音楽と建築と日々の生活

こっちが復活しないねと突っ込まれ(アハ)生存確認はプロフィールからw

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食欲旺盛。満腹日記となっております。http://x7.syakuhati.com/bin/ll?090459708
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明けましておめでとうございます。
2009年初記事がラーメンという、音楽と建築がメインの(ハズ)ブログです(^^;;

年末から年始にかけてある所へ出張してましたので(詳細は追々)ようやく落ち着いた正月を送り始めています。

自宅に帰ってきて最初に食べたのは・・・勿論m_s_k_z家オリジナル、手作りラーメン。
このブログの常連の方には説明不要ですが(詳しくは記事下の”関連記事”参照)、我が家では私が物心ついた時から年越しそばの代わりに年越しラーメンを食べる習慣があります。
しかも寸胴鍋でスープを一から作り、チャーシュー、醤油ダレも自作します。

この変ったイベントは一年でも年越しから正月に掛けてのこの期間だけ。
そんな訳で、m_s_k_z家では年越しにラーメンを食べ、正月期間中もスープが無くなるまで家族でラーメンを食べ、お客さんにも振る舞います。

■ 年越し”中華”そば???円@m_s_k_z家

イメージ 1

■住所:内緒♪

去年は年末年始私が自宅を留守にしていたのでラーメンを作らなかったので、2年ぶりの対面です。

■ スープ

スープは中華そば風の醤油味。
チャーシューを作る際に一緒に煮た醤油ダレを、寸胴鍋に豚骨、鶏ガラ、野菜を入れ丸1日かけて作った割スープで割って作ります。

いつも大体同じ材料で作りますがそこは家庭の味、年によって微妙に味が変化します^^;

スープは全体的には鶏ガラがメインで、後ろで豚骨がスープに深みを出している、そんな感じです。

醤油ダレと割りスープが美味く馴染み、素朴ながらも深みのあるスープに仕上がりました^^。
今年のスープはここ数年の中でも一番の仕上がり♪特にスープへの深みが上手く出せたのではないかと思います。

■ 麺

麺は細麺のちぢれ麺。

麺は流石に一から作ると大変なのでプロが作ったのものを拝借(笑)
とはいえ、スーパーマーケットで売っている麺んですと”今一違う”ので、いつも行くとある製麺所から買ってきます。

たまたま冷蔵庫にスーパーで買ってきた生麺があり、それでも作ってみましたが、家族そろっと「これは違う」と落第点。

■ 具

具はチャーシュー、ほうれん草、なると、ネギ。
シンプルな中華そばには必要十分な具材。

チャーシューの出来も今年はgood。
自家製チャーシューなので切り分けた時に大きさや赤みと脂身の分量にバラツキがあるのはご愛嬌(苦笑)
チャーシューは醤油ダレでじっくり煮込みますので、外の表面は醤油ダレでキリリと味がしまり、中は肉の旨味を感じる事が出来ます。

この一杯の次に食べた時のチャーシューは大判で脂ののりもよく最高でした♪



自分でラーメンを作ってみて一番感じるのは”手際”。
パスタならアルデンテで仕上げるのはお手のものな私も、ラーメンばかりは難しく仕上がりを見越して早めに上げたはずの麺もスープの味加減の調整やら具材のトッピングなどあたふたしていると、出来上がる頃には麺は・・・(汗)
1年に1度のにわかラーメン屋ではこんなものです^^;;;

ただ毎回言っている事ですが、このラーメン、下手なラーメン屋よりは美味い自信があります^^)。
残念ながら、通販・出前はやっておりませんので食べたい方は正月期間中にお越し下さい(笑)

さてさて、ラーメン記事では恒例の感動指数の評価ですが、自分で作って食べているので全く客観性がございません(爆)

◆感動指数
 ・スープ:★★★☆
 ・麺:★☆☆☆
 ・具:★★☆☆
 ・総合:★★★☆
 ・一言:例年にない出来のよさ!

