さ、あきらめない気持ち。チャレンジャー・スピリッツ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それは言葉にすればこうして書き連ねるだけのものですが、具体的にピッチの中や外での行動に&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;落とし込んで、「アリ」or「ナシ」と示すべきだったと。それができなかったと悔やむ選手たちの表情や&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;言葉が印象的でした。たとえば大久保嘉人選手や、他の選手たちにも、それを明示して徹底できな&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;かったのが、大きな失敗の要因のひとつなのでしょう。ピッチの中で常にモヤモヤしているように&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;見えたのも、そのあらわれだったのだと思います。合点がいった、というところです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その点では今季、長谷川監督が、日々の行動の中における４か条を最初に示したのは、非常に&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;価値のある施策だと思います。小さなことから「アリ」・「ナシ」を明確にしていくこと。それが規律を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;生み、強い組織を生むと思います。これって会社でもグループでも一緒ですよね。組織論というか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まずはそこから。そこがあるから進んでいけるのだと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;※４か条は１．ガムをかまない、２．ソックスを上げる、３．必ず返事をする、４．早く練習場に来る。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m_ikeba/66444960.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Feb 2018 23:01:19 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>FC東京の優勝への思いは</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-aa-0e/m_ikeba/folder/299527/68/66443868/img_0_m?1517559031&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1632_1224&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
大補強も実らず、リーグでは「残留圏」と言って差し支えない１３位に終わった2017年のFC東京。
&lt;div&gt;これまでナビスコカップ（ルヴァンカップの前身）を二度、天皇杯を一度制しており、次こそは&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;悲願のリーグ制覇と、内外ともに近年は「優勝候補」の一角に必ず挙げられるほどになりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;在籍する選手たちを見ても、首都をホームタウンに置いている強みもあって、年代別の日本代表&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;、またはその候補がスタメンを埋めます。資金的にも恵まれていないわけではありません。平均&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;観客動員もリーグトップ３に入りますし、年間チケット購入者の数は横ばいながら人気もまずまずです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これだけの好条件をそろえながら、優勝できないのは何故なのか。数年来考え続けています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;FC東京が最初に優勝を意識させられたのは、昇格初年度の２０００年シーズンだと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あの時、チームの顔だったキング・オブ・トーキョー、アマラオが、昇格したばかりのチーム内に、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;当たり前のように「優勝を目指さない」空気があることをとがめ、それではプロではない、と仲間&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;たちを諫めたというエピソードがあります。シーズンオフ間際にはそのアマラオが、マリノスからの&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;オファーを受けて、本気で移籍を考え、サポーターが必死に慰留するという事件もありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;アマラオが語った、「本気で優勝を目指す」ということ。２０年の歴史の中で、FC東京を取り巻く&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人たちが、それぞれにどれだけ本気でそう思ってきたでしょうか。それは、優勝して初めて、わかること&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なのかもしれません。それでも、最初に優勝するためには、本気で優勝を目指さなければいけない&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;気がします。自分の日常に置き換えてみれば、よく分かります。仕事に対する態度…生活に&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;対する、ハングリーさみたいなものですね。そこに向かって、真剣になることなのでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのためにも、もっとFC東京を愛して、誇りを持って、それを高めていかなければいけません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そんな気持ちで、シーズンに臨みたいと思います。もちろん試合の中ではうまくいかないこともある&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;わけですが、本気で悔しがった分だけ、優勝に近付けると思います。ちょっと「スカす」のは照れ隠し&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なのですが、一回乗り越えないと、そろそろただダサいだけになってしまいそうですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;…我が身につまされますね…（笑）。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m_ikeba/66443868.html</link>
			<pubDate>Fri, 02 Feb 2018 16:49:07 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>2018年のFC東京～20周年～</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-aa-0e/m_ikeba/folder/299527/40/66443340/img_0_m?1517497003&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_1632_1224&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;FC東京は今年２０周年になるそうだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なるほど、エンブレムに刻まれた１９９９年から数えると、ちょうど２０年目ではある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でも、東京ガスサッカー部の創設は１９３５年だったはず。ヴェルディの１９６９年に対抗して、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;サポーターは１９３５年をクラブの歴史の始まりと言い張っていた気がする。それはさておき。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;辛酸をなめつくした２０１７シーズンが終わり、アニバーサリーを持ち出すまでもなく、今季の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;FC東京はリベンジの心意気で捲土重来を期す。大補強も実らなかった。それを活かせない&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;クラブ、サポーター、選手…つまりFC東京を取り巻く全てに、何かが「足りない」「欠けている」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ことが顕在化した。注目を集める首都クラブだったことで、それがサッカーファンや、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;サッカーファン以外の人にまで知られてしまった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もう一度、FC東京がどうあるべきか、自分たちがどうしたいのかを見つめ直さなければならない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;引退した石川直宏が言うように、その上で「FC東京をもっと愛さないといけない」。ファンでも&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;誰でも、長くかかわっていると忘れがちな初心、最初にFC東京に出会った頃の純粋な気持ち。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もう一度、「FC東京が好きだ！」と言えるように、いつも心がけて進んでいこうと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２月１日に、新しいことをまた一つ。ブログを書いてみた。続けます、と宣言できない意志の弱さ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;はあるけれど（笑）。FC東京と同じで、一歩前に進むべきだろうか。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m_ikeba/66443340.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Feb 2018 23:55:36 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>【2017J1・第17節】vs セレッソ in キンチョウ</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-aa-0e/m_ikeba/folder/299527/32/66239332/img_0_m?1499075108&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1024_768&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
