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ゴミ問題

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習志野・退職者の会では7月24日、JR新習志野駅そばにある清掃工場を見学した。参加者は総勢18人、内5人は船橋会、今後の組織運営ついて交流し学ぶ場でもあった。
習志野市のゴミ処理施設は最新鋭、廃棄物を処理するばかりではなく、ゴミとして出されたものを再生、低価格で発売をしている。ペットボトルと空き缶は押しつぶされ資源、家具類や自転車は新品同様にリニューアルされ展示コーナーに並べられていた。
習志野市では一人が1日に約一キロ、年間にすると380キロのゴミを出し、一人当たりの経費は13000円も掛かかり、習志野市全体で年間6万トンのゴミが出るという。まさしくゴミ戦争、元から絶たなくてはダメ、再利用やゴミの全体量を減らさなければ地球の温暖化は止まらないことを再認識させられた。
懇親会はこの暑さを乗り切るためウナギを食し、副会長より「健康を維持するためには何が必要なのか」、事務局長からは「高齢者医療と政治情勢」について報告がされた。
船橋会の皆さんには大変お世話になりました。固い絆で結ばれた友情、今度は私達がお返しすること誓い懇親会は終了した。

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