旬はとっくに過ぎていますが、出し惜しみしていたわけではありません(汗)
毎年恒例の山形からm_s_k_zに届く初夏の知らせ(?)6月下旬に今年も頂いていいました。

■ 佐藤錦 ¥Priceless@山形

イメージ 1

今年は例年になくこの時期が激務ですっかりブログ掲載としては旬を逃してしまいましたが、美味しく頂きました。

味については、もう毎年のように絶賛しているのでほめ殺しのようですがやっぱり抜群に美味い(笑)
私なりに頂いた佐藤錦からさくらんぼを美味しく感じる重要要素を抽出するとすれば。

 ・食感:固くはないがしっかりとした皮の中に、弾けんばかりの熟した実が包まれている。
     一口食べるとプチッと弾けるように果肉が口に広がる。

 ・糖度と酸味のバランス:糖度は高い方が良いが、さくらんぼの甘酸っぱさも遠くの何処かで感じる。

この2つのポイントがどれだけ高いかが食べて”美味い”と感じるかどうかを左右する。

特にあの”食感”は、”鮮度”という裏付けがあってこそ成せるもの。
このさくらんぼを食べた後に、別のさくらんぼを食べる機会があったが鮮度が高く瑞々しく弾ける食感はやはりこの佐藤錦にはかなわなかった。



山形に住む送ってくれた友人と電話で話すと、毎年私が絶賛してるものだから(笑)「去年と同じ木から採ったよ」と話してくれた。
何やらその木はさくらんぼの木としては成熟した老木らしく、付ける実はそう多くは無いものの一粒一粒の出来がいいのだとか。

いただいている身なのですが、品種どころか私の為に木まで選んで送れってくれて恐縮です^^;

(私信)
○○くん、お返し楽しみにしててね♪
今年からお返しは新潟名産シリーズがしばらく続くと思います(笑)

新潟出身ながら、久々に帰ってきた私にとっては浦島太郎状態(汗)
新潟の食事どころはまだまだ未開の地です。

今回行ったラーメン店はいつもよく通る道沿いで行列を成しているラーメン店として気になっていました。

今になって調べてみるとどうやら新潟のラーメン有名店3店「武蔵」、「吉相」、「一兆」のコラボ店でした。
だから店の名前が「武蔵」、「吉相」、「一兆」で「武吉兆。(ぶきっちょう)」なのかと。
最後の「。」って・・なに?「モーニング娘。」と同じ系統?(笑)



脱線はこれくらいにして!

いつもは行列が絶えない店ですが、少し早めの食事(17:00過ぎ)だったのでお店はまだがらがら。並ばずして余裕の着席でした。

店の名前すら知らなかった私なので、当然予備知識ゼロ入店。←私に取ってはかなり珍しい。
店に入って店を一見渡し。チラッと見えたラーメンの写真を見てようやくこの店が家系ラーメンを出す店だと分かったくらいです。

初めての店という事もあり、オーダーはスタンダードなメニューをチョイスすることにしました。
基本のラーメンに味玉をトッピングする組み合わせにしました。

ちなみに値段はラーメン¥630、味玉¥70の合計¥700也。良心的な価格設定だと思います。

■ ラーメン+味玉@麺や 武吉兆。 in 新潟

イメージ 1

■住所:新潟県新潟市中央区南笹口2-6(googleマップ)

久々に目の前でこのビジュアルをみました。
見た目は家系ラーメンそのまんまです。

すぐに思い出したのが横浜で食べた家系の元祖、吉村家のラーメン
丁度、吉村家のラーメンをもう少し品よく盛りつけたような感じです。吉村家がワイルドなのですが(笑)



食べる前から想像力120%で、食べる前から既に食べた気になりつつも(笑)冷めないうちにいただきます!

一口食べて・・・ん??そして、ほほ〜。。。ほう?(←この辺のニュアンス解説は追々)

見た目からの想像とギャップがありました。
もっと強い味を想像していたのですが、一口目から印象が変わりました。

あっさりとは言いませんが、やさしい家系といったところ。
それぞれの詳細はいつものように以下の通り。。。

■ スープ

スープはもちろん豚骨醤油。

私の想像が先走っていたせいもあってか、見た目があまりに吉村家のソレを想像させたためか、豚骨醤油としては決して濃厚ではなく、そして吉村家を特徴付ける醤油のキリリとしたパンチ力はない。

言うならば、ふくよかながら、あっさり感のあるスープとでも表現しようか。

(補足:お店の名誉の為に申し添えますが、別に吉村家のコピー店でもなんでもないので、このラーメンが吉村家のラーメンと違うか同じかというのは本来どうでもいい事なのです。)

濃いめが好きなm_s_k_zとしては、もう少し醤油を多めの濃いめ(油の量はこれでちょうど良い)の方が好みです。

とはいえ、スープの作り込みとしてはかなり高く、”美味いスープ”と言えるでしょう。

■ 麺

麺は中麺ストレート。

しいて言うならばこのラーメンの中で一番印象が悪かったのが麺。
味が悪いのではなく、柔らかすぎでした!

