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洋楽ロックと映画について私が知っている二、三の事柄
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エピフォン・シェラトン ユニオンジャックエディション。
デビュー当時にノエル・ギャラガーがよく使ってたね。
ノエルが使ってたのはボディサイドからバックまでユニオンジャックのペイントが施されているけど今回中古で買ったシェラトンはホワイトアウトされている。

現在もシェラトンは売ってるけどピックアップはフルサイズのハムバッカーに変更されテールピースもストップ・テールピースになってるんでまったく別物だな。
そういえば以前ノエル・ギャラガーモデルとしてスーパーノヴァってモデルもあったけどそれは現在のシェラトンに似た感じの仕様になってた

ジョン・リー・フッカーも使ってたな。
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別にオアシスのファンでもないんだけどデビューシングルから追いかけてた当時をちょっと思い出したりして。

台風でギター&酒♪



台風の影響でこの三連休で行く予定やったロードバイク(自転車)のレースと京都での墓参りが中止に。
まぁこればっかりは仕方ないなぁ。
で気持ちを切り替えて家でギターの練習をちょっと。
お題はブルースの古典「key to the highway」
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さていっちょうやってみるかと弾き始めるも難しすぎて直ぐに挫折。
切り替えが早いのが自分の特技。
ギターをグラスに持ち替え酒盛りに。
極楽〜
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ギター、この方たちから教えて欲しい♪


先日酒飲みながらギター片手にポロリンとやってたら
どっかで聴いた事のあるフレーズが…
自称永遠の超初心者ギタリストが贈るちょっとだけイントロ。


思いつきで弾いたイントロだけWonderful Tonight♪




すんません神様。
おっと神様の横には仏様も。
お口直しで本家本元で♪

Eric Clapton - Wonderful Tonight (Live)


SKYDOG に憧れて♪




SKYDOG
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普通はこう。
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真似てみた。
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SKYDOGになれた気がした






錯覚だった。

Allman Brothers 9-23-70 Fillmore East






私の持ってるギブソンレスポールクラシックに付いてるPUは496R+500T。
ギブソンの純正PUで1998年当時としてはハイパワー型なんですが
どうも低音がブーミーで音全体がぼやけた感じなんでPUを交換する事にしました。


セイモア・ダンカンSH-18 Whole Lotta Humbucker。
ダンカン氏が70年代ロンドン在住中にジミー・ペイジや
ジェフ・ベックのギターのリペアをしていたころの音の再現を狙ったPU。
胸いっぱいのハムバッカーかぁ(笑)
フロントはカバードタイプでリアはカバー無しを選択。
ジミー・ペイジもこの組み合わせで使ってた時もあったしね。
迷ったのはリアPUのカラー。
ペイジはオフホワイトかブラックの単色を使ってたんですが
ここは中をとってゼブラに(笑)
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交換前。
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交換後。
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交換はプロショップにお任せしました。
神戸の元町にあるTONE BLUE。
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早速三宮に行って練習。
低音が引き締まって音の輪郭もクッキリ。
確かに70年代ロックの香りがするな。
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帰りに近くの中古レコード屋、ハックルベリーへ。
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左上から
①ジャスティン・ヘイワード(ex.Moody Blues)
1stソロ『Songwriter』(1977)
ジャスティン・ヘイワード/ジョン・ロッジ(ex.Moody Blues)
『blue Jays』(1975)

左下から
トム・ヴァ―レイン(ex.Television)
③1st『S.T.』(1979)
④2nd『Dreamtime』(1981)
⑤3rd『World from the Front』(1982)
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ジャスティン・ヘイワードの1stから。
ムーディ・ブルースのプログレっぽさを引いてポップさを増した感じ。




ジャスティン・ヘイワード/ジョン・ロッジの唯一のアルバムから。
こちらも殆どプログレ色なし。
メルヘン・プログレと揶揄され当時はまったく評価されなかったようだ。
でも今聴いてもいいと思うけどなぁ。




トム・ヴァ―レインの1stの1曲目はやっぱりカッコイイ。

Tom Verlaine - Breakin' In My Heart(1979)



ジャスティン・ヘイワードのギブソンES-335(かな)と
トム・ヴァ―レインのフェンダージャズマスター。

両方欲しくなってきたぞ♪




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