.&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-aa-0e/m_ikeba/folder/299527/32/66239332/img_1_m?1499075108&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_3264_2448&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
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&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-aa-0e/m_ikeba/folder/299527/32/66239332/img_2_m?1499075108&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_3264_2448&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
日曜日の夜、週末のJリーグのタイムテーブルでも、一番最後の時間帯でした。アウェーでセレッソとの&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;対戦となりました。セレッソは、８連勝を含む１０戦無敗を続けてきた首位レイソルに続くリーグ２位。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;クラブOBであり鳥栖をJ１に定着させた韓国の名将ユン・ジョンファンを招へいし、昨年ギリギリでJ１昇格&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;を拾ったチームは心機一転、その甲斐あって快進撃を続けてきました。ロンドン世代ではCBだった山村の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;トップ下起用という適材適所がハマり、元々高いテクニックとサッカー偏差値を持て余していた感がある&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;生え抜きの選手たちをまとめ上げ、急激に伸びているチームであり、今の東京には荷が重かったです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;b&gt;【前半は東京ペース、後半セレッソが反撃、一気に試合にカタをつける】&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それでも前半は、セレッソがカウンター狙いで控えていたのか（そう見えたのですが）東京が中盤から前で&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ボールを繋いでいつも以上に試合をコントロールしているようでした。先制点も永井が単騎ドリブルで&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;つっかけ、相手DFをパンとかわしてさらに前に出ると、相手GKとの完全な一対一。並走していたウタカに&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ボールを預けると、難なくウタカがゴールに蹴り込んで、東京が先制。互角以上の内容を見せていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし後半、セレッソがリズムを取り戻すと、負傷欠場清武の代役、昨年まで東京に所属していた水沼が&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;クロスから同点弾をアシスト。息を吹き返すとピンクの壁に窒息寸前に追い込まれ、前半見られたような&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;カウンターがすっかり息をひそめてしまう東京なのでした。こうなるとかさにかかって攻め込むセレッソの&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;勢いが試合をひっくり返し、サイドバック松田陸の豪快なシュートと、ソウザのこれまた気持ちの良い&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ミドルシュートが東京ゴールに突き刺さり、終わってみれば１－３の完敗と相成りました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;b&gt;【選手たちがバラバラ。このままでどうする東京？？】&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;東京は選手交代で流れを取り戻そうともがきましたが、全くチームが躍動しませんでした。磐田でも&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;全く同じような形で試合を落とした、そのままです。マイボールになって味方選手がボールを持っていても&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;周囲がフォローしてくれません。近くに寄ってきたり、スペースに動いたり、声を掛けたり…しないもの&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なのでしょうか。昨日の試合では、最終的に個人個人が強引に突破しようとするプレーが目立って、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一層チームとしての連係や、意思統一が図られていないような、バラバラな印象を受けました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;リーグは３４節のうち１７節と半分を終え、折り返し点を過ぎました。順位は９位。ギリギリ順位表の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;上半分とはいえ、開幕前に寄せられていた期待を大きく裏切る結果となっています。まして今季は&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;過去の得点王を二人獲得し、高萩・林と即戦力で元からの選手層に一層厚みを加え、金もかかって&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いるはずです。それに対してこの結果となれば、やはりうまくいっていないと認めざるを得ないでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;責任の所在はどこにあって、どう対処するのか。クラブの判断に注目してしまいます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;試合後、サポーターたちからはブーイングも、拍手もなし。沈黙したまま、選手たちを迎え、それに&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大して選手たちはいつもどおりに手を振り、礼をして、下がっていました。一種異様な光景でしたが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それを意気に感じてくれるのかどうか。それすら定かでないような、今の東京には期待が感じられません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;---&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;b&gt;２０１７年７月２&lt;/b&gt;&lt;b style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;日（日）１９時KO　大阪・キンチョウスタジアム&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;東&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;京&lt;/font&gt;　１－３　&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot;&gt;セレッソ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;b&gt;【得点】&lt;/b&gt;&lt;b style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;ウ&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;タ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;b style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;カ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;【東京】林、室屋・吉本・森重・&lt;span style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;太田&lt;/span&gt;、橋本・高萩・中島・東慶悟・ウタカ、永井&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;交代は森重→丸山、中島&lt;span style=&quot;font-size:12.0012px;&quot;&gt;→阿部、東慶悟→前田&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/m_ikeba/66239332.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Jul 2017 18:45:08 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
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