一口目の第一印象が「柔らかっ」でしたから^^;。

麺単品としてみるならば硬めの方が良いが、一歩引いて考えてみるとこのスープの強さ(ふくよかあっさり豚骨)に合わせるならこの湯で加減でも有りなのかもしれない・・・と。

次回は「麺固めで!」が合い言葉決定です。

■ 具

具は大判の海苔とチャーシュー、味玉、そしてほうれん草。

チャーシューは全体的には脂身は少ないものの軟らかい。
箸で一枚を持ち上げるのは難しく、食べるとほろりと崩れるくらいです。

ほうれん草は何故か葉の部分だけ。幹の方はどこに?たまたま?(笑)

トッピングに付けた味玉は醤油でしっかり中まで下味が回っています。
黄身の中まで軽く醤油の辛さが回っており、単品食べるのではなく一口食べてそのまま麺をすすると丁度良い。



予備知識も事前調査もゼロだったので、いい意味で裏切られ、終止「武吉兆。」としての豚骨醤油ラーメンを確かめながら食べきったという感じです。

ラーメン全体としては、流石は有名店3店の英知が入っているだけあって”優等生”的な一杯に仕上がっています。
美味いか不味いかと言えば、間違いなく美味いのです。
美味いラーメン屋として安心しておすすめできる位のレベルは十分にあります。

ただ・・・・意外性というか、”驚くべき美味さ”、”感動”は残念ながら無かった一杯でした。(←期待し過ぎか)


蛇足ながら付け加えると、こちら「麺や 武吉兆。」新潟ではカップラーメンにもなっており、新潟のサークルKサンクスで並んでおります。

◆感動指数
 ・スープ:★★☆☆
 ・麺:★☆☆☆
 ・具:★★☆☆
 ・総合:★★☆☆
 ・一言:優等生的な美味さ。感動が薄いと感じてしまうのは、吉村家が脳裏に(舌に)残っているせいか。。。

もう遠い昔のようにも感じる、1月の5泊6日の関西・四国方面へ建築旅行での”ぶらり食べ物編”が続きます(笑)

本編の建築探訪には全く関係なく、結局2度も道頓堀に足を運んでいたのですが、その内の2回目に「やはり食べねば!」と半ば義務的にお好み焼きを食べました(苦笑)

この旅行では建築探訪に関してはしっかり計画していきましたが、食事に関しては全くのノープラン

食い倒れの街の食事にあっても行き当たりばったりでお好み焼き屋を探し、入ったのがこちら「千房」の「千房エレガンス戎橋店」。(←支店名を今知ったが店構え相応な名前です)

さくっとその辺で立ち読みして(←何を?)店舗数が多いと思ってはいましたが、今改めて見るとおもいっきり全国のそこら中にあることを確認(汗)
・・・とは言えもう後の祭り。。あまり触れずに話を次ぎに進めます(苦笑)



店構えがお好み焼き屋らしからぬオシャレな雰囲気。
地下の店内に降りて行くと店内もお好み焼き屋というよりはシックに落ち着いたカフェかレストランのよう。
ちょっとオトナな感じで正直「しまった!」と思いましたが、もうあとは勢いでした(笑)

■ 特選ランチ(ミックス焼き+サラダ)@¥850

イメージ 1

■住所:大阪府大阪市中央区難波3-8-22(googleマップ)
 (地下鉄御堂筋線難波駅より徒歩1分)

時間がお昼時でしたので、ランチメニューがありましたのでミックス焼きとサラダがセットになった「特選ランチ」をオーダー。

お好みは焼きはお店の方が仕上げまでしてくれるので見た目の奇麗。
お好み焼きの調理は”セルフ”と”お店任せ”がありますが、皆でわいわいと焼くのもまた楽しみ方の一つではありますが、ことそのお好み焼きを「最高の状態で美味しく頂きたい」と思うとやはりプロの方にお任せしたいものです。



ミックス焼きの中身は海老とイカ、それに牛豚の具材。

鉄板側に敷かれた豚はカリカリに焼かれ、お好みの生地はふっくら。
この食感を楽しんでいると作ってもらってよかったと思います。

そしてソースはお好みには定番の甘いおたふくソース。

ソースにかつお節の香りも加わり、これぞ大阪の炭水化物の王様の完成です。

全体的な印象としては美味しかったですが、善くも悪くも標準的でした。
”意外性”や”とんでもない刺激”を期待される方には少々物足りないかもしれません。



地元のお好み焼きを堪能した!とは言い難いですが、まずは「食べた」ということで。。。
ノープランでしたからこんな時もあります。

この関西・四国方面へ建築旅行でのぶらり食べ物編、5泊分も外で食事をしているとそれは他にもハズレくじはありまして・・・それはまた機会があればということで。

◆感動指数
 ・お好み焼き:★★☆☆
 ・サラダ:★☆☆☆
 ・総合:★☆☆☆
 ・一言:大きな感動はありませんが美味しいお好み焼きです。

参考リンク

お好み焼き 千房

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先月、5泊6日の関西・四国方面へ建築旅行したということで、これからしばらく食事書庫での記事は旅先食事日記となります(笑)

