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長尾誠夫著 あの源氏物語の世界を舞台にした、殺人事件が発生。 光源氏の母、桐壺が不可解な死に方をしたのに始まり、 夕顔の君、葵上の変死を不審に思い、紫式部と頭の中将が、犯人探しをします。 犯人は途中で何となく気付くのですが、最後には意外などんでん返しが・・・。 結構、集中して読めました。 ちょっと変わった推理小説を読みたい人にはお勧めです。 源氏物語が好きな人にはお勧めしません。
こないだ纏め買いしたほんかな?? 最後の『どんでん返し』は推理小説の醍醐味だよな^〜^v
2007/10/5(金) 午前 3:38
そうです。 この間、大量に買った本です。 最後のどんでん返しは「やられた〜」と言う感じで、面白いですよね。
2007/10/5(金) 午前 7:52
源氏物語は、大和和紀「あさきゆめみし」に一時はまり、今もトイレにあります。 こんな推理小説あるんですね。 興味あります。
2007/10/7(日) 午後 5:11 [ yam*ha*ab* ]
私も「あさきゆめみし」を読んでいましたが、 途中で誰が誰だかわからなくなってしまいました。(^^; 興味があったら是非読んでみてください。
2007/10/7(日) 午後 6:41
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こないだ纏め買いしたほんかな??
最後の『どんでん返し』は推理小説の醍醐味だよな^〜^v
2007/10/5(金) 午前 3:38
そうです。
この間、大量に買った本です。
最後のどんでん返しは「やられた〜」と言う感じで、面白いですよね。
2007/10/5(金) 午前 7:52
源氏物語は、大和和紀「あさきゆめみし」に一時はまり、今もトイレにあります。 こんな推理小説あるんですね。 興味あります。
2007/10/7(日) 午後 5:11 [ yam*ha*ab* ]
私も「あさきゆめみし」を読んでいましたが、
途中で誰が誰だかわからなくなってしまいました。(^^;
興味があったら是非読んでみてください。
2007/10/7(日) 午後 6:41