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2017年10月21日(土)
【出演】
19:00〜 MASA&merci Ukulele Duo
19:45〜 渡邊香澄(from 東京)琴奏者
会場: 守山 Jsカフェダイニング http://jscafe.shiga-saku.net/
場所: 滋賀県守山市梅田町7-28 シャリエ守山梅田1F(JR琵琶湖線守山駅西口下車徒歩4分)
時間: 18:30 オープン 19:00 スタート
料金: 1,500円(オーダー別途)
相方 merciの地元 守山での久しぶりのライブです♫
JR守山駅から徒歩4分という近さと美味しいコーヒーやお料理がオススメです。
ウクレレで様々なジャンルをインストルメンタルを中心に演奏する予定です。
リクエストによってはハワイアンの弾き語りも演奏するかも⁈
今回、対バンで演奏される「渡邊香澄さん」は箏奏者で十七絃、二十五絃箏でポップスを編曲してインストで演奏される方です。
琴の音色を生演奏で聴く機会も珍しいので僕達も楽しみにしています。
この日はセッティングの関係上、「席数が18名まで」なのでご予約はお早めにお願い致します。
ご予約 & お問い合わせ: 077-583-3500(担当:井上)
2017年10月28日(土)
帰国後、初⁈のMASA Ukulele Workshop & Live at Cafe Dinig PAPALINA
Workshop
17時〜全く初めての方もご参加頂けますよ〜♪
課題曲は「Pearly Shells」です。今回はシンプルなメロディ弾きの譜面もご用意させて頂きます。
2000円 + ワンオーダー
Live
19時〜ミュージックチャージ無しのチップボックス制(※ お帰りの際はお心づくしを宜しくお願い致します)
カリフォルニアでの体験談などもしながら、いつものようにUkuleleソロの他、弾き語りで色んなジャンルの曲をウクレレと歌で演奏します。
もちろんフラソングのリクエストもお受けさせて頂きます。フラダンスをされてる方は是非踊って頂けると嬉しいです♫
お問い合わせ & ご予約
MASA 080-1505-6999 ut0737014_pfcst-masa@ezweb.ne.jp
若しくは、このトピックへの書き込みやメッセンジャーに人数とライブ、ワークショップのいずれかでご連絡をお願い致します。
淡路駅カフェダイニングPAPALINAさん情報
大阪市東淀川区淡路4−32−16レジデンスyamaki 1F
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サンディエゴ在住のハワイアンシンガーでH?lau Hula Na Lei ʻO LianaのKumu HulaでもあるAunty Lianaさんの歌のワークショップを受けて来ました。
初日から6時間にも及ぶレッスンでした(笑)
セッションや、ハワイ語の発音に関する事や息のコントロールなどの歌うことに関する情報も盛り沢山で学び多き内容でした。 そして翌日はAunty Lianaさんとのライブ。
Auntyとギター兼ベースのLuckyさん、盲目のミュージシャンLeimanaさんの演奏で幕を開け、僕ら(MASA & merci)の演奏で3曲のあとは、生徒さんのNamakaさん(この方のお父様がPekelo CosmaさんというKoaliというハワイアンソングを書かれたアーティスト)、Misaさんとのコラボで演奏しました。
この時は、Misaさんの呼びかけでサンディエゴ在住のお友達が沢山お越し下さり、素敵なフラダンスで盛りあげて下さいました。
そして僕らの演奏にベースのLuckyさんにサポートして頂き、最後はカニカピラでセッション♫
最後の最後でAunty Lianaさんから、僕にハワイアンネーム「Kahiwa」という名前を頂きました。
その直後から既にAuntyのH?lauの関係者からは、この名前で呼ばれてました。
翌日はイベントが続いてお疲れだったKumuに休んで頂く為もありレッスンは1日休みにする事にしました。
翌々日にAuntyの家でレッスンをお願いする事にしました。
そしていよいよ最後のレッスン日、最初の2時間は通訳無しのマンツーマンレッスンでしたが、何とか頑張りました。
後半の5時間はmerciが来てくれたので判って無かった部分もより明確に判りました(笑)
レッスン後に「長いレッスンお疲れ様でした」とAuntyから声を掛けて下さったのですが、僕自身は何時間でも受けていたかった位で、あっという間に感じました。
Auntyからは、惜しみなくハワイアンの知識をこれからもシェアして頂けるとお聞きし、この繋がりを大切にして行きたいと思います。
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ロサンゼルス インターナショナルウクレレフェスティバルの前夜祭では、去年出会った主催者のMitch ChangさんやJack Tracyさん、それにお知らせには無かったのですが、Abe Lagrimas jrさんにもお会いする事が出来ました♫
今年は日本からもゲストとしてフラリーパッドも来られていました。
彼らとお会いするのは4年ぶりでした。
他にもHonoka&Azita、Kalei Gamiao、Jody Kamisatoさん他、若手からベテランウクレレミュージシャンが参加されていました。
会の始まりに翌日のゲストミュージシャンが紹介されたのですが、同席だったJackさんが、一般参加者として参加していた、僕まで紹介するように促して下さいました。
これだけでも本当に感謝なのですが「フェスティバル当日も一緒に演奏しよう」とお誘い下しました♫
去年のフェスティバルに行った時に、Jackさんとも契約されている楽器メーカーOpal Instrumentsのブースでウクレレの試奏させて頂いたんです。
その際に僕の演奏に合わせて歌って下さり軽いセッションとなったんですが、その事をキッカケに仲良くして下さっていて、貴重なセッションの機会を頂きました。
セッションの曲「Fly Me To The Moon」を一緒にとは言われたものの、Keyすら決まっていなかったので、ホテルに帰ってからYouTubeで、Jackさんが歌ってる映像を探しました。
当日に、その事を彼に話すとYouTubeに挙げた事はスッカリ忘れられていたのか(大爆笑)「よく見つけたね〜」って言われましたが、とても喜んで下さいました♫
リハーサルをテントから少し離れた場所で行ったのですが、Jackさんの生声を至近距離で初めて聴いて、こんな声がこの世にあるのか?って位に素敵な声で、ホント感動しました。
セッションは、やや緊張しながらも楽しく演奏出来ました。その曲が終わった後も、「2人で何か弾いて」と言われ、Body Surfingを演奏させて頂きました。
演奏後、Opal Instrumentsのオーナーから、ナント2人に、「それぞれウクレレを作ってあげるから日本でも弾いて下さい」と言われました。
聞き間違えじゃないかと妻は何度か聞き返していましたが間違いでは無かったようです。
本当に高価なウクレレを二本も頂けるなんて今でも信じられないです。。。
日本に帰国してから住所を送ったのですが、その返信によるとJake Shimabukuroさんの現在製作中のアルバムにも、このOpal Ukuleleが使われるのだそうです。
そうなると一気に有名なブランドになるでしょうね♫
YouTube動画
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