時系列はバラバラですが、まずはいきなり5日目の香川県丸亀市で食べたうどん屋からの紹介です。



前の晩、初の四国入り。
そして讃岐うどんの本場で食べた人生最初の本物(?)讃岐うどん。

基本、蕎麦派なm_s_k_zにとって数少ないうどんの記憶を思い出しながら心躍らせ(笑)お店を探します。

今回、旅先での食事は全てノープラン(=行き当たりばったり)だったので、まずは丸亀駅の観光案内に行ってベタに「徒歩で行けて、美味しいうどんが食べれるところありますか?」と相談(笑)

こんな典型的な観光客も多いらしく、慣れた様子で丁寧に案内図片手に紹介いただいた「綿谷(わたや)」というお店に向かいます。



お店は丸亀駅から徒歩10分。
到着したのが昼を丁度回った時間とはいえ、既に店の外には20人程の行列が。。(汗)

「これは予定の電車に間に合うか?」と思いましたが、作る側も食べる側も回転が早いので5分程度で店内に入ることができました。(ひと安心)

メニューのうどんには”大”と”小”が有り、何となく周りの空気から嫌な予感がしたので小盛りを注文。
汁も温いのと冷たいのが選べましたが、ここではオーソドックスに温い方をチョイス。

■ 牛肉のぶっかけうどん@¥340

イメージ 1

■住所:香川県丸亀市北平山町2丁目6-18(googleマップ)
 (JR丸亀駅から徒歩10分)

これ、牛丼ではありません。うどんです(爆)

ここだけの話ではないですが、うどん一杯の値段が安いこと!
これで340円ですから、我々の感覚からするとありえない設定です。

■ うどん

うどんはもっちり
これが鮮度の高い讃岐のうどんなのかぁとかみしめながら、そしてつるつるといただきます。

そして写真ではチラ見状態ですが、うどんの量が多いこと。。
やはり大ではなく小にした空気の読みは正解でした(笑)

■ 出汁(スープ)

カツオが香る出し汁スープは量が少なめ(というかうどんが相対的に多いだけ)で、スープから麺が顔を出しています。このうどんと出汁のバランス、仕上げ方が讃岐流ですね。

そして出汁の味はあっさり目
始めは「薄いのか?」と思い食べ始めるが、これは食べた印象としては「薄い」という表現よりは、「あっさり」と言った方が適当でしょう。
あっさりしていながらダシが効いているので後から美味い。

■ 具

かなりの存在感を放つのがこの肉。

ここ”綿谷(わたや)と言えば肉ぶっかけ”と言うほどの看板メニューのようですが確かに最初に「ハイっ♪」と渡された時は吉野家に来たのかと思いました(笑)

その肉は甘口の味付けで、醤油の存在は脇役程度。
醤油が利いた”甘辛い”味付け、というよりは”甘い”味付けと表現した方が的を得ている。
これは好みだが、私としては甘さをもう少し押さえて醤油を前に出した味付けの方が好みでした。


そしてさりげなくトッピングされているのがレモン
これがナイス!主役を引き立てる名脇役です。

食べ方の順序として、始めはレモンなしでダシ本来でいただき、後半頃にレモンを絞り投入。
元々あっさりダシだが、レモンが加わることでより上品なダシに変化する。
例えるなら、味は違うがカツオダシのスープから品の良い吸い物に昇華したかのような印象。(ちょっと美化しすぎか?)



レモンを絞った後の味の変化を楽しみながらも、小盛り(見た目山盛り)の肉ぶっかけうどんを急いで完食。
本当ならばもう少し味わいながら食べたかったが、次の目的地の愛媛方面の電車の時間が迫っていたので余韻もそこそこに店を後にしました。

そんな時間に追われていたこともあり、ここでの心残りは”じっくり食べる食事時間”と”うどん以外の揚げ物系トッピング達”でした。

駅から程近いので、私のような車のない旅人にもお勧めのお店です。

◆感動指数
 ・うどん:★★☆☆
 ・出汁(スープ):★★★☆
 ・具:★★★☆
 ・総合:★★★☆
 ・一言:レモン投入前後の味の変化をお楽しみください。

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