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今日、ネットで拾った画像。
見た人は多いと思うけど、こんな考えで仕分けってするものなのかな? 馬鹿じゃないだろうか。 地味とかそういうもんじゃないと思う。 カメラが入っている前でこういう事を言っている時点で、 「事業仕分けはパフォーマンスですよ」と言っているようなものだと思う。 「他と比べてどうではなく」とレンホーが言っていた。 であれば、ジミンガ―、ゼンセイケンガー、というのは比べているので2度と言わないでもらいたい。 もう1個。 昨日から何度もテレビで流れている沖縄の「反対集会9万人!」のニュース。 この映像見て本当かなと思う。 関係者側も3万人程度と言っている話もあるし…。 敷地が同じ縮尺ならば、今回の場所は半分以下。というか1/4以下。 ならば満員で5万人くらいじゃないの。 2007年の大会でも主催者側の発表は11万人だけど、実際は1万8千人程度だったっていうのもあるし。 http://sankei.jp.msn.com/life/education/071017/edc0710171145001-n1.htm とにかくマスゴミは印象操作をしたがる。 昨年夏の衆議院選。 麻生総理(当時)の応援演説は、実際どこでも満員だったのに、 始まる前や、終わって人のいなくなった現場の映像を音声だけ被せたり、 カメラとかは先頭に陣取るから、後ろにたくさんいる人を映さない。 ゴミンスにはその反対をする。 次は普天間周辺の画像。 1970年頃(黒い部分は機密上の処理) 普天間基地のすぐ横、フェンスの隣にある小学校。 実は何度も移転計画が持ち上がっては、移転しないまま。 その理由は、米軍基地反対運動をする市民団体の反対運動だったそう。 「移転は基地の固定化につながる」 「命をはってでも反対する」と。 つまり、「子どもの安全より、米軍基地反対の市民運動が大事」ということ。 平成元年にも小学校移転の話が持ち上がっては流れた。 子どもたちの安全を願うなら移転するべきでは。 【揺らぐ沖縄】児童の安全より反対運動優先か 基地隣接の小学校移転「多くの市民は基地の危険性除去のために真剣に基地移設を訴えたが、基地反対派の一部には、米軍の存在意義や県民の思いを無視し、普天間飛行場と子供たちを反米のイデオロギー闘争に利用している可能性も否定できない」http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100109/plc1001092327012-n1.htm もうひとつ。 朝鮮籍を韓国籍に変える人が増えているらしい。 何でだろう。 朝鮮籍だと、事実上、国交がないので、「子ども手当」をもらえないから。 韓国籍だともらえるから。 私たちの税金が、ドブに捨てられている気がする。 |
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