!MT.equals("Movable Type")

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Linux

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どうやらFedora Core3でもUSBフラッシュメモリが自動で認識できるようです。
これはちょっとしたファイルの移動などに便利ですね。

上のスナップショットにあるように、usbdiskというフォルダが自動的に生成されて、アクセスできるようになります。
256MBのフラッシュメモリの場合のドライブ名は、"261M Removable Media"と表示されます。

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どうやらgcjがインストールされているらしく、それが原因で正常にEclipseが起動しないようです。
これの対処法として、/usr/local/bin/javaおよび/usr/local/bin/javac(gcjへのシンボリックリンク)の名前をgjavaとgjavacに変更しました。

シェルを一旦終了して、再びシェルを起動してeclipseを起動したところ、無事動作を確認。

Fedora Core 1の時は、J2SDK 1.4.02あたりをインストールしていたので、これで対応完了ですが、もし初期インストールであるならば、http://java.sun.comへいってJ2SDKをインストールする必要がありそうです。

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VNCを利用すれば、PCの遠隔操作ができることはわかっていたのですが、どうやらLinuxからWindowsのリモートデスクトップ(遠隔操作されるPCはWindows XP Professional以上)ができることがわかりました。つまりRDP対応ということです。

Fedora Core 3のTermianl Server Clientというツールで接続できます。
図の通り、Fedora Core 3からWindowsをリモートデスクトップ接続として接続および操作ができています。

VNCであればできるようですが、この逆はできるのでしょうか?

どうやらpostfixの設定のaliasesがaliases.rpmsaveとして保存されたらしく、aliasesそのものは存在しない状態なため、postfixの起動に失敗してしまったようです。

そこで、
#cp aliases.rpmsave aliases
#newaliases
を実行したところ、postfixは正常に起動しました。

その他については、おおむね前とほぼ同様の状態で利用できるようになりました。
昔のアップグレードというイメージからすると、かなり精度の高い状態でアップグレードできている感じがします。

そういえば、ネイティブなTomcatがFedora Core 2 からあるという記事を読んだことがあるのですが、Fedora Core 3でも同様にあるのでしょうか?

少し調査をしてみたいです。

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2時間近くかかったアップグレード作業が終わり、再起動したところ、Enabling swap spaceでフリーズ?

どうやら10分程度かかるらしく/etc/resolv.conf のDNSサーバの設定を行うことで問題が解決するらしいことが分かりました。

http://bbs.fedora.jp/read.php?FID=2&TID=654

しかし、10分間もフリーズしているかのようにみえると、つい強制的に再起動してしまいたくなるのは私だけでしょうか・・・。

せめて最初の起動時だけは、このような状態にならないようにしてほしいですねー。

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