暑さもだいぶんマシになってきましたね〜 9月はボーイスカウトの年度の変わり目です。 小学校2年生は私の担当する「ビーバースカウト」から 次の年代の「カブスカウト」へ上進していきます。 代わって幼稚園年長さんが入隊可能となるので、 体験扱いでフライング入隊していた息子の同年代 と小学校1年生も大募集しております そんな新ビーバー達の活動として 【9月12日】 校区内清掃活動 活動内容はその名の通り、校区内をゴミ袋を持って 空き缶拾ったり 吸い殻拾ったり 意識して道路を歩くとたくさん落ちています・・・ 信号待ちしている間にタバコを吸って捨てるんでしょうか? 私はタバコを吸わないのでこの気持ちは全くわかりませんが 子供たちのこの姿を見てほしいですね。 モラルのない行動をするのは一部の人だけかもしれませんが、 やっぱり大人がお手本となるよう、日常生活から姿勢を正さ ないといけないな〜と自分自身も気をつけようと思います。 |
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昨日、豊中の最高気温は38.1度 日本で一番暑かったんですね〜 私は昨日、幸いなことにアウトドアイベントはありませんでした(。≖ิ‿≖ิ) 午前中は小学校PTAの執行で打合せ 午後はボーイスカウトの会議 どちらも冷房の効く場所で助かりました なかなか暑さも収まりませんが、皆さま夏バテ・クーラー病などに ならないよう、ご自愛ください(。・ω・)ノ |
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大阪市西区のマンションで幼児2人の遺体が見つかった事件。虐待を疑う通報を受けながら、安否を確認できなかった大阪市こども相談センター(児童相談所)の対応に批判が集まる。大阪市の平松邦夫市長は2日、今回の事件での相談センターの対応について「夜間通報に対する出動態勢を検証しなければならない」と述べ、問題がなかったかどうか調べる考えを示した。(毎日新聞) http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100803k0000m040118000c.html 【中野みつひろ】 このニュース、胸がほんとに苦しくなっちゃいます。 とにかく親として信じられないし、許せない。 そして何より、子どもがかわいそうでならない・・・ この親を弁護するつもりは全くないですけど、 市や地域が助けることができなかったのかな? 行政としての反省も大いにあると感じますが、 ここでは敢えて個人レベルでの話をしたいと思います。 子どもは産まれてくる家庭を選べません。 でも、どの子どもにも幸せになる権利があるはず。 だけど最近、親や親族だけではまともに育てられず、 可哀想な思いをしている子どもが多いように感じます。 そんな子どもたちを救ってあげられるような、 あたたかい地域を作るにはどうしたらいいのか? 私の場合、PTAやボーイスカウトなど、たくさんの地域活動に 楽しみながら参加させていただいております。 やってみるととても楽しいです。 近隣のことに「無関心」な人が多い現代・・・ 個々の地域への参加意識が重要ではないでしょうか? 私自身も、出来る範囲で地域活動に参加していこうと あらためて感じました。 こんな風に書くと、地域活動がおかたくなっちゃいますね(´・∀・`) 楽しく活動していけば、親同士も何かあれば相談できる。 子どもにとっても「知ってる大人」が増える。 知ってる子どもなら、いたずらしていたら注意できる。 最近見ないなと思えば「○○ちゃんどうしたの?」と言える。 みなさん、こんな輪を拡げていくことから始めませんか? |
鳩山由紀夫総理大臣(党代表)は26日午後、衆参両院の本会議で総理就任後初の所信表明演説を行い、「政治には弱い立場の人々、少数の人々の視点が尊重されなければならない。そのことだけは、私の友愛政治の原点としてここに宣言させていただく」と表明した。 鳩山総理は、所信を(1)はじめに(2)いのちを守り、国民生活を第一とした政治(3)「居場所と出番」のある社会、「支え合って生きていく日本」(4)人間のための経済へ(5)「架け橋」として日本(6)むすび――の6項目に分けて表明。 (1)では、先の総選挙の勝利者を国民一人ひとりであるとしたうえで、戦後行政の大掃除を、「組織や事業」と「税金の使い路と予算編正のあり方の見直し」の二つの面から断行すると表明。さらに、右肩上がりの成長期に作られた中央集権・護送船団方式の法制度を地域主権型の法制度に変えるとした。また、地球全体の利益を得るとの視点に立ち、「コンクリートから人へ」の理念に沿ったかたちで硬直化した財政構造を転換するとした。 (2)では、まず何よりも人のいのちを大切にし、国民の生活を守る政治を目指すとして、年金、医療、介護、子育て・教育に関する政策の方針にふれ、「多文化が共生し、誰もが尊厳をもって、生き生きと暮らせる社会を実現する」とした。 (3)では、地域の絆がいまやずたずたに切り裂かれつつあると指摘し、新しい共同体を目指して「スポーツや芸術文化活動、子育て、介護などのボランティア活動、環境保護運動、地域防災、そしてインターネットなどでのつながりなどを活用して『誰かが誰かを知っている』という信頼の市民ネットワークを編みなおす」とした。さらに、「国民一人ひとりが『自立と共生』の理念を育み発展させてこそ、社会の『絆』を再生し、人と人との信頼関係を取り戻すことができる」として、その先頭に立つと表明した。 (4)では、「市場にすべてを任せ、強い者だけが生き残ればよいという発想や、国民の暮らしを犠牲にしても経済合理性を追求するという発想がもはや成り立たない」と指摘、国民の暮らしの豊かさに力点を置いた経済・社会への転換を訴え、家計を直接応援することで、国民が安心して暮らせる「人間のための経済」を提唱した。 (5)では、外交方針の基本を説明、「世界の『架け橋』として国際社会から信頼される国になる」ことを目標に掲げた。特に地球温暖化対策において、「2020年に、温室効果ガスを、1990年比で25%削減するとの目標を掲げ、国際交渉を主導していく」とした。また、「他の地域に開かれた透明性の高い協力体として東アジア共同体構想を推進する」とも強調した。 (6)で、鳩山総理は、「日本は140年前、明治維新という1大変革を成し遂げた国」として、「鳩山内閣が取り組んでいることは、いわば、『無血の平成維新』である。今日の維新は、官僚依存から国民への大政奉還であり、中央集権から地域・現場主権へ、島国から開かれた海洋国家への国のかたちの変革の試み」と指摘、「これまで量的な成長を追い求めてきた日本が、従来の発想のまま成熟から衰退への路を辿るのか、それとも新たな志と構想力をもって、成熟の先の新たなる飛躍と充実の路を見出していくのか、今、その選択の岐路に立っている」として、「国民とともに本当の意味で歴史を変え、日本を飛躍へ導くために全力を尽くす」と結んだ。 そのうえで、国民と議員に変革への挑戦に力を貸すよう求め、「新しい日本をつくっていこう」と呼びかけた。 |
一昨日から昨日にかけての台風 すごい風でしたね・・・ 私はと言うと、市内各所に取り付けさせていただいている 民主党の掲示板が何枚か吹っ飛んでいて、 その修復に駆け回っておりました(*´д`*) その途中、ニュースでは知っておりましたが 東豊中幼稚園の付近を通りがかり、改めてビックリ! あんな大きな屋根が飛んでしまうんですね 関係者の方々は本当に大変かと思いますが、 とにかくケガ人がいなくて良かったです。 でも、来週予定されていた運動会。 どうなるんでしょうか。 幼稚園および園児たちが一日も早く日常に戻られることを お祈りいたします。 |





